2026年8月下旬大気の状態が不安定なこの頃。天気予報も2日前までコロコロ変わる。あしたの天気が読めない。悪い予報も、前の日の昼前になるといい予報に変わるの。行けるときに行かなきゃならん、雲が多めでいい日除けになるけどまあまあ暑い。前半は全然イカ付かず。周りは30ハイなのに、我々8ハイ。なにがダメなんだろう??LED水中ライトが逆効果なのか?? 外しても変わらない。潮が上がり始めた頃からポツポツ釣れ始め、どうにかカタチになる感じで帰港。翌日、午前の天候はもったけど夕方から北海道南部は大雨&雷。「龍の巣」も出現浸水土砂崩れで交通障害も発生しました。これから9月、仕掛けも秋仕様に。
2026年8月中旬②この日は単独で。なかなかの快晴!イカは20ハイくらい釣れたけど、黒いのに仕掛けやられて、オモリ2ロスト。痛い。イカツノ14センチはそろそろ大きいのにしてもいい頃か??仕掛けのラインは8号。邪魔者に耐えられない。ゴムボートの皆さんは船団を形成檀家さんにお届けできる分釣って帰港。黄昏時の函館漁港
2026年8月中旬スルメイカの便りも届いており、乗り遅れないように。ナッチャンNEO波は穏やか、お連れさまありのためシーアンカー投入。北海道とはいえ、夏は熱中症に注意⚠️ゴムボートの皆さんも規制のため余計な生命反応のありましたが、最低限形になる釣りになりました
2026年7月中旬2スルメイカの情報もチラホラ入りまして、遠く油焚いて行ってみることに。最初は風はあまりなくシーアンカーは不要だけど、潮が爆速。どんどん仕掛けが流される。船は陸寄りにどんどん。潮上がり必須の状況。ミンコタいいなぁーと思いながら流し直します(笑)途中から風も出てきて、アンカー投入。アタリをみるのも大変だし、流された仕掛けを回収するのも大変ななか、竿2ほんで20杯以上は確保。遅い時間のほうがテンポよく釣れました。きょうはトラブった近隣船から頂いたイナダつき。マグロは相変わらず跳ねてて、仕掛けに食ってこないかヒヤヒヤ。サメおらず、電灯付けてやりました。
2026年7月中旬長い上架メンテナンスを済ませ、試運転も良好。今季のメンテナンスは、回転上げるとエンジンがプロペラから振動。というイベントからはじまり。→エンジン不調と思い、マリーナに相談するも現象出ず。 高回転まで回る。しかし、試走中にプロペラの滑りが発生。因果関係不明。 プロペラ新品にして、ペラクリン塗ったくって試走したら問題なし。物価高はあらゆるパーツにも響きまして、上架料金にも。なんでも腐らないものは数年前に買っておけばと後悔してもどうしょうもない。上架後一発目は、根を攻めてみるもなーんにも生命反応なしトロ凪の海を流して帰ってきました〜