2025年8月中旬②お盆突入、短いスパンでのイカつり。先日のおっぱいはヤメて、大人しくツノ+電気付けてスタート。いい天気。着底と同時にイカ付くことも多く、あんばいがいい。イカもこの時期のアベレージサイズ食いあげるようなアタリが数回。仕掛けの上と下がぐちゃぐちゃ✕2おもりロストもあり、支出増💴💸🦈ってより、規制掛かってるあの🐟️だと思われ。スルメイカは30以上釣れたものの、リール故障発生でオーバーホールがてら修理へ。 支出増💴💸お盆も休まず働いている皆様に感謝。日が昇ると暑い。昼まで釣りするのは命懸けの時期。鮮度維持も気を使います。2リットルペットボトル氷が最強か?
2025年7月下旬週末今日は暑いけど凪予報。イカ大漁とは言わない、顔だけでも拝みたく出港いつもの125m釣れない。他船は深場へ行くので釣られて140mアタリナシ。ウロウロ。マジで釣れない。遊漁のインスタみると釣れてるって言うけど、トータル何杯釣れたのか??少し雨に当たってグーフー釣って帰港。
2025年7月中旬スルメイカの便りがあまり無い当地。ヤマセ強め予報も、早朝少しは竿振れるべと思いイカ場へ。ガスがでてきた。パラソル投入し、竿振り始めると波も出始める。白波立ち始めたので15分くらいでイカ終了。視程200mとガスも濃くなりAIS確認しながら陸へ。陸見えてきて一安心。 山横、ヤマセ交わせるところでジグをフリフリ。沖と違い、穏やか。しかし、サメは山ほど、杉林付近で一度走るアタリあったものの痛恨のバラシ。次こそイカの顔をみると誓い帰港。
2025年7月上旬日が昇れば凪る予報、イカ初荷を目指して出港。平日でぱっとしない天気なので、でている船もまばら。125m風と潮がマッチしてて、極めて釣りやすいが生命反応がない。137m 潮もゆっくりで、極めて釣りやすいが生命反応がない115m 同文 どこに行ってもダメ。陸側に入って根に乗るもパッとせず。上げ潮に動き始めた8時過ぎアクションつけず巻き上げている時に中層でドスンと!引っ張る引っ張る、頑張るも、早めに引きが弱くなり上がってくる85センチオーバー他に釣れる気がしなかったので帰港しましたー
2025年6月下旬2前回の貧果を挽回すべく、夜明け前から出港。前回の濃霧からの、スーパー凪&スーパー快晴。またヒラメ狙うも、うんともすんとも。しびれ切らして根に入って子アブゲットし、違う白身魚はリリース。持って帰ってもどうもならん子アブもリリース。走ってイカ釣るか、大人しくカレイ小突きでもしてろということか??