なんかね、外国にいるんだよ。
多分イギリス。

昼間でね。
私はアパートの住人だかなんかで、人を探してた。

風が強くて。
その中をちょっと古い車で探していくの。
結構な期間乗ってなかった車みたいで、くもの巣はってたりとかもした。

で、見つからなくて、アパートに戻ってくると、門が閉まってるの。
その門には、いっぱい手紙とかDMとかが挟まってて。
開けないと入れないからって、開けたら、
挟まってた手紙とかがぶわーっと飛んでった。
それをその辺にいたおばさんと、大変大変って言いながら集めてた。

ちょっと寒い季節だったかな、そういえば。

…という夢を見た。

なんだったんでしょ。

久々に見た夢を覚えてたので、書いてみましたー。

ほんとに最近夢を見なかったんだけども、今朝は見て、覚えてる。

しかもはっきりと。



家に泥棒が入りました。


泥棒…空き巣?


私が朝、起きて“めざましテレビ”見てたら、シャワーの音がするの。

隣の家かなーと思ってそっとドアを開けようとしたら、

シャワーの音が止まって、玄関のドアを開けて誰かが出て行く音がしたの。

そんで、焦って私もドアを開けて飛び出したら、
シャワーが今まさに使ってました、っていう状態になってて、

しずくがぽたぽた落ちてて、
私のじゃないタオルがかかってるの。


空き巣か?!


そして外に出てみると、どうやら隣の家にも入られたよう。

時間は朝の8時過ぎ。

とりあえず大家さんに電話しなくちゃ。
電話をして、来てもらうようにして、それを待っていたら、8:20。
そろそろ会社に行く支度し始めたいんだけど…。
それでも来ない。

あー、早く来て!いらいらいら…


ってとこで目が覚めた。



実際に私が今住んでいる我が家の玄関の鍵は、暗証番号を入れるシステム。
ってことは、極端な話、

誰かが適当に番号入れて、もし合ってたら開いちゃうというドアなんである。
まさかとは思うけど、実は私は毎日それを気にしている。


だからこんな夢を見たのだろう、多分。


しかし今朝は、起きても動悸がすごかった。
びっくりした。
嫌だな、もう~。

今朝は、雨の夢を見ました。


雨の中、私はなんだかlibraryで
assignmentかなんかをやらなきゃいけなかったみたいで。
ひとり、libraryに向かうんです。

…だけど、そのlibrary。

なんと、高級ホテルの上にある!


エントランスで傘の雨を振り払い、
たたーっと小走りにエレベータに乗って上層階へ。


そして友達と会い、assignmentを始めると、
30分ほどで閉館になるとかで。
なんだよせっかく今来たのに!とか思いつつ、
その友達に、なんだかこの夏休みに
やらなきゃいけない宿題みたいなヤツで、
新聞を毎日スクラップブックに
残さなきゃいけないヤツがあるよって教えられて。


で、私はこの日本にいながら、
どうしたら毎日"The Australian"とか"Herald Sun"を
手に入れればいいんだよ…と、
すっごく困ってしまった、という。


そんな夢を見ました。


assignmentの夢なんて…

なんて嫌な夢なんでしょう。
もういいだろうと思いました、そういうイヤなネタは。


…もっと楽しい夢が見たいです(泣)。

私は何かイベントかなんかのかなぁ、またorganiserでした。
あ、何かの番組のpresenterだったのかも。

ゲストにKAT-TUNを迎えるということで(笑)、
準備でてんてこ舞い。

幼馴染の福山雅治(!)と協力し合い、
セットにはバーのカウンターみたいなのを設置。
そして、バーテン役として、福山くんはそこでカレーを作っていた。

私はなんだかとってもきれいな
オレンジだかピンクだかのワンピースを着ており、
いよいよトークがスタート。

「さぁ、きょうのゲストはKAT-TUNのみなさんでーす!!」

けれども、3人しか来ない。
でもショーはそのまま進んでいく。

そしてトーク中、私の隣に座ったそのうちのひとりから、
銭湯とか居酒屋にあるような靴箱の鍵みたいなのを渡される。
そこにはメモが仕組まれており、電話番号が書いてあった。

…なんだこれ?!

