「リズム」をテーマにした記事を書いたんです。
参考記事:『勝者はリズムの隙を突く』
⇒
http://ameblo.jp/777sakana/entry-12141199450.html
上の記事で言っている「リズム」というのは、
「心地良さを感じる一定の間隔」
みたいな感じです。
宇宙には、「リズム」がありますね。
これは、ものすごく波長の長い「リズム」です。
そして、人の内側にも「リズム」があります。
心臓の脈打つ「リズム」
呼吸の「リズム」
この辺りは、自分でも数えられますね。
それと、
”脳脊髄液”と呼ばれている、
脊髄(せきずい)の中を循環している体液にも
「リズム」があります。
こちらは、1分間に6~12回の周期です。
心脈や呼吸に比べると、ゆっくりです。
それから、
宇宙の「リズム」と人の「リズム」の
橋渡し役のような、中間の「リズム」があります。
これらの「リズム」は全部、
人の体で感知できるのですが、
面白いもので、
人は、「リズム」が乱れることで
体調を崩します。
たぶん、生き物はみんなそうじゃないかと思います。
心臓の脈が乱れたり、
呼吸が乱れたり、
それから、
脳脊髄液の「リズム」も乱れます。
宇宙の中にある「リズム」との
”親和性”が崩れても、
人は体調を崩します。
面白いものです。
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今の世の中、
人の「リズム」を乱すようなものが
身の周りにいっぱいありますね。
例えを挙げたら切りがないですが、
ずっと昔と現代とでは、
何が違ったかって言ったら、
一番は、たぶん、
「リズム」を乱すものが少ないか多いかだと思います。
「生活のリズム」というのも、
その一つだと思います。
人も動物も、
「生活のリズム」を自然に身につけます。
それが良くても悪くても、
”習慣化”という形で「リズム」を刻むようになるんですね。
「リズム」が”いのち”を支えているんだと思います。
興味深いことに、
「リズム」というのは無くなることがありません。
例え、心臓や呼吸の「リズム」が止まっても、
あるいは、
いわゆる”生命”が尽きたとしても、
その細胞の中にある「リズム」が消えることはないです。
死んで焼かれて”灰”になったとしても、
その”灰”には、やっぱり「リズム」があります。
”灰”を海に流しても、
海の中で、その”灰”は「リズム」を刻み続けます。
どんなに切り刻んでも、
細胞の「リズム」を止めることはできません。
これもたぶん、”いのち”の一つの形なんだと思います。
そうやって”いのち”は循環を続けます。
静かに自分の「リズム」を感じてみると、
多くの”いのち”や、
広い宇宙と繋がる感覚があるかも知れませんね。
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