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美容メモ

自分用にメモとして記録アップしてます

不安・ストレス・怒る(神経質)と自律神経が交感神経優位になり、血管が収縮し血流が悪くなり、内臓に送られる血液は筋肉へと流れ内臓不良をおこし、動脈硬化が進行し高血圧の原因に。

交感神経優位だと血液の成分までも大きく変化し、体内には大量の活性酸素が生じる。
また、血糖値が高くなるので糖化が進む。
血流が悪くなり糖化酸化のパレード。
つまり、神経質は老ける

・血液をドロドロにして血流を滞らせる脂っこいもの、味の濃いもの、甘いもの、冷たいもの

・自律神経は全身にくまなく酸素を送り届けるために、血圧をあげたり、心拍を高めたりして、血流をコントロールしている。
血流が悪いということは、それだけ自律神経に負担をかけているということ。
逆に血流がよくなればそのぶん自律神経の負担が軽くなり、脳も自律神経も休ませることができる

・サバ、イワシ、アジなどの青魚と天然の鮭
魚に含まれる油は、血流を活性化させ、血栓を溶かす「活血化瘀」の効果がある

・ゴースト血管を再生させる、シナモン・ルイボスティー・ヒハツ

・首がこると全身の血流が悪くなる

・女性は生理によって毎月50〜120mlほどの血液を失うため、血液や血流によるトラブルは男性よりも女性に多い

・血液は約120日間で入れ替わるため、しっかりと血流改善するには4ヶ月ほど必要。食生活や生活習慣が乱れていると入れ替わりのサイクルはどんどん遅くなる

血流を悪くする5つの原因

①食生活や生活習慣の乱れ
脂っこいものや甘いものばかりを食べていると、血液中に中性脂肪や糖が増え血液はドロドロに

②薄着や冷房による冷え

③ストレス
ストレスや不規則な生活は自律神経の乱れにつながる。自律神経には血管の収縮や拡張を調整する働きがあるため、乱れることで血流も悪くなる

④加齢
年齢を重ねると血管の老化が進み、血流も悪くなる

⑤元々の体質

・血流が悪いとPMSや更年期障害の症状が重くなることも

・女性の血流ダメージは28歳から始まっている