国民文化祭京都のキャラクターゆるまろである
奇妙といえば奇妙だし、なんともいえない癒しキャラ、いや、まさにゆるキャラだ
京都のみなさんのこの国民文化祭にかける意気込みは並々ならぬものだ やはり、日本の文化は京都でつくられてきたというくらいの勢いなのだ
今回、少しでもお手伝いができたかと思うとうれしい いや、そんな立派なものではないだろう・・・ お膳立てしていただいたところで踊らせていただいたのだ
集中した状態での1時間のワークショップで踊りすぎたせいか、本番前にボクの左足と背中が悲鳴を上げていた 左足はつる寸前、ぴくぴくと小さな痙攣が本番中もあった 何とかやり過ごしたが、案の定楽屋へ戻って靴を脱いだら足がつってしまった
背中は軽いむち打ちの時のような、神経が痛いような感じだ
なるべく痛みが走らないようにじっとしている・・・
ボクもゆるまろのようにやんわりと人を和ませたいものである
