





備忘録として、2017年4月15日にFB掲載内容をブログに転載
【竹中稲荷神社&吉田神社参拝】
2017年3月25日早朝に強烈で鮮明なイメージが頭に届いてから、キッカリ3週間目の桜の季節に参拝です♪
(届いたメッセージの映像では桜が満開でした)
関連すると思われる竹中稲荷神社(京都)、伏見稲荷大社(京都)、妙照寺=三光稲荷社(岐阜)には既に電話などで事前取材をさせていただきましたがどの施設も丁寧に祭神のこと、歴史のこと、私に届いたイメージの意味を教えて下さいました。
話される答えは、全てほぼ同じでした。
今回登場する稲荷社の神名に呼び方が多少の違いはあれど祭神は全て同じです。
主祭神:宇迦之御魂神(ウカノミタマ)
副祭神:猿田彦神(サルタヒコ)
副祭神:天鈿女命(アメノウズメ)
竹中家の歴史調査をされている方々も把握されていなかった様ですが、半兵衛さんが宇迦之御魂神(ウカノミタマ)=稲荷神を(も)守護神としていたことが分かってきました。
※まだ継続調査中です。
私が伝え聞いていたのは、半兵衛さんの護り本尊は摩利支天と知らされていたので、正直信じられませんでしたが調査の過程で合戦等の重要なイベント事の至近距離には、稲荷神社(祭神:宇迦之御魂神)が建立されているのです。
このことは、ほぼ間違いなく半兵衛さん以降の子孫には受け継がれていないと思います、勿論、私も知らなかったですし一度も聞いたことすら無かったです。
神道の知識がほぼない状態でここまで把握できたのは、これまた不思議と吉田神社に関係の深い藤原家に縁のある友人の支援によるもので感謝です。
ご縁と歴史は、目には見えないが確実に存在する線で繋がり過去から現在まで作用出来る様になっていると感じます。
繋がりがある時は何か行動すれば必ず反応がかえってきます。
逆にいうと繋がりがあっても行動しなければ何も起きないのです。


竹中稲荷神社との出会いの瞬間はFBのみにかきブログには載せていなかった様なので備忘録としてこちらにも掲載。







