フェルミ推定のことを知らない人、

まだまだ沢山いると思います。

物理学を専攻した人なら誰でも知ってる

「エンリコ・フェルミ」さんのフェルミのことです。


彼は概算を得意としたんです。

とても想像できないような数を、
論理的に理論を構築しながら
その数を推量していこう、

という遊戯です。

ちなみに私はフェルミ推定は今のところ
遊戯であって、
学問ではないと思っています。笑
理由はまた後日ゆっくり書きます。


例題として、有名なのが

「シカゴにピアノ調律師は何人いるか?」

とかです。

これが、けっこう当たるんですよね。

だいたい、精度としては

オーダー(桁)レベルで合えば良しとされるんですけど

ちゃんとやっていけば、
けっこう2倍以内の誤差の範囲に収まったりも。


魅力を伝えていけたらと思います
1.サークルの会員
2.当サークルに興味を持ってくれた方々
3.サークルには関係ないが熱心な読者様(がもしいらっしゃれば)
4.フェルミ推定やケースが好きな方

だけが見られる記事を、

この「アメンバー限定記事」で

非公開で更新していくことにします。

よろしくお願いします^^

本日、

「阪大ケーススタディー研究会」


を正式に立ち上げました!

今のところ、サークルの正式な会員は、会長の私を含め、

2人です。笑

5、6人にはなる予定ですが、

少人数でも、力強く頑張っていきます。

当面は、フェルミ推定千本ノックからです。