講座中に独立開業を決意して、講座終了と同時に営業開始に漕ぎ着けた受講生(Kさん)が、
その初月で7桁にもうすぐ手が届くところまで、実績を出すことができました。
Kさんを見ていて感じていたのは、
「勢い」です。
講座の初日にKさんと話をして最初に感じたのは、仕事に対する「思い」でした。
これまで勤めて来た環境では、自分が理想とするようなサービスを提供することができず、
自分の中で矛盾を抱えながら、いつしか、「いずれは独立してもっと多くの人が喜べる社会を創りたい」と、そんな風に思うようになっていたようです。
でも、実際に自分で独立することは、様々な状況を顧みるとあまり現実的ではなかったのかも知れません。
そんなKさんが、
『Plactical Soulist養成講座』の中で自分の「思い」を思い出し、
また、今まで「例外」にせざるを得なかった症例に対する新たなアプローチを手に入れて、
さらに、この講座のコアとなる【成功者の視界】に触れていく中で、ついには独立を決意するまでに至ったという経緯があります。
それともう一点、
Kさんを見ていて思ったのは、
奥様の理解と協力があったことでした。
「あなたが思うようにやればいい」
こんな奥様の言葉がどれだけ勇気にプラスされたかは想像に難しくありません。
そんなKさんは、施術や後進の育成という面では経験豊富だったものの、
初めての独立となると何をどうすれば良いか分からないのは当然で、独立を決意したものの、ずっと不安を抱えていました。
でも、『Plactical Soulist養成講座』で提供している【4Sスタンダード】によって、
【視界】
【技術の幅】
【マーケティングスキル】
【セルフイメージ】などを広げていくうちに、
徐々に道筋が見えてきて、同時に少しづつ行動を起こしてその反応を体験することを通じて、
イメージが具体化されて確信に近づいて行ったようです。
ここまでのプロセスを一言で言い表すと
「勢い」です。
「思い」を実現するために必要だと思うことには果敢に挑戦し、常に行動し続けた結果として、
当たり前に手にしたのが今回の結果だったと思います。
「思い」が弱かったり「目標」が無いと、行き詰ったときに乗り越える力やアイデアが出てこないものです。
ただ単に稼ぎたい、儲けたい、痩せたい、成功したいというのを超えて、
その動機となる「思い」に焦点を当て続けられる人が、結局は成功するのではないかと、Kさんを見ていてあらためて思いました。
どんな人にでも、普通に生きていれば何かしらの「思い」があると思います。
ただ、日常の生活の中では、その「思い」は練られるだけ練られた挙句に、そのまま心の奥に仕舞い込まれて、
その内に忘れ去られてしまうのかも知れません。
何故なら、
現実の生活や、周囲の【情報】に慣れてしまっているので、その中に安住することを選びたくなるのが、
「生物」としての人間の自動的な反応だからです。
矛盾を抱えながら安住を求め続けるか、それとも、よりダイナミックでやり甲斐のある人生を選ぶか、
この二択以外に他に道があるとは、今の僕には思えません。
誰だって安住を求めるのは当たり前。
でも、その安住は、いつも『無常』と同居しています。
安住を求めても安住は得られないというパラドックスは、『無常』を受け入れて、『無常』の中に身を委ねてみないと解決できないような気がします。
前に進むか、その場に止まるか。
止まるとしたら、
それは後退するのと同じだと思います。
『無常』の中にあって、『波』をとらえる時に、無駄な力を使うことなく自然の流れに乗って何処までも進んでいけるような気がします。
『波』とは、ようするに『法則』のことです。
成功法則や理などと言われるものです。
『Practical Soulist養成講座』では、セラピストとして通用する技術だけではなく、
ビジネスとスピリチュアルの両側面から、高いステージで理想を実現するための『法則』と具体的なメソッドを提供しています。
『Practical Soulist養成講座』は、一緒に「思い」を実現しようという人を募集します。
「思い」を仕舞い込んでしまった人も、僕たちの「思い」に触れて、その「思い」を思い出して、カタチにして行ってはどうでしょうか?
※「思い」についてはこちらの記事でシェアしています
⇒
『Practical Soulist養成講座』の理念や僕の「思い」、そしてまた、乗ることが可能な『波』は、下記にある講座の紹介ページと、同じページから登録できるメールレターに綴りました。
自分の【視界】を今スグにでも上げて、現状を突破して、この記事で紹介した受講生のようにより高いステージに進みたいという人にも、メールレターをオススメします。
ライトワーカー必見!!
10年後は供給過剰で激減する
治療家をやり続け社会貢献する
※Facebookやっています☆
⇒
https://www.facebook.com/futoshisonoyama
(注:メッセージがない方の承認は控えています)
※地球・いのちの杜 Facebookページ
⇒
https://www.facebook.com/handskinesiology



