時代のせいでも誰のせいでもない・・・ | 虹の約束♪

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「いつも喜んでいなさい・・・」

 

どんな都会のコンクリートの中にも、風は流れ、草は息吹く。

 

なかったのではなく、ただ見えていなかったのだ。

 

沈んでいく溺れそうな自分の足元にしか、眼差しが注がれなかった。

 

時代のせいでも、誰のせいでもない。

 

ただ、自分の心の眼が開かれていなかっただけのことだ。

 

今も昔も、開かれていない瞳には、何も見えず何も聞こえない。

 

息吹く命の歌が

 

 

 

 

「パピルスの詩」より

 

 

 

 

 

 

※画像おかりしてますm(__)m

 

 

 

 

 

 

God bless you