虹の約束♪ -34ページ目

虹の約束♪

「いつも喜んでいなさい・・・」

三次元に時間の理論が加わる

 

・・・

 

だけど肉体のある私達の世界は、過去から未来への一方的にしか進めない。

 

従って私達は時間については今この一瞬に限って認知できるだけで、四次元の住人は時間軸を、

過去から未来を連続した広がりとして感じ取ることができるということだ。

 

ニュートン力学によると、空間と時間は

総合的に独立した物理概念として取り扱われている。

 

 

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すなわち時間と空間は別に存在しているということだ。

 

また私達が会話の中で、「次元が違う」と表現する時は、

質の違いが指摘されていて、人の考えを理解するためには、

全く別の要素を取り入れないと言っている意味が分からないというふうに、

別世界の人間だという捉われ方をしている。

 

それは時空や時間ではなく、

考えの方向性の違いと言い表す時に使われる。

 

 

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ある記事には、四、五以上の次元の世界は

過去や未来に起こった全てを捉え感じ知ることができるので、

互いに瞬時に意思や情報を伝達できるはずだ。

 

そうすると私達が話すような言葉は不要で、

相手を理解できないための戦争や争いは

起きないだろうと書かれてあった。

 

・・・

 

 

考えるにはきっかけがいるー「四次元の世界」より

 

 

 

 

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God be with you ❣

 

 

 

次元とは方向の数のことだ。ゼロ次元は方向がない世界。

 

一は上下方向のみで、二は上下と前後でこれはアニメの世界。

三は上下、前後、左右の方向があり、私達の見えている世界をいう。

四は上下と前後と左右の他にもう一つ方向がある世界のことだ。

 

次元は「空間」と「時空」に分けられ、

四次元空間は方向の概念で、

四次元時空とは「三次元空間+時間」のことで、

私達の世界を時間と空間の両方で表わした概念だ。

 

だから三次元時空とは「二次元空間+時間」を表わす。

 

 

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このように数学的には五次元、

六次元と増やし考えることが可能なのだ。

 

三次元の住む私たちの目に見える世界は上下、前後、

左右方向だけで、四番目の方向が知覚できない。

 

もしも三次元の世界から四次元の世界に行こうとしたら、

新しい第四の方向に行けばこの三次元の檻から抜け出せるが、

私達の肉体は第四の方向に動ける構造にはなっていないので

不可能なのだ。

 

更に厳密に言えば、

私達の網膜は二次元に投影された平面の像を見ているにすぎず、

実際は立体的な三次元が見えているわけではなく、

人には目が二つあるため、自分からの物体までの距離が測れるので、

疑似的に三次元っぽく見えているだけだ。

 

 

だから肉体の網膜では当然、四次元に住む生物を見ることができず、

その存在を知ることも叶わない。

 

もっと簡単に言うと一次元は点。

二次元は縦と横で、平面の漫画の世界。

三次元は立体で、縦と横と高さ、私達の世界である。

四次元とは三次元に時間の理論が加わる。

 

すなわち四次元では一歩歩けば、全く別の時間帯に入り、

十年後に移動するとかの世界。

 

だけど肉体のある私達の世界は・・・

 

 

 

 

考えるにはきっかけがいるー「四次元の世界」より

 

 

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God be with you ❣

 

 

 

どんなに弱くても人間は

 

・・・

 

でもいつか必ず後悔する日は訪れる。

 

「私は何のために生きてきたのだろう?」

という自問自答は、誰でも一度くらいは

思うことだろう。

 

その疑問は心の痛みや失望や悲哀と共に

実感として突然襲ってくる。

 

 

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しかしそんな時でも自分で考えて決めたことには、

どんな結果があろうと、少なくとも後悔はない。

 

少なくとも誰も恨まないでいられる。

 

しかし考えるには考えるだけの材料が必要で、

その材料は、観察し続け、この世の本質を知り、

それに対応する判断力を身に付けなくてはならない。

 

その結果人は重要な人生の分かれ道で

最善の決断をすることができる。

 

 

 

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現実逃避は、思考の敵だ。

 

まず目に見える世界がどんな世界であろうと、

自分の本当の姿がどんなだろうと、

ありのままの世界と自分を受け入れるしかない。

 

後悔しない人生とは、

ありのままを受け入れ、

そこから逃げずに生きる人生をいうからだ。

 

 

 

考えるにはきっかけがいるー「心の目」より

 

 

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God be with you ❣

 

 

 

必ずしも正義のために使われているわけではない

 

・・・

 

しかしその力は多くの人を助ける力でもある。

人を観察し洞察することは大切だ。

 

もし他人に興味がなく無関心なら、

自分も他人から同じようにされる。

 

誰にも文句が言えないのだ。

知る力は生きていくために絶対必要だ。

 

 

 

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何故なら無知なゆえに多くのものを失い、

人生全てを失敗させることもある。

 

どんなに弱くても人間は考えることで

多くの問題を解決できるし、

より良い人生も送れる。

 

反対に考えずに周りに流されて生きていても、

この日本では食べていけるかもしれない。

 

死なずに済むかもしれない。

でもいつか必ず・・・

 

・・・

 

 

考えるにはきっかけがいるー「心の目」より

 

 

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God be with you ❣

 

 

 

 

 

原因は・・・

 

物事の道理を把握できるからだ。

 

・・・

 

しかしもっと大切なのは

心の状態を健康にして正常に動かすことで、

それこそ最優先順位だ。

 

この場合鬱やノイローゼのことだけを

言っているのではない。

 

 

 

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観察力や洞察力を身に付けるとは、

それが必ずしも正義のために

使われているわけではないからだ。

 

力とは剣のような殺傷能力をも

所有するということなのだ。

 

使い方を間違えれば犯罪にも利用できるし、

他人を支配し、他人の人生までも狂わせ、

左右させてしまうことも有り得るのだ。

 

しかしその力は・・・

 

 

 

考えるにはきっかけがいるー「心の目」より

 

 

 

 

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God be with you ❣