でも、隣で一緒にショーを切り盛りしている女の子が
そのメモをほしがっていたので、あっさりあげた私。

…だってKAT-TUN興味ないんだもん(笑)。

彼女はとってもとっても喜んでいた。
よかった。

ショーを進めていく間、福山くんとアイコンタクトをとりながら、
段取りを進めていくが、最後まで作ってたカレーは出てこなかった。


…そんな夢でした。


えー、まず、なんで福山くんが幼馴染なのか(笑)。
確かにそうだったらいいけど。
そして、なぜカレーを作っているのに出してくれなかったのか。
食べてみたかった…福山くんのカレー!!

そしてKAT-TUN。
未だにメンバーよくわかってない私は、
メモをくれた隣の子が実際にKAT-TUNだったのかはわからないけど、
亀梨とか赤西ではなかったことは確か。

これね、多分、寝る前にHEY!HEY!HEY!のビデオを見たからだと思うんだよ、
KAT-TUNが出てきたの(笑)。
福山くんは、なんだか最近いっぱいCM出てるから、そのせいかな。

とにかく、まぁ楽しかったといえば楽しかった夢でした。


…そういえば、2日連続で鍵をもらってるね、私。

お久しぶりです。


今ね、ちょうど寝ようかなと思ったんですが、

ふとNHKをつけたら、こないだのイタリア vs フランスのW杯決勝をやってるので、

そのまま見ちゃいたいなーと思って。

そしたら、なぜか今朝見た妙な夢の話を書き留めておこうと思いました(笑)。


…私自身がいつも妙ですか?



今朝見た夢は、夜中、海岸沿いを車に乗って走っていました。

男の人が運転する助手席に私はいました。

どうやらその人は私の彼氏ってことみたいです。


それで、路上駐車をして、荷物を持って外に出ます。


その彼氏は、これから飛行機でどこかへ行くようでした。

で、なぜかその人。



野球選手なんです!



なんでも、試合があるからなのか、なんなのか。

とにかく、その海の近くの空港から、飛行機で帰るということだったみたいです。


今回出てきた空港は、本当に小さくて、

国際空港ではなく、国内線しか飛んでいないような空港でした。


そこに、最終の、多分伊丹だか関空かなぁ?

なんか西へ向かう便に乗って帰ると。


私は別れるのがとっても寂しかったのですが、

仕事なんだからしょうがない、と、ただ見送ることにしていました。


そして、私は彼から鍵を渡されました。

「運転できるだろ」と言って。

それはさっき停めた車のキーでした。


どうやら私の家はその空港の近くにあるようで、

自分の荷物をもって歩いていくのは大変だから、

車で帰りなさい、ということだったのです。


搭乗口に消えていく彼を見送り、私はひとりその車へと戻るべく、

海岸線を歩いていきます。


が。


さっきはたくさん路駐していた車がほとんどなくなっているのです。

レッカー移動でもされちゃったの?!と思いながら探していると、

辛うじて見つかりました。


私は車に乗り込み、家へと帰るべく、走り出します。


しかし。

ここで問題がありました。


なんとその車。



レンタカーだったのです!!



