伊良部島の不思議な伝説の場所
(写真はWebより頂きました。遊歩道が崩れていたうえ、大雨だったのでカメラを持たずに行きました)
激しい雨に遮られて道に迷ったりしながらもいく事ができました
駐車場について、雨と激しいカミナリの中を歩いて行きました
この中を通り抜けると遊歩道
この手前の遊歩道が崩れていたので岩場を歩きました
どこもかしこもゴツゴツとした岩場
水中で繋がっている通り池
とても怖かった
鍋底と呼ばれる場所
海からの写真家
激しい雨と風、海は荒れ狂っていました
カミナリが近くで激しく鳴っていました
私たちと共に来た龍達ちでは無い大きな龍達が天の高い場所、遠くに飛び回っていました
鍋底と呼ばれる崖の淵に立っていると、見えない誰かに引き込まれそうでとても怖かったです
鎮魂の歌を歌い、祈りと開放のエネルギーワークをしていると、とつぜん鍋底のしたから目の前直ぐをとても大きな緑の龍神が天に登って行きました
とても太く大きな龍神
幅は2m以上はあったでしょうか、、ありありと目の前に腹を見せて登っていきました
龍神が巻き上げた風で後ろによろめいてしまいました
この場所の主なのでしょう
海の龍は天の龍とは違う、刺青や日本画のような龍でした
主の様な龍が天に登ったという事は、この場所での必要なエネルギーワークはキチンと出来たという事なのだと思いました
天から別の龍達が降りて来て、カミナリが近づいてくる、危ないので戻る様に、と告げました
キラウエア火山のようだ、と誰かが言ったギザギザした岩?しか何も無いこの場所にカミナリが落ちたら私たちは大変な事になるだろうと思いました
逃げる様な気持ちで急いで戻り、車に戻ってからも冷えと疲労は収まらず、気を抜いたら気絶してしまいそうな状態でしたので、車は不思議な御嶽を通り、展望台のある場所へ
小雨になった所でみんなが展望台を見に行った間、私は車の中で休む事にしました
龍が代わる代わるやって来ました
ただグッタリと座っている私を心配して来てくれたのでしょう
龍たちの優しいエネルギーを感じました
通り池と鍋底の案内
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