話し方教室「中央話し方クラブ」大阪

あがり症でお困りの方へ。

あがり症を克服したい、人前で堂々と話をしたい、等の「スピーチ」に関する悩みをお持ちではありませんか? また、会話が続かない、話題が少ない、等の「コミュニケーション」に関する悩みをお持ちではありませんか?
「中央話し方クラブ」大阪では「スピーチ」と「コミュニケーション」各能力の向上を学習の基本に置いています。これらは知識を得たからといって上達するわけではなく、実際に行わなければ上達しません。「中央話し方クラブ」大阪では、繰り返しの「実習」によって各能力を向上させるカリキュラムを組んでいます。
スピーチに不安のある方、コミュニケーションが苦手な方。初めの一歩として当教室に参加してくだい。丁寧にアドバイスさせていただきますので、どうぞご安心ください。さぁ、一緒に学習していきましょう!
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「中央話し方クラブ」大阪↓ホームページ
 https://chuo-hanashikata.jp
あがり症を克服したい方のための話し方教室
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  • 21Aug
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      セミナー開催のお知らせ

      あがり症とコミュニケーション対策の話し方教室「中央話し方クラブ」大阪では、各週開講の教室の他、定期的にセミナーを開催しています。あがり症を克服したい、人前で堂々と話をしたい、等のスピーチに関する悩みをお持ちではありませんか? あがり症を克服するためには、人前に出て話す、ということに慣れていく必要があります。この機会にぜひ、チャレンジしてください! スピーチに不安のある方でも大丈夫です。丁寧にアドバイスさせていただきますので、どうぞご安心ください。さぁ、一緒に学習していきましょう!「セミナー開催のお知らせ」1日集中の話し方セミナーに参加してみませんか?「中央話し方クラブ」大阪では、下記の日程でセミナーを開催します。日程:2020年10月4日(日)時間:14:00 〜 17:00(開場13:45)場所:大阪 梅田スカイビル タワーウエスト22階 D会議室531-6023 大阪市北区大淀中1-1会場案内 TEL:06-6440-3901内容:スピーチ&コミュニケーションの実習◎発声基礎練習◎スピーチ実習◎コミュニケーション対話実習◎理論講義 など費用:¥3,000(税込)申し込み方法:「中央話し方クラブ」のフォーム https://chuo-hanashikata.jp/index.html#form からお申し込みください。締切:2020年10月3日(土)午後6:00まで。※ 締め切り以前でも、参加者数が総勢40名になり次第、受付を終了させていただきます。初めて参加される方は、まず始めに「簡単な自己紹介」をお話しください。時間は短くても構いません。「名前、どこから来た、挨拶」の順番でお話しください。「中央太郎です、天王寺区からきました、どうぞよろしくお願いします」という感じです。少し余裕があれば「こういう仕事をしている、こういう趣味がある」などを、付け加えてください。はじめは緊張すると思いますが、同じ悩みを持った仲間の前で行うスピーチなので、実社会ほどの緊張はありません。また、失敗しても大丈夫ですから、安心して参加してくださいね。

  • 27Jul
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      コロナ感染症の対策を行って開講しています

      当教室では、新型コロナウィルス感染症に対応しながら開講しています。「マスク着用」教室内では、マスク着用をお願いしています。「消毒液を設置」入り口付近に消毒液を設置しています。どうぞご利用ください。「定期的な換気」換気の悪い密閉空間にしないよう、定期的な換気を行っています。-------------------------------------------------------「中央話し方クラブ」↓ホームページhttps://chuo-hanashikata.jpあがり症を克服したい方のための話し方教室-------------------------------------------------------

  • 06Jun
    • 「正のスパイラル」構成要素の理解の画像

      「正のスパイラル」構成要素の理解

      あがり症形成の「正のスパイラル」■ 「準備」の大切さを知る練習していないことは、出来なくて当たり前。出来ないことに対しては当然、自信を持つことができず、その自信のなさは、あがりを引き起こす大きな要因になります。「話すことの内容については、少しも不安がない」というほどに準備しておけば、それが心の大きな支えとなり、あがりの加速を抑えることができます。周到に準備をした話し手のみが、自信をもつ資格があるのです。■ 「イメージトレーニング」であがらない心を作るスポーツの世界ではトレーニング法の一種として取り入れられているイメージトレーニング。まだ実際に起こっていないことを、あらかじめ頭の中で考えることにより慣れておくトレーニング法です。イメージの中で充分にリハーサルをしておけば、不安から解放され、あがりを抑えることができます。■必ず 「成功体験」にすること場数をこなしさえすれば、あがり症が克服できるのかというと、そうではありません。仮に100回のスピーチを経験したとしても、それが失敗体験として蓄積されていくのなら、むしろ逆効果になります。スピーチは必ず成功体験として蓄積していくことが大切です。次回は、具体的なトレー二ング方法についてです。-------------------------------------------------------「中央話し方クラブ」↓ホームページhttps://chuo-hanashikata.jpあがり症を克服したい方のための話し方教室-------------------------------------------------------