キーを渡されたとき、「時間延長すれば帰れるだろ?」と言われたのでした。

これは、予約してる時間はもう終わりだけど、

レンタカーやさんに立ち寄って、手続きをすれば

私の家まで乗って帰れるから、支払いは全部オレにつけといて、

車使っていいよ、ということだったのです。


そういうわけで、とりあえず私はレンタカーやを目指します。


思いのほか近くにあったレンタカーやさんで、

私は彼に言われた旨を伝えました。

すると、スタッフの人が言うのです。


「契約の延長には、今の契約の書面が必要です。」


それ、今空飛んでるよ…どうしよう。

とか思いつつ、なんとかならないか聞いたりしてるうちに…

目が覚めました。



今回の妙なポイントとしては、

なぜ私が野球選手とつきあっているのか(笑)。

そして、なぜ空港の近くに私が住んでいるのか。


現実的に考えれば、もしも私の家が空港に近いなら、

彼がまず私を送っていくんじゃないかと思うんですよねー。

それから私は手ぶらで見送りに行く。

実際にそういうことがあったら、私はそうすると思います。


それに、なんで野球選手なのか。

私は野球よりはサッカー派です。

とはいえ、そんなの選べないのが夢(笑)。


あと、そうそう、今回乗ったレンタカー。

レンタカーって比較的新し目の車が来ると思うんですけど、

そんなに新しい車じゃなかったような気がします。


…そんなのどうでもいいですか(笑)。

昨日見た夢では、私はどこかのHMVにいて、
そこで2枚で\1,500のCDを買いました。


1枚は多分COLDPLAYか何かだったんですが、
もう1枚がなぜかRAG FAIRかズボンドズボン。
(…要は土屋礼央がジャケットにいた、っていうことなんですけど。)


そして、買って開けてみたら、なんとCDが入ってなかった!!


よく、友達に借りたCDを急いで返そうとしてやっちゃった!的パターン。
でも今回はHMVで買ってこれかよ、というパターン(笑)。


で、店員さんと私はなぜか友達で、
「CD入ってなかったんだけど、あとで交換してくれる?」
と聞いてみたところ、
「あ、今夜礼央が店に来るから、そのときサインもらっとくよ」
と言われました。


…なんだろ、この全然噛み合ってない会話(笑)。



そして、今朝見た夢。


なぜか私は沖縄に向かうべく、飛行機に乗っています。


しかも席がスーパーシート!
この時点で全日空機に乗っている、ということはわかったのですが、
なんとその席。


飛行機なのにお見合い席になっている(笑)。


私はそこで、普通に逆方向の席
(飛行機でいうと、CAの席の向き)に座っていました。
周りは結構空席も目立っているというのに。


そして、なぜか機内サービスでは、
オントレとして桜餅と握り寿司が出て、
桜餅をむしゃむしゃ、おいしいな~と思って食べていると、
私以外の席は、みんな既にメインのサービスを受けている!


これは、私が食べるのが遅いせいだ!と思い、
必死に桜餅を食べ終わると、
私にはまだごはんすら来ないのに、周りはみんな味噌汁までもらってる!

しかも気づいたら回りも満席に。
(…みんなどうやって乗ってきたんだ(笑)。)


あー、ごはんが食べられない…と思ったところで、
なぜかその飛行機は郊外のショッピングセンターの屋上駐車場を滑走し始めて、
結局機内サービスは打ち切られ…。


という夢でした。


CDの夢はよくわかりませんでしたが、飛行機の夢はおもしろかったですね。


飛行機の座席がお見合い席になっているなんて、
新幹線ではあるかもしれませんが、
いくらなんでも安全上の観点からみても、
絶対飛行機でお見合い席はないだろう!
しかもスーパーシートで(笑)。


それから食事のサービスも、
国内線でそんながっちりごはんが出ること自体ありえない!

桜餅がオントレ、っていうのもよくわかりませんね。


けれど、実際には
私は全日空のスーパーシートに乗ったことがないので…。


もしかしたら本当にあるのかもしれませんね、
お見合い席のシートと桜餅のサービス(笑)。


しかしシートはふかふかで居心地良かったなぁ~♪

このところ、就職活動と物件探しで都内にいることが多い私なのですが、
あまり夢という夢を見ていなかったような気がします。
昨日実家に帰ってきて、たっぷり寝たのですが、そこで見たのはこんな夢。


どこかに引っ越したばかりの私。
しかし、実在する駅とは違う雰囲気のCaulfieldの駅で友人たちに会います。
そして車に乗って、車で10分くらいのところにあるゲーセンに連れて行かれます。

私は、引越ししたばかりで荷物の片付けもしたいから、
きょうはちょっとコーヒーだけとか、
挨拶だけで終わりたいなーと思いながら車に乗ったのですが、
友人がゲーセンまで連れて行くと言って、まったく聞きませんでした。

で、仕方なく行ったそのゲーセン。

テーマパークのようになっていて、
それはそれで楽しいところではあったのですが、
私はやはり荷物の片づけが終わっていない新居のことが心配。
真夜中で、24時も回って、明日は朝から仕事なのに…と思いながら、
友人たちとそこにいました。

