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だけど肉体のある私達の世界は、過去から未来への一方的にしか進めない。
従って私達は時間については今この一瞬に限って認知できるだけで、四次元の住人は時間軸を、
過去から未来を連続した広がりとして感じ取ることができるということだ。
ニュートン力学によると、空間と時間は
総合的に独立した物理概念として取り扱われている。
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すなわち時間と空間は別に存在しているということだ。
また私達が会話の中で、「次元が違う」と表現する時は、
質の違いが指摘されていて、人の考えを理解するためには、
全く別の要素を取り入れないと言っている意味が分からないというふうに、
別世界の人間だという捉われ方をしている。
それは時空や時間ではなく、
考えの方向性の違いと言い表す時に使われる。
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ある記事には、四、五以上の次元の世界は
過去や未来に起こった全てを捉え感じ知ることができるので、
互いに瞬時に意思や情報を伝達できるはずだ。
そうすると私達が話すような言葉は不要で、
相手を理解できないための戦争や争いは
起きないだろうと書かれてあった。
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考えるにはきっかけがいるー「四次元の世界」より
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God be with you ❣











