2026年2月下旬まだまだ寒い2月 ニシンもほぼ終わりってことで、マス釣るべく三角バケ振ることに。山の裏越えて反対側に。調子いいと聞いた浅場水深15mから流すことに。小サバがパラパラ右がマサバで左1匹がゴマサバか??その後サクラマスもかかり、どーにか開花宣言🌺
2026年1月下旬新しい年が始まりまもなく一月。当地にもニシンが寄ってきたとのことで。まずは沖で根魚でもと思い行くも、カサゴ1匹で終了。ニシン場に移動。この日は北航路(旧第3航路)口のあたり。入港船はあまりみないけど、津軽海峡フェリーが出港の時によく使うので、間違っても邪魔しないよう注意決して大きくないニシンの群れを追っかけボートが集まる。 この時期、当地の湾内はカモメだらけ。 海中はイワシだらけ。もっと沖ではマグロ目撃の報もちらほら。後日クジラも顔出したとか。水深50mでものすごく走る魚にジグ持ってかれたし。魚探も反応しっぱなしだけど、ニシンではなくほぼ小サバかイワシ。 参戦が遅れたせいもあり、15匹程度取って終。針は10号以上が望ましい。
2025年11月下旬11月、予定していた出航も風と天気に阻まれもう下旬。10月のスルメイカ爆釣の報告以降、相変わらず周りからいい話は聞かないけど、行かなきゃ釣れないので。「イカが敷かさってる」くらい入れ食いから、「サメが敷かさってる」くらいサメばかりになってしまった津軽海峡。太平洋側の定置網にはイカが入ってるとの情報あるも、そいつらが海峡に入ってこないのか??沖につくと海面はにぎやかで、海鳥がささり、黒いのがバシャバシャ。しかし??
2025年11月上旬 当地ではスルメイカがここ数年ない数が釣れているとのことで期待の10月でしたが、漁師さんは規制で出漁できず。自分も天気と休みが合わず出航できずの散々な10月でした。スルメイカ漁の規制も、北にいくほど不公平な制度らしく、来年度以降の改正が望まれます。まあまあの凪で。10月の群はどこさ行ったのか、さっぱり。まわりの話を聞いても2杯とか0ゼロとか。なにをやっても空回り。サメばかり。秋空がむなしい魚もぱっとせず