一昨日も昨日も夢を見たのに、夢日記を書く時間が確保できず残念。

でも今朝は非常に怖い夢を見たので是非こちらを先に書かねば。


今朝見た夢では、霊に会いました。

そんな夢も初めて。

実際に私についている霊なのかはわかりませんが、とにかく怖い夢でした。

気味が悪いと言うか。


その霊は、人の身体を使って私に近づいてくるのです。


あれは…空港だったのかなぁ。

どこだったかははっきり覚えていないのですが、

私はとにかくそこで誰かのアテンドをしなければならなくて、一緒に歩いていたのです。


すると、前方に挙動不審の女性がいて。

なんだか嫌な予感がするなぁ…と思っていたら、

彼女がすっと私のほうに向かってきて、抱きつくのです。

ものすごく力をこめて。


私は仕事をしなければならないし、とにかく気味が悪かったので

その手を振りほどこうとしたのですが、
どうにもこうにもその力はあまりにも強かったため、身動きが取れません。


けれどここでどうにかしないと私はこの霊に殺される!と思い、

とっさの判断で、私はその女性の腕にあぐっ!!と噛みつきました。

するとそれにひるんだ女性は一瞬私から離れたので、

その隙に彼女から離れることができました。


腕を噛み付かれたその女性はみるみる弱っていき、結局消えた…ような。


私は最初からその挙動不審の女性が、霊の仮の姿だと知っていたんですよね。

なんだろう。


こうしてテキストにしてみると、小学生向けのドラマみたいな夢ですが、

私は本当に怖かったので、起きてからもちょっとどきどきしてました。


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夢占いによる解釈:


“お化け・幽霊”

貴方の心の波動が乱れています。霊的な意味で要注意。

世からの因縁とも考えられます。

貴方は陰々滅々とした毎日を過ごしていませんか?

他人を憎んだり、家族で仲たがいをしていませんか?

運勢はもちろん低下、健康運も下降中。

処の方法は、友達を増やし、明るい毎日を過ごすよう努めることです。

もし、この夢を頻繁に見る場合には、おはらいを受ける事をお勧めします。


(Paradise Dream: http://www.pastel-color.com/paradise/dreamf/hito/kaku/02.html

ここ2日間、夢見てません。

ぐっすり寝てます。

でも睡眠時間自体は短いんですよね、なぜか。


さて。


昨日の辺見えみりちゃんと木村祐一さんの結婚というニュース。

かなり驚嘆しました。


単純にこの組み合わせがっていうのもびっくりしたんですが、

辺見えみりの年上婚っていうのにもびっくり。


こないだ日本に帰ってたとき、たまたま

篠原涼子と辺見えみりと小川範子が出ていた“空飛ぶグータン”を見たのですが、

結果的にこの3人、みんな年上の人と結婚したってことになるんですよね。


この番組の中で、“年上との結婚って?”みたいなことを

えみりちゃんと篠原涼子が真剣に小川範子に聞いてたのを見て、

なんかすごくリアルだな~と思っていたら、

元々(年上の市村正親と)ウワサがあった篠原涼子だけじゃなく、

今回えみりちゃんも実際に年上と結婚しちゃったってことで、余計びっくり!


それから、キムキム兄やんはお料理が上手って言うのを、

これもまたこないだ日本帰ったときに見た“めちゃイケ”の

“やべっち寿司”のコーナーで、

“オトコが作るおいしいおつまみ”っていう感じのものを

ちゃちゃっと料理するところを見て知ったのですが、

お料理上手な男の人っていいなぁと思います。


実は、私の元彼って、歴代(?)ほとんどの人が料理好き。

自分で料理するのはもちろん、おいしいもの好きな人が多いです。

もちろんそういう人を選んでつきあってるわけではなくて、

結果的になぜかそうなってることが多いんです。


でも、料理が上手ってことは、

何かを自分でorganiseするのが上手ってことにもなるわけで、

ひいては料理だけじゃなく、

いろんなことの段取りが上手だったりするのかなぁ、と。


元彼のことを考えてみたら、当てはまってるような気がするんです。

ついでにこないだ夢でばっさり切り捨てられた(笑)元彼も、

料理好きのおいしいもの好き。


それで、このキムキム兄やんと辺見えみりちゃんの結婚っていうニュースを見て、

アタマに浮かんできたことが。


“…私も年上の人と結婚するのか?”


