話題の鬼隊長こと、ビリー兄さん、
腹筋われまくりの娘シェリー嬢とともに来日。

勉強になります。
あなたは、最強の盛り上げ隊長っす。

圧倒的な存在感。
人を惹きつける魅力。
わけわからない妙なテンション。
一緒にやらずにはおけない魔力。
やらないと感じる孤独感、疎外感、飢餓感。

優しさだけではだめなんですね。
人をもりあげるには、厳しさも大切。

しかも愛のあるね。

へっぽこたいちょは昨日は腹筋プログラム。
だるだるなさわやかじゃない朝を向かえて、
朝、特ダネにでているビリーさんと一緒に、
「むかえ酒」ならぬ「むかえビリーズブートミニキャンプ」です。

さあ、今日もお仕事がんばろっと。
(≧∇≦)やぁぁぁ~!!←気合いだよ。
習い事も勉強も健康法もダイエットも
自己啓発も趣味も
ついでに夢を追うことも、恋愛も?

なんでもつづけなければ、意味はなく
身にならない。

続けるには必勝法がある。(←某ライアーゲーム風)

それは、
「やりすぎないこと。がんばりすぎないこと」

それだけ。

最初はモチベーションの高さで、
どんどんやってしまいがち。

そうなるとそのうち、息切れする。
めんどくさくなったりする。
「イヤイヤな義務」に感じてしまったら、
もうモチュべーションは保てやしない。
そうなると、いつのまにか
なにもしなくなっていく。

やれる気力と時間があっても、
もうちょっとやろうかな。
と思うところで、やめましょぉ。

そのモチべーションは明日へ引き継ごう!(>∇<)P

ついでに笑顔も明日へ引き継ごう!( ̄∇ ̄)P

それがいつのまにか積み重っていい感じになっていく。

明日もあるんだし。あさってもあるんだし。
よくばりはいけませんぜ。おじょうさん!だんな!
まじめな話ばかりじゃなく、たまには日々の話題も少し。

なぜか、ビリーズブートキャンプの布教活動をしている。
たいちょさんのおすすめで、5人が購入を決意した。
ホントに買うかどうかは知らん。

紹介して成約したからなんかくれないかな~。
ん。(-_-;)
おおお、これが、口コミビジネスつーやつか。
そして紹介キャンペーンってやっぱ必要だな。
と広告屋として、あらためて実感。

そういやビリーさん、来日するそうで。
ビリーブームにさらに火がつくことでしょう。

でもホントこれいいよ。別にだましているわけでも
マルチサギでもなく。
スポーツはめちゃ好きなくせに、
健康系、ダイエット系に関しては
3日坊主なたいちょさんでも、続いているもんな。
なんだかやらずにはおけない。

さすがに一時の情熱はさめ、
そして仕事でつかれてしまい、
毎日ではできないけれどね。
2、3日にいっぺんだけどそれでも効果は抜群
(な気がする)。

たいちょが実感した効果(約2ヶ月弱くらい)

●気がついたら、ズボンがさがるようになってきた。
●長年悩まされていた、手首の腱鞘炎がなぜか直った。
●体がつることがなくなった。
●見た目はあんまかわってない気がするが、
 体力はぐんぐん上昇してる気がする。
●気がついたら、腹に力をいれるようになった。
●しまってきているような気がする。←マジデス。
●体中のだるさが心地よい。
●朝、だるくて起きれない。別の理由があるのかもしれないが。
●なぜか食べ過ぎがなくなって8分目で
平気なようになってきた。
●ビリーの説明なげーよ。はよ、カウントに戻れ。
と思わなくなった。
●後ろでつらそうなクリスタルケイっぽい人が気になる。


当たり前のコトバになったのか、すたれてきたのか、
今でこそ、あまりいわれなくなってきた
勝ち組と負け組。

あなたは自分が、勝ち組?負け組?
と思ったコトはありますか。

勝ち組になりたい?

