棒ふり百面相の「風の音を聴きながら・・・」-201010311231000.jpg

 今回の楽屋は楽屋2という部屋だった・・・
 受付から案内された楽屋の扉には「指揮者 ○○○○様」などと仰々しく書かれている・・・ 
 そんなに大きくないのだが、バストイレ付きの楽屋 早速衣装をつり下げて、鏡の前のカウンターに小物を並べる・・・ 蝶ネクタイ、サスペンダー、カフスボタン、黒い靴下、ポケットチーフに汗ふきのハンカチ、後は光り物である装飾品・・・ これも必ずやる
 その後は演奏を聴きがてらホールの響きを確認に行ったり、袖の裏方さん潟にご挨拶に行ったり・・・
 もちろんスコアや楽譜のチェックをしたりもする
 今回は500mlのお茶が3本準備されていた 
 うれしかった!助かった!