麻酔が切れて足が動くようになる
双子に初授乳↓詳細は以下↓
下半身麻酔は完全にきれて足を動かせるように。
でも、硬膜外麻酔のおかげでお腹の痛みは感じず。
起き上がる時も電動ベッドのおかげでほとんど痛みはなし。
恐れていた後陣痛の痛みも麻酔のおかげで全く感じず。
痛み止めのロキソプロフェンが処方されて、
痛みを感じたら飲むように言われたけど、
この日は飲む事はありませんでした
ただ、子宮の収縮状況を確認するためにお腹をギューギュー押されるのは凄く痛かった。。。
血圧、子宮の収縮状況、ガスの有無など諸々の体調確認が1日4回。
ガスが出たかどうかについて結構しつこく聞かれたんですが、
帝王切開後にガスが出たかどうかは傷が癒着していないかどうかを判断する上でとても大切な事なんだそうです。
因みにガスはちゃんと出ましたw
重湯だけかと思ってたら、重湯+おかずもしっかりついてきた
今度はご飯が重湯から7分粥?くらいになって、やっぱりおかずはしっかりついてきた
普通のご飯になって、おかずも普通のおかず。
ご飯の量が毎食200gもあるので、お腹は満腹。
手術翌日から普通のご飯が食べられる事に幸せを感じました
笑
この日、初めて我が子に授乳。
オペ室で会って以来の対面だったので、ちょっと興奮w
因みに、病院では長男は『いちこちゃん』、
次男は『にこちゃん』と呼ばれていましたw
双子ならではですね(^ ^)
オッパイはじわーっと出る感じ。
長女の時は上手くオッパイをあげられなかったけど、今回はスムーズに授乳できました。
5年経っても忘れないもんですね
笑
つづく
