2026年7月中旬2スルメイカの情報もチラホラ入りまして、遠く油焚いて行ってみることに。最初は風はあまりなくシーアンカーは不要だけど、潮が爆速。どんどん仕掛けが流される。船は陸寄りにどんどん。潮上がり必須の状況。ミンコタいいなぁーと思いながら流し直します(笑)途中から風も出てきて、アンカー投入。アタリをみるのも大変だし、流された仕掛けを回収するのも大変ななか、竿2ほんで20杯以上は確保。遅い時間のほうがテンポよく釣れました。きょうはトラブった近隣船から頂いたイナダつき。マグロは相変わらず跳ねてて、仕掛けに食ってこないかヒヤヒヤ。サメおらず、電灯付けてやりました。
2026年7月中旬長い上架メンテナンスを済ませ、試運転も良好。今季のメンテナンスは、回転上げるとエンジンがプロペラから振動。というイベントからはじまり。→エンジン不調と思い、マリーナに相談するも現象出ず。 高回転まで回る。しかし、試走中にプロペラの滑りが発生。因果関係不明。 プロペラ新品にして、ペラクリン塗ったくって試走したら問題なし。物価高はあらゆるパーツにも響きまして、上架料金にも。なんでも腐らないものは数年前に買っておけばと後悔してもどうしょうもない。上架後一発目は、根を攻めてみるもなーんにも生命反応なしトロ凪の海を流して帰ってきました〜
2026年3月下旬②日曜日、多数の船が多数の人を乗せて出漁沖釣りビギナーにバケ振らせ、前回の好漁場を攻めてみる。魚探反応を頼りにタナを調整し、マスは6本最後、杉林でバケ振ってたら「根掛かりしたー」と。中古1500円バケロストかと思ったら、「なんか上がってくるー」と。マダラ追加し帰港しましたー
2026年3月下旬①マス狙いで、大森〜住吉方面へ立待〜住吉〜大森50m〜65mラインタナは水深5〜35mパクパクタイムはいるとパタパタ釣れる。マス+ホッケ+フグ湯の川〜新湊方面まで行った方はパッとしないとのこと。五目仕掛け置き竿でマゾイ1立待の岩礁帯でソイ追加。ネットの情報みると、毎度そんなに釣ってる訳では無いにせよ、どこに配って歩くのか分からんくらい釣ってる情報出てくる。自主規制や、ライセンス制の議論が出てくるのも仕方ない。私は下手でそこまでたくさんは釣れない(ぼやき)