虹の約束♪ -28ページ目

虹の約束♪

「いつも喜んでいなさい・・・」

 

 

弱った手を強め、

よろめくひざをしっかりさせよ。

 

心騒ぐ者たちに言え。

「強くあれ、恐れるな。

見よ、あなたがたの神を。

復讐が、神の報いが来る。

神は来て、あなたがたを救われる。」

 

そのとき、盲人の目は開かれ、

耳しい者の耳はあけられる。

 

そのとき、足のなえた者は鹿のようにとびはね、

おしの舌は喜び歌う。

荒野に水がわき出し、

荒れ地に川が流れるからだ。

 

焼けた地は沢となり

潤いのない地は水のわく所となり、

ジャッカルの伏したねぐらは、

葦やパピルスの茂みとなる。

 

そこに大路があり、

その道は聖なる道と呼ばれる。

汚れた者はそこを通れない。

これは、贖われた者たちのもの。

旅人も愚か者も、これに迷い込むことはない。

 

そこには獅子もおらず、

猛獣もそこに上って来ず、

そこで出会うこともない。

ただ、贖われた者たちがそこを歩む。

 

主に贖われた者たちは帰って来る。

彼らは喜び歌いながらシオンに入り、

その頭にはとこしえの喜びをいただく。

楽しみと喜びがついて来、

嘆きと悲しみとは逃げ去る。

 

 

イザヤ35:3~10

 

 

 

 

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God Bless You

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1 In the beginning was the Word, and the Word was with God, and the Word was God.
2 The same was in the beginning with God.
3 All things were made by him; and without him was not any thing made that was made.
4 In him was life; and the life was the light of men.
5 And the light shineth in darkness; and the darkness comprehended it not.

 

John1:1-5

 

 

 

 

 

 

 

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God Bless You

 

 

 

 

 

 

 

 

恋愛に限定されたものではなく・・・(前掲)

 

 

・・・

 

価値観が多様化された今の時代は複雑だ。

人間関係を構築するのも困難だろう。

 

だから「考える」ためいは、

今いる場所より一歩でも、

さらなる高みを目指そうとする欲求が必要だ。

 

 

 

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間違えるかもしれない、

痛いかもしれない、

失敗するかもしれない。

 

でもそれらが積み重なり、

初めて一歩進むのだ。

 

守りは後退しかない。

 

 

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サムライ魂はたとえ倒れても、

前のめりで倒れろという教えだ。

 

形を美しく見せて生きるより、

どんなに泥臭くても、

自分に正直に生きる道を選びたい。

 

 

 

 

考えるにはきっかけがいる ー「さらなる高みに」 より

 

 

 

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God Bless You ❣️

 

 

 

 

 

 

他人から命令され依存するのは忠誠心ではない・・・(前掲)

 

・・・

 

あるネットニュースで、「恋愛主義」を価値観としたイベント傾向に

傾く現代社会を反対する活動家達があることを知った。

 

ネット上では多くの人が非難していた。

 

確かにその活動には賛同できないが、

「純愛」は確かに素晴らしいと思うけど、

「恋愛主義」には崇高なものが感じられない。

 

お手軽に心の空洞を埋めたいという

衝動にかられているだけに思われる。

 

 

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恋愛に溺れることが間違いなのではなく、

恋愛だけが心を満たすものではないと、

一方では理解しなくてはならない。

 

信念を持って誇り高く生きるためには、

人を愛する思いが必要だ。

 

 

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でもそれが恋愛に限定されたものではなく、

尊敬する師弟関係のような忠誠心もあることを知るべきだ。

 

確かに忠誠心は自己犠牲や修練や忍耐が必要とされるので、

恋愛のように一気に燃え上がるものではない。

 

長い年月も必要だろう。

だからこそ美しいではないか。

 

 

 

考えるにはきっかけがいる ー「さらなる高みに」 より

 

 

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God Bless You ❣️

 

 

 

・・・・卑怯な手を使わず嫉妬せず認め尊敬するべき・・・(前掲)

 

それが守るべきプライドだ。

 

 

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・・・

 

自分の感情に振り回されず、自分に課し、

心で定めた基準を守り通す生き方を目指すことが、

自分の誇りを守ることだ。

 

その心の基準や指針や道標になるのが、

「武士道」に書かれた内容ではないのだろうか。

 

確かに簡単に守れるものではないし、

厄介な感情を超越するのは難しい。

 

どんなに困難な時も

利己主義に陥らない忍耐が要求される。

 

しかし選択するしかない。

 

 

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自分自身に自問自答し、

「これでいいのか、この生き方で後悔しないか?」と、

常に揺れ動き定まらない自分の心の弱さと向き合い戦うしかない。

 

他人から命令され依存するのは忠誠心ではない。

 

忠誠とは、自分の心で愛し尊ぶものだ。

忠誠を誓う相手は人間とは限らない。

 

自分の愛する思想や信仰や理念が対象となることもあるだろう。

 

 

 

考えるにはきっかけがいる ー「さらなる高みに」 より

 

 

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God Bless You ❣️