昔、やんちゃして(ヤン○ー)で、今公正してして
がんばっている人は、えらいとされている。

プラスマイナス・ゼロになるだけで評価莫大。

たしかにそうゆう人はりっぱかもしれない。
けれど、もっと尊敬されるべき人はいます。
それは、道をはずれず最初から、
こつこつとまじめにがんばっていた人。

ちょっとのマイナスと大きなプラスを重ねてきた人。

世間は、
普段悪い人が、たまにちょっとよい事をすると
印象度が莫大によくなる。
普段いい人が、いつもよい事をしても
なにも感じてもらえない。

あまり評価されないんだよねぇ。(-ε-)
今はまじめって、褒めコトバじゃないしねぇ。
そこで、
まじめに生きてきた(つもり)のたいちょはいいたい。

「まじめでなにが悪い!!!」(>∇<)

いいじゃん。まじめで。かっこいいじゃん。
なにをするのにも不器用で一生懸命っなやつって。

まじめに生きてきた君はまちがっていない。
まじめな奴はバカじゃないぞ。誇れ誇れ!

そして、そのまじめさをなくすんじゃなくて、
「個性」と「ほどよいテキトーさ」という
2つのエッセンスをプラスしていければなお最高!

まじめだからって、「面白みがない人」

なんていわせないような生き方していこうよ。

今週も
まじめに仕事に勉強にはげもう。
まじめに遊ぼう。
まじめに休もう。

肩の力ぬいて、ぼちぼちいこう。