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さてさて。
新年度が始まって、晴れたり雨が降ったり、仕事に集中したり和んだりと、Yの日常は良いかげんです。
でも、ちょっとばかりテイストの違う刺激が欲しくなる時もあり(笑)
というわけで、ちょっとマヤさんに話を振ってみたんです。
最近、何か面白いことありましたか?
「ああ。パラレルワールドの接近を利用して、カルマの解消をした人がいたね。」
んー。
この刺激のテイスト、どんなのかわかりませんっ(笑)
無造作に返されすぎて(笑)
パラレルワールドについては、このところマヤさんがアカシックレコードの話をする時に、関連するからと出してくるのですが、手近にある物で模型を作って説明してくれたりして、感覚的につかみやすい話です。
それに、マヤさんがよく言っている「過去の出来事は変えられないけれど、魂の眼から見た時にその過去の意味合いが変わり、自分にとってのその過去は変わる」という、大事なところにも繋がってくる話です。
「複数のそれぞれの現実が同時に接近し合って、そこだけきゅっと束ねたような感じになるタイミングがあって、そのタイミングはとても短い間なのだけど、これを『選択の起点』として意図的に使う方法を応用して、個人のカルマのバランスを取るとか解消するとかってことなんだけどね。」
「人によっては、順応するまで少しの間、日常に支障はないものの、全く別の人生にいるような感じとか、時空酔いみたいな感じとか、頭の中が別物に改造されたみたいな感じとか、いろいろSF映画っぽい感覚になるようだけど。」
「テイストで言ったら、新感覚の旨さ!スキッと爽快!軽快、クリア!ってとこかな」
マヤさん、律儀にテイストの表現をしてくれて…(笑)
魂の体感で現実世界を生きているからこそ使える自分の内なる力は、具体的にこう使う。
マヤさんが教えていることです。
今のところYは、そこまでの使い方は必要ありませんが(笑)
でも、魂の体感で現実世界を生きていると使える自分の力を、十二分に使っている毎日です。
「この接近のタイミングの最中はまた、どうしてもそこから逃げる傾向のある人でも、必要があれば自分の核心部分にニュートラルに向き合える好機にもなるので(この理由については説明がちょっと長かったので割愛です)、魂の体感が安定していないとか、魂の体感で生きることを選びきっていないとか、エゴの満足と魂からの充足との区別が曖昧だとか、そんなエトセトラをブレイクスルーして魂の体感で生ききっていきたい人は、その必要から、何か考えたり思うところが出てくるかもしれないね。」
マヤさんは敢えて「必要があれば」「その必要から」という言葉を入れたのだと思います。
誰が、何が、それを必要としているのか…。
考えるきっかけ、向き合うきっかけです。
以上、マヤさんにちょっと話を振ってみたらこんな話になった、という話でした。
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はなクリエイト* は、マヤさんへ個人相談の橋渡しをしています。
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橋渡しは、はなクリエイト* が過去に開催していた「魂にふれるワークセミナー」に参加された方で、魂の体感において生きている方のみを対象としております。
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