「奇怪な幽霊が住み着き、呪われた場所として忌み嫌われている王宮の「東宮(トングン)」。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、王の命を受けたグチョン(ナム・ジュヒョク)とセンガン(ノ・ユンソ)の2人が東宮へと潜入する。生者と死者が入り混じるスリリングな緊張感の中、二人は東宮の最も暗い場所に隠された呪いの謎を追い、やがて宮廷を揺るがす巨大な陰謀と対峙することになる。」
あらすじです。
面白かったか? 謎です。
主演の二人が好きなので最後まで観ましたが。。。。。。(最後まで観て良かったです。クァク・ドンヨンが第三皇子の役で出てました。オカルト的なお顔のシーンばかりでしたが 大好きです。)
ナム・ジュヒョクとクァク・ドンヨンはわたしのブログの「テーマ」にも名を連ねているのに(笑)
クァク・ドンヨン入隊ですね。
成長した姿を楽しみに待ちます。
ふたりとも なんだか作品選び頑張ってほしいかも。。。。
ドラマ自体は面白いと思わなくもないのだけれど オカルト系に出てくる系のごちゃまぜ感が強かったです。
んでも コモクサルは可愛かったです。(編みぐるみにしたいくらいです(笑))
これはこれで芸に磨きがかかったとは思いますが このふたりにはも少し違う系に出演して芸を磨いてほしい気がします。
次回の作品に期待したいところです。





