夢を見た。
神社で脚が動かなくなったのか、神社の端でうつ伏せ寝た状態でで、震えながら1段下に置いてある絵馬に願い事を書く母。
その前に立ち、何故かボロボロのパジャマ姿で座り込み、空を見上げて月を見る私。
太った派手な毛皮を着たおばさんが現れる。
夜中だから良いかと思いパジャマで居たが、あーパジャマ姿で人に会っちゃったなっと思ってたら、急におばさんがカツカツとヒールを鳴らしながらコッチに猛スピードで向かってきて、私の地面についてた手に、大きな声を叫びながらヒールで穴を開けられた。
凄い痛みと共に、お母さん転がっちゃってないかな?と、思いながら後ろを振り向くと、青ざめた顔してる母。
娘が大変な時に助けれない自分を責めてる、母の気持ちが伝わり、ハッと目が覚める。

夢だから、なんだかぐちゃぐちゃな話。
思い立って、前からやろうやろうっとして、やれてなかったブログを書く。を、はじめようと思い、書きました。

高校の時流行ってた、素人の小説風に。
毎日書くことは無いかもしれないが、書きたいときに書いてみよう。