勝ち組といわれている人たちは、
シアワセを感じてないのかもしれない。
ストレス、プレッシャーだらけで息苦しいかもしれない。

明日には、勝ち組→負け組に
なっている場合だってある。(逆はほんとまれ)
ま、
勝ち組、負け組のくくりなんてどうでもいいんじゃない?!

本当の勝ち組って、
勝ち組とか負け組とかを全く意識せずに
活き活きと生きてる奴です。

そうゆう人は、
ぶれない自分の価値観をちゃんともって、
いろんなモノに価値を見いだしていける人。
そう、価値のある人、価値組(かちぐみ)なのですね。(>∇<)



(-_-;)・・・・うまくもなんともないな。ダジャレ落ちか?

※広告屋の性分でなんかコトバ遊びをしようとするくせがあるなぁ。

昔、やんちゃして(ヤン○ー)で、今公正してして
がんばっている人は、えらいとされている。

プラスマイナス・ゼロになるだけで評価莫大。

たしかにそうゆう人はりっぱかもしれない。
けれど、もっと尊敬されるべき人はいます。
それは、道をはずれず最初から、
こつこつとまじめにがんばっていた人。

ちょっとのマイナスと大きなプラスを重ねてきた人。

世間は、
普段悪い人が、たまにちょっとよい事をすると
印象度が莫大によくなる。
普段いい人が、いつもよい事をしても
なにも感じてもらえない。

あまり評価されないんだよねぇ。(-ε-)
今はまじめって、褒めコトバじゃないしねぇ。
そこで、
まじめに生きてきた(つもり)のたいちょはいいたい。

「まじめでなにが悪い!!!」(>∇<)

いいじゃん。まじめで。かっこいいじゃん。
なにをするのにも不器用で一生懸命っなやつって。

まじめに生きてきた君はまちがっていない。
まじめな奴はバカじゃないぞ。誇れ誇れ!

そして、そのまじめさをなくすんじゃなくて、
「個性」と「ほどよいテキトーさ」という
2つのエッセンスをプラスしていければなお最高!

まじめだからって、「面白みがない人」

なんていわせないような生き方していこうよ。

今週も
まじめに仕事に勉強にはげもう。
まじめに遊ぼう。
まじめに休もう。

肩の力ぬいて、ぼちぼちいこう。



なんで、私だけ
こんなに苦しまなきゃならないんだろう。
なんで、私だけこんなに不幸なんだろう。
なんで、私だけこんなにいそがしいんだろう。
なんで、私だけこんなことまでしなきゃならないんだろう。

いろんな場面で、でてくる「なんで、私だけ・・・」

そう思うこと、もうヤメにしない?

だって、そう言ったところで実際なんも解決しないし、
もっとつらくなるだけだからね。

つらいとか、きつぃとか、イヤとか、悲しいとか、さみしい
と感じたときに、

「なんで、私だけ(俺だけ)・・・」

をアタマにつけるはこれから禁止です!(>∇<)

追加。
さあ、金曜日の午後からもなるべく笑顔でいきましょ。
一日一笑が基本です。
人生には選択し、決断する場面が多い。

決断することは、大変なこと。

判断がまちがっていないだろうか・・・
これで本当にいいんだろうか・・・
悩んでも悩んでも
自信も確信ももてず、決断しなければならない
時も多い。

自分で決断しなかったモノは、
仮に間違えたとしても、他のせいにできて
キモチ的にはまだラクな事。

自分で決断したものは、失敗しても成功しても
全て、自分のせい。
実は、これほどつらいものはない。
後悔も大きい。

けれど、逆に考えてみると、
選べる状況、決断できる状況にあるのは
シアワセな事でもあるのかもしれない。
選べる権利すら与えらない人も多いからね。

ただ目の前のものをこなすだけだったり、
問答無用でそれしか道がなかったり、
生きているだけで精一杯だったり・・・

自分が、選べる立場にいるのなら、
いっぱいいっぱい悩めるのなら、
それもシアワセなことなのさ。

ま、悩みすぎてイヤにならない程度に
悩みまくりましょう。

そして
悩みまくって決断したら、今度はその決断が
正しかったと思えるようにがんばりましょぉ。
だますウソ。隠すためのウソ。
相手を思うが故のウソ。
喜ばすためのウソ。

