本当の自分の光を受け取る場所 ― 生きづらさの奥にある、本来のあなたへ -125ページ目

本当の自分の光を受け取る場所 ― 生きづらさの奥にある、本来のあなたへ

人生の痛みや生きづらさの奥にある、魂の声と本当の自分の光を思い出していくための場所。

うまく生きられない日も、心が折れそうな夜も、ここは魂の休憩所です。

起きる出来事の意味をやさしく紐解きながら、あなたが本来の輝きに還る道をともに歩みます。

 

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心屋に出会うまでの自分は

 

真面目で、頑張ることが当然

 

頑張って目標達成すれば

 

新しい目標を立てハードルを上げ

 

目標達成しなければ

 

「なぜ?」「頑張りが足りないから?」

 

などと、自分責めをしていました。

 

 

また、真面目な分、

 

「こうしなければならない」

 

「あれをしてはいけない」

 

「こうするべき」

 

「頑張らねば」

 

なんて、「べき・ねば」が基本になっていて

 

その価値観を、他人にまで押し付けていました。

 

 

心屋に出会い、だいぶ緩んできた自分爆  笑

 

ふと周りを見渡してみると、

 

「頑張り屋さん」

 

「責任感があって」

 

「他人の面倒まで見る」。

 

昔の自分と同じだった仲間が

 

今もまだ、頑張って走り続けてる。

 

 

自分の価値観を押し付けるのはよくないけれど

 

このまま走りつづけていると

 

いつか

強制終了してしまう日が来てしまそうで注意

 

「もっと緩めていいよ~」

 

って言ってはみるものの

 

頑張り屋さんは、基本、頑固です。

 

頑張り屋さんは、頑張ることを辞めないです。

 

 

なぜなら

 

頑張ることで、自分が評価される

 

自分はここにいると、他人に認めてもらえるから。

 

逆に、頑張らないと何か不安。

 

頑張ってなければならない。

 

頑張ってないと、認めてもらえない。

 

なんて錯覚に、もう慣れてしまってるから。

 

 

でもね、頑張らなくても

 

家族は愛してくれてるし、

 

仲間も愛してくれてるよ。

 

無理して頑張らなくてもいい。

 

あなたは自由でいいし

 

もっと、自分を認めていい。

 

頑張ることでしか、認められない人じゃない。

 

 

お母さんが頑張り屋さんだったから

 

自分も頑張り屋さんでなければいけない

 

って思っていると、

 

子供たちも、あなたの頑張ってる姿を見て

 

「常に頑張ってなければならない」

 

「頑張ってないと、認められない」

 

って、感じてしまうかもよ?

 

 

 

好きなことを頑張るのはいいことだけれど

 

心配になるくらい、頑張らなくてもさぁ。

 

たまには自分を緩めて

 

のんびり

 

ほっこりした姿があってもいいんじゃないかな?

 

 


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