ハコダテ海散歩 釣行記 -2ページ目

ハコダテ海散歩 釣行記

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釣り備忘録うんぬん・・・




ジグ、バケともに好釣

ビックマダラ〜ポンタラ+小サバとホッケ



ベイトはカタクチ??

マスは全体的に渋く、ベテラン2本のみ。
山横50mラインでしぶとくバケ振ってたとのこと。



下旬のどよーび、うねりありのどんより。



マスは不在。 なーんか気分もどんより。



タラが来てくれたので、ボンズ回避

今シーズンはホッケが居ないよう。




まだまだ寒い2月 ニシンもほぼ終わりってことで、マス釣るべく三角バケ振ることに。




山の裏越えて反対側に。


調子いいと聞いた浅場水深15mから流すことに。


小サバがパラパラ


右がマサバで左1匹がゴマサバか??





その後サクラマスもかかり、どーにか開花宣言🌺





新しい年が始まりまもなく一月。

当地にもニシンが寄ってきたとのことで。


まずは沖で根魚でもと思い行くも、カサゴ1匹で終了。




ニシン場に移動。
この日は北航路(旧第3航路)口のあたり。



入港船はあまりみないけど、津軽海峡フェリーが出港の時によく使うので、間違っても邪魔しないよう注意


決して大きくないニシンの群れを追っかけボートが集まる。
 
この時期、当地の湾内はカモメだらけ。 海中はイワシだらけ。もっと沖ではマグロ目撃の報もちらほら。後日クジラも顔出したとか。

水深50mでものすごく走る魚にジグ持ってかれたし。

魚探も反応しっぱなしだけど、ニシンではなくほぼ小サバかイワシ。
 
参戦が遅れたせいもあり、15匹程度取って終。


針は10号以上が望ましい。



11月、予定していた出航も風と天気に阻まれもう下旬。

10月のスルメイカ爆釣の報告以降、相変わらず周りからいい話は聞かないけど、行かなきゃ釣れないので。
「イカが敷かさってる」くらい入れ食いから、「サメが敷かさってる」くらいサメばかりになってしまった津軽海峡。
太平洋側の定置網にはイカが入ってるとの情報あるも、そいつらが海峡に入ってこないのか??


沖につくと海面はにぎやかで、海鳥がささり、黒いのがバシャバシャ。


しかし??