
それはなぜか?
訪問するお客様は、何の影響で情報を知ったのかと言うことを覚えていないのです。
いつの間にかに、気になっていたという状態なのです。
なにか商品を購入する場合に多くの人は、検索したり、ソーシャルメディアで情報収集したりする時代です。
その情報に触れる頻度が増えれば、購入に至る可能が上がるのです。
そもそも、自分が興味のない情報や商品であれば気にも止めないのです。
逆にうざくなってしまい嫌なイメージしか残らないようになってしまいます。
以前も、話をしましまが、ソーシャルメディアはブランディングができるかどうか?が成功と失敗の分かれ目でもあります。
先程の例は逆ブランディングになってしまっています。
世の中にこれだけ多くの商品があるのですから、選ぶ方も実は大変なのです。