昔、サラリーマンになりたての頃によく言われた。「報告・連絡・相談は社会人なら当然である」
メールやチャットで物事を進めようとする時代になって来るのでしょうか?
言った言わないの問題に発展することがありそうなときは積極的使えるツールである。
確かに何かあった時の証拠とはなるのは間違いないですけど・・
何かを依頼をしたい場合や相談したい場合にメールやチャットで依頼が来る時代が来るのであろうか?
これはその人の本気度を表す事になるのではないでしょうか?
軽い相談であればメール・チャットでも済んでしまうのでしょうが
例えば「来週ランチでもしない?」「この本面白いよ!!」
しかし、ビジネスとなればなかなか難しいですね。
私はまず、アポ取るのも電話です。それもこれこれの件で相談にのって欲しいと・・
このある程度の要件を言う事もとても大切なんですよ。
いきなりの相談は先方に警戒心を抱かさせてしまいます。仲が良くなればなおさらの事です。
そんな時は大体が・・・・・・・
便利になっていくようでなかなか使い方が難しい世の中です。
昔、採用期間中ですが社員からFAXで会社今日で辞めます。お世話になりました。
びっくりでしょう。
今後はメールで来る時代なんでしょうか?
メールでの大至急の件は以前の記事を見て頂ければと思います。
重要な案件であれば尚更ですよね。アポとって会いに行くことの重要性は今後も変わることはないと思っています。
一方でとても便利な使い方もあります。
私の会社ではデータで商品を作ることが多いサービスです。メールで校正が送れたり確認もメールでできるメリット大きさは
とても大きいと思います。
時代の流れ中で一番ベストな物を選ぶ目が必要なのです。
このようなツールは最新の物はいけません。少し様子を見たほうがいいかも知れませんけどね。