出版をするということはそれほど難しいものではありません。
あなたにもできるはずです。はずですというのはあなた自身の仕事が、◯◯の悩みを解決できる方法をもっていれば出版はできるでしょう。
しかし、すでに同じ内容で本があれば難しいでしょう。
ここで大切なことはオリジナリティです。あなただけのコンテンツであることです。
そして、ターゲットが明確か?
以上のことが明確になっていれば出版出来ます!
今回の出版実現セミナーと勉強会では、見事に1発で企画を通した方がいます。そのプレゼンは完璧でした。
各種データ、市場規模、市場の将来性などイメージではなく裏付けが、しっかりと明確であったというプレゼンでした。
プレゼンには参加者の全員が納得だったはずです。満場一致って感じですね。
この方の名前はまだ公開できませんが、いずれ紹介できると思います。そして、ここからが次のスタートになります。本になるまでにはまだまだ、試練が待ち受けています。
次のスタートに着くと突然、不安が襲ってきます。本当に自分にできるのだろうか? 色々な人に迷惑をかけてしまうのではないだろうか? 喜びより不安が多くなるはずです。
私も実際に大きなプレッシャーを感じました。実際に店頭に並ぶまでは不安だらけです。
その不安をできるだけ取り除くことが、出版を経験した私であり、このセミナーと勉強会を主催した者としての責任を果たそうと強く思っています。私の専門分野ではないので具体的なアドバイスは出来ないかもしれません。
産みの苦しみを楽しんで欲しいと思います。協力できる部分は必ず協力いたします。
応援します!