いいウソもある。悪いウソもある。
ウソにもいろいろあるけれど、
ウソをついてしまった自責、
かくし続けるうしろめたさ、
ばれたらどうしようと思う恐怖、
後悔、嫌悪、忍耐・・・

いろんなものと戦わなきゃウソは
つけない。かなりのパワーがいる。

それに耐えられず、ばれてしまうのなら、
ウソはつかないほうがいい。

ウソをつくのなら、バレちゃいけない。
ウソを突き続けて本当にしなきゃならない。

でもつらいよ。ウソをつくのも。
ごく一部の天性のウソつく才能がないのならね。

ウソをつかない人間はいない。
ウソをついたことはない。ということがウソ。

例えば、社会で生きている以上、
ウソの自分を演じなきゃだめな時だってあるから。

君のその強がりだって、ウソだから。

耐えられないのなら、
強がらないで。バレバレだから。
グッドウィル・コムスン・・・
まー会長さんが、介護・福祉を食い物にしてた?
つーのが、マスコミの報道の仕方を見ると
感じるが、

間違って欲しくないことひとつあります。

福祉にたずさわるのにも、
お金が必要ということ。
ぼったくるのは間違いで、
利益だけを追求するのはダメだけど、
利益を求めてるコト自体は決して悪いことじゃない。
ちゃんと活動するためにはね。

なんだか、福祉関連に携わる人は、
ボランティア精神じゃなけりゃー
「だめ。」って風潮があるのがちょっと気になる。

福祉関連に関わりたい!
と思う人の気持ちが大切であって、
その人にもそれだけで食っていけるだけの報酬や、
それに見合う報酬がなければ、本当はだめなんじゃない?

その他にも仕事をしてる。
とか生活が苦しい。とかだと、
「社会福祉・介護福祉に関わる」
という本文も達成できない。
せっかくの貴重なキモチもだいなし。
他のことでもいえるけどね。

人は余裕がなければ、
人を助けることはできないのだ。

自分が笑顔じゃなけりゃ、
人を笑顔にさせることもできないのだ。

だから、もっと福祉に携わってる現場の人たちに
お金がいくようになると、いいんだけどねぇ。

↑単純に税金増やすとか安易な考えじゃなく、もっといい方法ね。

このままだと、
社会福祉活動やら環境運動やら奉仕活動は
金持ちしか、まともにできなくなっていく気がします。


昨日、おとといと、15年ぶりくらいに、
地元の町のまつりを見た。
今住んでるとこから車で40分くらいのところなくせに。

出店屋台の華やかさと、
鬼太郎やらケロロやらおでん君やら
パチモンくささただようキャラクター山車(だし)
(写真乗せようと思ったけれど、問題あるとやばいのでやめとく)
を先頭にした、
子供ほぼ全員(+父兄)参加の民謡流しやら
総踊りと満喫。

変わらぬ懐かしさと
子供減少による規模の縮小など、
変わってしまった寂しさに襲われたけど・・・

やっぱ祭りはイイネ。タノシイネ。
サッと見て帰ろうと思ったけれど、
いるだけでうれしくなって長居してしまった。
ちなみに、3才の姪っ子はテンション異常で、
自ら、祭りのコスプレ?をしながら、
バンビの風船人形を山車にして引いていました。
なごんだ。

これからが祭りの季節の本番。
みなさん、いろんな祭りを満喫しましょう。

けれど、
「あとの祭り」と「血祭り」(-_-;)だけはやめよう。

「仕事祭り」もほどほどにね。