そして場面が変わって、今度はレストラン。

通好みの高級な洋食屋さん、といった感じのレストランでした。
それも女の友人と2人で行ったのですが、
行った先で、彼女の男性の知り合いと落ち合い、
そんないいレストランでお食事をし、さらにご馳走になった、という。

そんな夢でした。

実際には私はまだ新居なんて住んでいないですし、
友人といいレストランに行く、なんてこともしてません。

…ほんとにそういうの、できるといいんですけどね、近々。

2/3に日本へ帰ってきました。

完全帰国です。


帰ってきてまもなく、私は今都内の友人宅に居候中。

そして連日忙しくしてたりします。

…友達と会ったりとかね。


多分3月くらいから新生活になるかな。

新しい家と、新しい仕事と、新しい生活。

今はその準備段階といったところです。


そんな今朝見た夢。


なんと私は妊婦でした!

uniの友人がたくさん出てきたから、 場所はおそらくメルボルンで。


自分のお腹が大きいというのも認識していたのですが、

びっくりすることに、定間隔で陣痛があったりと、結構本格的(笑)!!


uniの友人に出産に当たっていろいろ助けてもらったりもしてました。

病院にいくのに車で送ってもらったりとか。

近くには、Joshuaを産んだはずのAyaが、またしても大きなお腹でいたりして。


ちょっと現実的のような、非現実的のような、夢でした。

まずは、一昨日見た夢。



友人のAya&Frankの家に泊まりに行きました。

というか、私は彼らの家に住んでいた感じ。


そこは豪邸。

2階の部屋に私はいました。


その部屋は、部屋の中にいても窓からだけではなく、

ふんだんに綺麗な月明かりを望め、また浴びることができました。


なぜかと思えば、その部屋、竹でできていたのです。


中国の竹の家…吉永小百合がSHARPのCMで尋ねている、

あんな竹の家の内部を想像してもらえればいいでしょう。


なぜか部屋には、竹と竹の間から月光が漏れてくる…。

非常に美しい光景でしたし、

さらに ブルーのような乳白色のような、不思議な色の夜。


私はその部屋にトイレの便器があるのを発見しました。

しかしながら、汚いとかnegativeな印象はまったくなく、

その便器に入っている水が、入ってくる月の光を反射していて

それもまたとても綺麗で感動しました。



それから、その部屋の場面の前だったような気がするのですが…。


私はその家の主・Aya&Frankとその息子Joshuaと対面しました。

なぜかワゴンの車の中で。


実生活でAya&Frankというのは夫婦だし、

その息子Joshuaも先週誕生したという事実。

しかし、私はJoshua誕生以来、まだ彼らに会えていません…(泣)。


今回の夢は、おそらくそのことを気に掛けているから見た夢なのでしょう。


しかしながら、今回おもしろかったのが、

生まれたばかりのはずのJoshuaの顔が異様に大きく(大人サイズ)、

Frankそっくりだということ(笑)!


いや、似ている、というより、Frankの顔がそのまんまくっついていた、

と言った方がより的確でしょう。

とにかくありえない大きさでびっくりしました。

ギャグみたいで。


そして赤ちゃんなのにFrankの顔がそのまま、ということで、

とりあえずぱっと見で驚嘆したのですが、それを隠しつつ、

「Joshua~♪」と言って頬をぷにゅっと押してみたら、

Aya-chanになぜか「はなちゃん、触らないでっ!!」と怒られました(笑)。

なんで怒るのかはわかりませんでしたが、とにかく怒られました。


…と、そんな夢を一昨日見ました。


だけど本当にJoshua、

Frankそっくりであの顔の大きさだったらどうしよう(笑)。

ちょっと心配。


でもAya&Frank、そしてJoshuaに近いうち、

実際に会って確かめられる日が、心から楽しみです。


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夢辞典による解釈:


“月”


明るい月、美しい月は、吉兆。よい変化が訪れる事をさす。

あなたを支持し、後押しをしてくれる人もひとりではなく、

大きなパワーを与えてくれるはず。


しかし、月は揺れ動く変化の象徴。

調子に乗ると、成功を目前にして最後の詰めでしくじるので、

好調運に気を緩めず、努力を続ける必要がある。


ぼんやりとかすむ月、雲に隠れる月、イヤな色のつき、落ちる月は凶兆。

今まで、これは大丈夫、と思ってきた事が根底から揺らぐ事を示す。

信じていた人を失ったり、裏切られたり、何かを失うことになる。



“赤ちゃん”

