昨日、おとといと、15年ぶりくらいに、
地元の町のまつりを見た。
今住んでるとこから車で40分くらいのところなくせに。

出店屋台の華やかさと、
鬼太郎やらケロロやらおでん君やら
パチモンくささただようキャラクター山車(だし)
(写真乗せようと思ったけれど、問題あるとやばいのでやめとく)
を先頭にした、
子供ほぼ全員(+父兄)参加の民謡流しやら
総踊りと満喫。

変わらぬ懐かしさと
子供減少による規模の縮小など、
変わってしまった寂しさに襲われたけど・・・

やっぱ祭りはイイネ。タノシイネ。
サッと見て帰ろうと思ったけれど、
いるだけでうれしくなって長居してしまった。
ちなみに、3才の姪っ子はテンション異常で、
自ら、祭りのコスプレ?をしながら、
バンビの風船人形を山車にして引いていました。
なごんだ。

これからが祭りの季節の本番。
みなさん、いろんな祭りを満喫しましょう。

けれど、
「あとの祭り」と「血祭り」(-_-;)だけはやめよう。

「仕事祭り」もほどほどにね。