まったく脈略のない、というか、ぱっと思いついた考えなんですが。

なぜか浮かんできたんですよねぇ、今回のニュース見て。


ところで昨日、バングラデシュ人の友人に手相を見てもらったら、

私は34歳か35歳くらいで結婚するらしいです。


…本当かな、これ?!


だとすると、こないだからふわ~っと思い描いているこれからの人生のプランには

うま~く、ほどよ~くハマってくるんだけどなぁ~。


結婚するとしたら、一体どんな人と結婚するのか。

果たして年上なのか?!


さて、そんなことを書いてるうちに、もう朝になってますが(笑)、

いい夢見られるようにそろそろベッドに入ります!

今年最初に夢を見たのは、1/2でした。


初夢って、1/1に見る夢じゃなくて、

実は1/2に見る夢だって話を聞いたことがあるので、

とりあえず、きょう見た夢が初夢だったんだ、ということにします。


で、どんな初夢だったかというと。


…就職活動してました。

なんて現実的な(笑)!


しかも、私はこの夢の中で内定をいただくのですが、

その企業はなんとBIG W(笑)!!


BIG Wって、オーストラリアの大手DIYホームセンターのお店なんですが。

今回見た夢の中ではそれがなぜか日本の会社になってました。


それで、私はせっかく出た内定なのに、ちょっと不満があって。

それも仕事の内容の割には給与面が安そうだという不満(笑)。


それで、店内の先輩たち(ってことになる?)にそれぞれインタビューを敢行。

“仕事の内容はどうか”“給与面の不満はないか”

“企業の将来性をどう考えているか”“社内の雰囲気はどうか”etc...

結構ちゃんとした質問をして、ちゃんとした答えが返ってきてました。


で、そんな話を踏まえたうえで、

“安そうだ”と感じていた自分の給与額について、常務と話をするのですが、

話を進めていくと、安いどころかかなりもらえそうなことが判明し、

だったらこの仕事、お引き受けしてもいいかなーと考える、という夢でした。


今回の夢、“日本の企業のBIG W”っていうこと以外は超リアルでしたね。


さて、そんな今年のこの初夢。

一体私にはどんなことが起こるという暗示なのか…(笑)。


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夢辞典による解釈:


“仕事”


仕事に追われて忙しい、という夢は、

能力を変われて高い地位にひきあげられる事をさす。

仕事をなしとげて満足している夢も、

目上の人に認められて、思いがけない得を手にする事をあらわす。


仕事の夢は、大体忙しく働くものの方が、成功やよい金運につながり、

仕事がなくてのんびりしている、というような夢は、失望や収入ダウンを示す。


(出典:マドモアゼル・愛, 1999, "夢の辞典", 大和出版, 東京都文京区)

年が明けました。

2006年になりました。
今年もよろしくお願いします。
(昨年はおばあちゃんが亡くなったので、おめでとうはナシで。)


年越しは、cityで友達と花火見てました。

その後ふらふら歩いて、ちょっとお酒飲んで、コーヒー飲んで、

午前5時前に帰宅。

楽しかったな~。


シャワーを浴びて髪が乾く時間を利用して、きょうの日記書きます。


さて、2005年最後に見た夢。

まずは、どこかデパートのラルフローレンの売り場で

服を見てるんですよ、私が。
どうもそのデパートはうちの近く、っていう認識なんですが、
実際にはそんなデパート、

日本の家の近くにも今のメルボルンの家の近くにもないんですよね。

まぁとにかくそこで見ている服は、自分の服。
シャツかなんかだったかな、ジャケットだったかもしれない。
色は白っぽかった気がする。

高いなぁ、と思って残念ながら買えなかったんですが、
店員さんとお話をしつつ、お店のカードだけもらってその場を去りました。

…あ、店員さんは外国人だったな、そういえば。
ってことは、こっち(メルボルン)の家の近く、ってことなのかな。


ちなみに私はラルフローレンのお店で服を買ったことなんて、ありません。

買ってみたいけど(笑)。

それで、がらっと場面が変わって。

今度は元彼の夢ですよ。
私はそこでは彼のことがまだ密かに好きで、
なぜか後ろをくっついて歩いているんだけど、
彼としてはそれが嫌みたいで、ふと手紙を渡されたんですね。

その手紙は、もちろんラブレター…と思いきや、

書かれていたのはまるっきり反対のこと!