新しい事の始まり。

それによって、あなたの人生がパッと開けるような、

大きなプラスの転機がすぐそこに来ていること。


(出典:マドモアゼル・愛, 1999, "夢の辞典", 大和出版, 東京都文京区)

こないだの夢に出てきた、

ラブレターかと思いきや正直な心情を書いた手紙を送ってきた

あの元彼(笑)がまた出てきました。


彼は、雑誌のインタビューに答えていました。

(とはいえ別に彼は普通の会社員なので、

 実際にはインタビューされることなんてないと思います。)


まず、今回私は車を駐車場に停めなければならなくて、

どうやらAdelaideのChina townにあるようなcar parkのbuildingに入っていきます。

なんだか薄暗いentranceを入っていき、しばらくして車を停めました。

このとき運転していた車は、なぜか4WDの大きな車。

色は赤だったかな…。


車を停めた後は、私はupstairに上がっていったのですが、

出たそこはなぜかプールでした。

夜の屋外プールでした。


けれど私はそこで水着に着替えるわけでもなく、

プールサイドで誰かを探していました。


ここで探していたのは、なんとNEWSの草野くん(笑)。


こないだは川原で手越くんに助けてもらったし、

あんまり知らない割には結構夢に出てき始まった感のあるNEWS。

(それでも私がNEWSに関する知識なんて大してないのには変わりない(笑)。)


この夢の中で、元彼と草野くんは面識があるらしく、

私はその元彼がインタビューの掲載された雑誌を、

草野くんと一緒にプールサイドで、

"へぇ~そうなんだぁ""あ、そうだったの?!"etc...

と、いろいろ話しながら楽しく読んでました。

しかも、なぜか○×のゲームしながら一緒に(笑)。


…ちなみに草野くん、まるで親戚の子みたいだったな。

非常に身近な感じがしました。


ところで、その夢に出てきた雑誌に載っていたインタビューというのは、

結婚に関してどう考えているのか、予定はあるのか、

していないならばその理由は何なのか etc...


どうやら結婚観に関するインタビューだったようです。


そこで彼は、結婚したい相手はいるけど

婚約にはある事情で踏み切れないと答えていました。


その事情というのが、夢だからめちゃくちゃな割には意外と筋が通ったもので…。


たとえば、彼の結婚したい相手というのは、同じ社内の女性なのだが、

結婚を当面できない事情というのは、

 ・ 彼はお母さんの年金問題、

 ・ 彼女はある事情で今は結婚を踏みとどまらなければならないとのこと。

(彼女の事情はちょっとぼかして書いてありました。)

それがクリアーできれば結婚してもいいかな、と。


そして読んでてカチンと来たのが、

今まで付き合った人にこの話をしましたか?という質問に、

“本当に好きになる女じゃないと、ほんとのことって話せないでしょ。”

と書かれていたと言うこと!!


“ホントウニスキニナルオンナジャナイト、ホントノコトッテハナセナイデショ。”


なんだそれ!!

あの男、そういうつもりで私と付き合ってたのか!!

なんだったんだ、私たちの関係は!!


そう思ったら、ムカムカしてしょうがなかったです。

悔しかったなー…。


総体的にこの夢、やけにリアルで腹が立ちました。

(草野くんが出てきたのには別に腹は立たなかったけど。)


しかも、実際には別れた今でも普通にたまに話したりすることがあるだけに、

"なんで好きな人いるって言わないんだよっっ!!"

"なんで婚約してる事自体教えてもらえないんだよっっ!!"

みたいなね。


悔しかったわー、ほんと。


「もしも現実に結婚とか婚約したら必ずご一報くださいね。」って、

ほんとにあの人にメール入れたろかしら(笑)。


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夢辞典による解釈:


“くやしい”


夢の中でくやしい思いをする事は、現実では吉となってハネ返る。

こんな夢を見たら、ちょっとしたツキに恵まれる。


(出典:マドモアゼル・愛, 1999, "夢の辞典", 大和出版, 東京都文京区)