
source/autosport
衆院総選挙でしょーもない日本のオッサン・ジジイによる夢も希望もない話ばかりが流れる中、突然ニュースが飛び込んで来ました!
小椋藍選手 Moto2年間チャンプ獲得!
昨年もチャンプ争いしてましたから、ついに!ですね!おめでとうございます!
思えば、片山選手が350ccチャンプになって結構時が流れて、原田哲也が250ccチャンプ、大ちゃんが来て、青山選手が2009年におそらくカテゴリファイナルの250ccチャンプを獲得してから、日本人初の Moto2チャンプですね。
実は小椋藍選手のお姉さんが2018年ごろに Dog Fight Racing に所属していて、DFRの走行会でお会いして握手したことあるんです!
そのときに藍選手もいたかな〜?いなかったかな?女子高生レーサーのお姉さんのほうが有名だった当時ですが小椋姉弟にはとても親近感あります。

当時DFRの走行会で追われてるわたしです(笑)
そのお姉さん、小椋華恋選手だったと思うんですがチームメイトだった豊島選手かもしれません。
走行会レベルでも異次元のコーナーリングしていくんですよ彼女ら、そんな才能に溢れたお姉さんが自分よりも弟!と判断するだけのものを持っているのでしょう。
来年度は MotoGP クラス昇格が決まっていて、アプリリア機を使うアメリカのチームのようです、80年代のような米日ライダー復権が始まるような予感がしますね。