パーマはのなかに引っ張られ、反町隆史Bと10メートルくらいの距離をおかれる。



俺の目は、のなか&パーマに夢中。


のなかは、パーマと話し合いを開始する。



開始するやいなや、近くにあったカラーコーンで、二人の間合いを測りだした。

 
 の  パーマ 
 ↓  ↓
∧♀ ♀∧


こんな感じw
これがお前の死線(デッドライン)だと、言わんばかりにw



そのうち、


 の パーマ 
 ↓ ↓
∧ ♀♀ ∧

なんか近くなってきて…

 のーマ 
 ↓↓
∧§∧


凄い距離で向かいあって、


HAN「なんかアイツらキスしそうだなw」っていう、ダウンタウンのガキの使いにありそうな、キス落ちを予想していたが、



のなかがいきなりヘッドバットw



負けずにパーマもヘッドバットw



3回ぐらい繰り返し、殴り合いのくんづほぐれつw



そこへ反町隆史Bが参戦








と、思いきや「のなか」を止めるというKYっぷりw


お前が最初に初めたのにwww



マジで理解不能w




次回


「紛争根絶。私設武装組織ソレスタルビーイング」
物凄く固そうな天然パーマを振りかざし、


パーマ「ココだけです。すいません」


だが熱くなってる反町Bを冷ややかな目で見ながら、ほっしゃんBはタバコ、のなかはお茶を飲む。


コイツら止めね~のかw

と、思った瞬間に反町Bの声が遠ざかる。


反B「ぉぅりゃゃゃぁ」


見ると、少し遠くで反町隆史Bとパーマがくんずほぐれずw

なんかリアルな喧嘩って漫画とかとは違ってカコワルイよねw


やっとほっしゃんBとのなかが止めに動く。


のなかは、パーマを羽交い締め。

ほっしゃんBは反Bを。


反Bはいきり立っているので、ほっしゃんBの顔は赤(Red)へw


とりあえず、もう終わっちゃうのか~~~って感じだったんだが、


ところがぎっちょん


話し合いはまだ続く。



第2ラウンド

のなかとパーマ


何故?w



つづく
みなさんこんばんはHANです_(._.)


今日の朝、開店の準備をしているとチャラ男が4人、店の前で話してるのが見えた。


チャラA→ホストになりたいけど、なれませんでした的な顔(ほっしゃん。似)ガングロ。通称ほっしゃんBlack。


チャラB→反町隆史に似てて、もうすぐ12月なのにロンティ一枚、金のネックレス。通称反町Busaiku。


チャラC→グレイのパーカーが似合う、ちょっと強そうな「のなか」(俺の友達の野中に似てるw←誰も知らないしw)。通称「の」


チャラD→1番のやられ役的な存在だった、帽子の下からでも確認出来る金髪天然パーマ。通称パーマ


最初に見た時は、チャラ男が仲良くじゃれあってるように見えたが、実は違った。



反町Bがパーマの胸グラを掴んで怒鳴ってる。


反B「本当にココだけか?ココだけなんだろうなァァァァ!」


なんの事か全くわからんw

パーマ「うっうん…」

反B「帽子なんか被ってんじゃね~ぞコラ!」

とんだとばっちりであるw


ここで律儀に帽子を取るパーマw


物凄く固そうな天然パーマw





と、忙しくなってきたので
また後で書きますぉ