身の回りに起きたシンクロニシティが
あまりに不思議だったので
「シンクロニシティ」をキーワードにして書いています。
 
私の体験の始まりはこれ(1)

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昨日はお休みだったので、映画を自宅で見た後、
机上の時計に目をやったら写真のようになっていた。

そうか、2/22だったんだ。

そう気が付くと同時に22.2℃でもあり、
6ケタのゾロ目になっていた。

「あなたの人生の物語」(テッド・チャン著)を読もうと
思っていて、検索していたら「メッセージ」(2016年)
という映画になっていたので見た。興味深い作品だ。

ネタバレになるので、本格的に見たい人はこれ以降は
読まないでね。でも、簡単に要約するので読んでほしいなぁ。

(要約)
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12機の同型の巨大UFOが世界各地にバラバラに現れ、
各国が協力して異星人とコミュニケーションを

図ろうとする。

アメリカでは、ある女性言語学者が軍に召喚され、
異星人とコンタクトを取ろうと試みるが難航する。
 

異星人から「武器を提供する」
と言われたらしいことが分かり、
そのため各国は戦争の準備に入ってしまう。

しかし、その「武器」を女性言語学者が授かる。
それは「未来を見る能力」

そしてその女性言語学者は、
未来の成功している自分


 - 各国首相、大統領をも前に

   大勢の前で講演している自分である -


に出会い、今の世界を平和に導いていく。

どこかで聞いたことあるような…ウインク

というわけで見終わったら2のゾロ目が現れた。

何かがインストールされた感じ?
1~5までのすべての数字をまとって。


そして
22.2℃

前回の投稿で22を超えることについて

書いたけれど、辻さんの著書

「宇宙の羅針盤<下> -22を超えてゆけ-」

では、22を超えることについての説明が

宇宙存在から次のようにされている。

*****
22を超えるということは、「地上に天国を築くこと」であり、
ツインスターが分離して地上に生まれ、再び一つになって
大いなる存在になることをこの地上で実現させること。
==
人々は22を超えると大いなる存在になる。
*****

ここでいうツインスターとは、
現在の人類の多くが思っているような
ロマンチックなものではない。

辻さんの本を読んだ後にも同様に
22.2℃が現れたことは以前に書いた。

そして今回の映画を見た後にも。
今回は6ケタのゾロ目で。


席を外して1分後にはもう気温が下がっていた。
私の熱気で温度が上がっていたようだ。
 

さあ、22を超えよう

 

それが、我が世の春を謳歌するということでもある。