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秋の夜長に、Y、自分を振り返るためにも、大切なおさらいをしていました。

「自分の魂を体感していること、自分の魂と一つで在ること。これだけなんだ。これしかないんだ」
と、マヤさんは言います。



魂の体感で生きるということは、『古の叡智』の「源の思い」つまり、自分が本来どういうふうに生きたくて生まれてきたのかという、自分の魂からの在り方で生ききること。
源の思いである自分の魂を体感するところに自分のアカシックレコードがあるので、魂を体感するとアカシックレコードが読み取れる、という順序になっている。源の「全ては一つ」のところで、アカシックレコード全体を読み取ることができる(ルールを厳守することで自分以外の個人のものも)。
魂の体感で生きると、魂からの願いに沿うような引き寄せや回避、実現化の仕組みが使えたり自然に起こるので、『古の叡智』にあるように、生かされる。
魂の体感で在ることは「全ては一つ」の在り方なので、ここで繋がると守護霊たちやさまざまな存在と交流できる。
魂の故郷のような「全ては一つ」の中で、エネルギー体である自分をリフレッシュさせて、現実世界を生ききるエネルギーを取り戻すことができる。
これらのワークセミナーやスクーリングも、「こういう力を自分のものにするには(マヤさんは「こういう力を思い出す」と表現します)、自分の魂を体感して自分の魂と一つで在ることでしか叶わないんだ。魂と一つで在ることだけを目的にすれば結果的にできること、思い出せることなんだ」と、自分で体験的に、徹底的に知るためのもの。魂と一つで在ることだけに集中していることが肝心なのだと、理解に至らせるためのもの。



マヤさんは一貫して言い続けています。
「こういったことは全て、決して、特別な能力ではないんだよ。人間に生まれつき備わった、自然な能力なんだから。」
誰にでもその人の魂があるから、なんですよね。

マヤさんは相変わらず、地味に地道に、伝え続けています。
自分の魂と一つで在りたい人に、魂の体感で生ききりたい人に。自分の魂の目的を知って、魂の使命を生きる人のために。

 

 

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はなクリエイト* は、マヤさんへ個人相談の橋渡しをしています。

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橋渡しは、はなクリエイト* が過去に開催していた「魂にふれるワークセミナー」に参加された方で、魂の体感において生きている方のみを対象としております。

学びを深めたい方、学びを進めたい方はもちろんのこと、マヤさんからアドバイスがほしい方などに橋渡しをしております。

 

 

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