”明日世界が終ろうとも私は気にしていません。と言うのはたやすい。”改めて、「今しかない」と言うことの意味を、 考え始めている。 未来などない、その本当の意味について、考え始めている。 生きることができるのは、「今」しかないのである。 「次」もしくは、「明日」は無いのである。 であれば、どう生きるのか? 何を諦め、何をつかむのか? 本当に、生きてみたかった「私」とは、どんな私であるのか。 やっと、それを思い出せそう。 そして、すでにそれを生きているのかもしれない。 この記事の内容とは、ずれているかもしれません。 ごめんなさい。