革のなんともいえない風合いとは
このbagを見ればわかる。
じっくりと使われ愛情が注がれたbagは
とても輝いている。
そう、人も同じですね!
細部にあしらったクロコダイルは
徐々にその艶感を増していき、
メインの牛革はあめ色に深みを増していく。
このbagを愛用している紳士は言う
「銀座を歩いても電車に乗ってもひときわ目立つ。
いろいろな方々が興味を抱き
視線を送ってくるようなのです。
このbagは世界にひとつ。
今週いっぱい汐留店にて
リフレッシュメンテナンスで休養しています。
bagとて、ときにはお休みが必要なのです。