  • 09May
    • あがり症克服の「正のスパイラル」の画像

      あがり症克服の「正のスパイラル」

      失敗体験が思い込みを呼び、経験を積むことを遠ざけるようになり、さらに失敗体験を重ねるという悪循環で、あがり症の「負のスパイラル」が形成されているのなら、あがり症を克服するためには、これを逆回転の「正のスパイラル」に変えなければなりません。つまり、周到な準備により、あがらないというイメージを持ち、そして成功体験を積み重ねる。この繰り返しで、あがらない心を作っていくのです。あがり症形成の「負のスパイラル」↓↓あがり症形成の「正のスパイラル」次回は「正のスパイラル」の構成要素についてです。-------------------------------------------------------「中央話し方クラブ」↓ホームページhttps://chuo-hanashikata.jpあがり症を克服したい方のための話し方教室-------------------------------------------------------

  • 04Apr
    • あがることへの対策

      あがりの原因が分かると、その対策もおのずと分かってきます。ひとつひとつの原因に対して、対策を考えていけばいいわけです。「失敗体験や思い込みが影響しているのなら、影響をなくせばいい」「自信のなさが影響しているのなら、自信をつければいい」ということになります。つまり、「失敗体験」を「成功体験」に変えること、「あがるという思い込み」を「あがらないという思い込み」に変えること、「経験不足・準備不足による自信のなさ」を「周到な準備から来る自信」に変えること、そうすることであがり症が克服されていきます。次回は、あがり症克服の図解を予定しています。-------------------------------------------------------「中央話し方クラブ」↓ホームページhttps://chuo-hanashikata.jpあがり症を克服したい方のための話し方教室-------------------------------------------------------

  • 28Mar
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      あがり症形成の「負のスパイラル」

      失敗体験が思い込みを呼び、経験を積むことを遠ざけるようになり、さらに失敗体験を重ねるという悪循環。これが「負のスパイラル」です。こんなことに、なっていませんか?ほとんどの人が「過去にあがった」「過去に失敗した」という経験を持っています。そのような経験から「今回もまたあがるのでは?」と思ってしまいます。それがあがりを引き起こしている大きな原因のひとつです。悪いことに、さらに時間が経つと「私はあがる」と信じるようになり、それが現実となって毎回あがるようになるのです。また、経験していないことや練習していないことは、出来なくて当たり前です。出来ないことに対しては自信を持つことができず、自信のなさはあがりを引き起こす原因になります。次回は、あがることへの対策を予定しています。-------------------------------------------------------「中央話し方クラブ」↓ホームページhttps://chuo-hanashikata.jpあがり症を克服したい方のための話し方教室-------------------------------------------------------

  • 07Mar
    • 実践!あがり症克服 <序章>

      なにごとも闇雲にやっていたのでは、大きな成果を得ることができません。あがり症克服も同様です。理論を知り、実践していくことで、より効率的にあがり症を克服していくことが可能になりますので、ぜひ、正しい知識を身につけてください。まず、あがりの原因を知ること。あがり症の原因はひとつではなく、いくつかの原因が混ざり合ってることが多いと考えられています。それでは、代表的なものを見ていきましょう。■ 失敗体験、そして、思い込みほとんどの人が「過去にあがった」「過去に失敗した」という経験を持っています。そのような経験から「今回もまたあがるのでは?」と思ってしまいます。それがあがりを引き起こしている大きな原因のひとつです。悪いことに、さらに時間が経つと「私はあがる」と信じるようになり、それが現実となって毎回あがるようになるのです。■ 経験不足、または、準備不足経験していないことや練習していないことは、出来なくて当たり前です。出来ないことに対しては自信を持つことができず、自信のなさはあがりを引き起こす原因になります。次回は、あがり症の図解を予定しています。-------------------------------------------------------「中央話し方クラブ」↓ホームページhttps://chuo-hanashikata.jpあがり症を克服したい方のための話し方教室-------------------------------------------------------