“僕はもう君のことを好きなわけじゃないし、今は自由にしていたい。
彼女とかそういう、元の鞘に戻るとか、そういうのは嫌なんだ。
とにかく僕は今、新しいことをやりたくてしょうがない。
その一つが、合コンに参加すること。”

みたいなことが書かれてて。
超ショックを受けました。

好きなのになんでかなぁ…って、かなりヘコみました。

でも、”合コンに参加すること”っていうのを読んだところで手紙から目を離すと、
彼は、私がいる前で合コンに参加するために、

まさに今、楽しげに店に入ろうとしているところ(笑)!
ちなみにその合コン、小さい居酒屋でやってたりして。


そしてまた、なんで目の前で合コン行くとこ見ちゃったんだろうって

ショックを受けたという…そんな夢でした。

でもリアルだったなぁ~。
起きてからも、なんかショックだったもん。

まぁでも、よく考えてみれば、実際には今更
合コンに参加したことなかったなんてこと言わないよね?なんて思ったり。
その辺が夢っぽい。

でも実際に彼と話す機会があったら、一応聞いてみようと思います。
「合コンって行ったことあるよね?!」って。

…それで、行ったことないって言われたら?

「へぇ~そうなんだ。…行けば?」とでも言うかなぁ(笑)。


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夢辞典による解釈:


“店”


品物がたくさん並べられている店の夢は、収入運上昇の知らせ。

そこで買い物をする夢も吉夢。

反対に、品薄な店、寂しい店の夢は、損をすることを意味する。

つまらない事にこだわると大きな損を生じる時。


“手紙”

イヤな手紙を受けとる夢は、現実には逆夢。

いいニュースが近々やって来そう。

ラブレターをもらう夢、あるいはいい情報が手紙にある夢は、

逆に悪いニュースが入ってくる知らせ。

自分が手紙を書く夢は、その内容が偽らざるあなたの本心を示している。


(出典:マドモアゼル・愛, 1999, "夢の辞典", 大和出版, 東京都文京区)

昨日友達と車で日帰り旅行をしてきたんです。

グレートオーシャンロード。


すっごくよかった!!

天気がよかったのもラッキー。

Victoria州に来てて行かなかったら絶対損するね、ってくらい。

超オススメです。


で、Geelongからちょっと行ったところ、

確かTorquayくらいのとこだったと思うんですが、

ビーチに降りてみようってことになって。


道路のあるところとビーチは同じ高さにあるわけではなかったので、

坂道を下っていったんですが。

砂浜の直前くらいに、石がたくさんあったんです。

川原っぽい感じで。


…この光景。


そう、一昨日見た夢に出てきたあの川原っぽい感じだったんです!

石の色とかは違っていたのですが、歩きにくさとかは同じ感じで。


これ、デジャヴとは違うと思うんですね。

なんていうんだろう…。


夢に見た風景とかを実際に体感するって、何か意味があるもんなんでしょうか。


今回は、手を差し伸べてくれた手越くんはいませんでしたが(笑)、

とにかく、夢で見たことが実際に起こったっていうのは、

私にとっては初めての経験で、ちょっとびっくり。

また出てきたんですよ、V6。

さらにNEWSの手越くんも出てきました。


こないだの夢と同じように、

私はプロデューサーなんです、V6のコンサートの。


なのに、今回はアルバムの制作がどうとかこうとかで、

坂本おじいちゃんとまた、あーでもないこーでもないみたいな、

ちょっとリアルな話をしたりしてて。

だけど私はプライベートで引越しもしなくちゃいけないし…って、

なぜか引越しのことを考えながら打ち合わせをやってました。


そしたら、その後私は他のスタッフとNEWSの手越くんと、

そのV6のアルバム制作の過程で川原に向かうことになっていて、

みんなで歩いていきました。

(ちなみに手越くんはいきなり出てきました。)


その川は森の中にあり、すごく涼しくて気持ちよかったことを覚えてます。

そしてまた、その川原は石が多く、足場がちょっと悪かったのですが、

手越くんが手を差し伸べてくれたのが印象深かったです。

タレントさんなのに気さくでやさしい子だなぁ、と思いました(笑)。


ちなみに、実際には私は手越くんは

こないだ日本に帰ったときに、とんがりコーンのCMでしか見たことありません。

それも友人に確認したくらいです。

「とんがりコーンの子、誰?」って。


そもそも、私はNEWS自体、動いてる画像はおろか

写真も大して見たことがありません。

でも以前、NEWSを愛している友人に、

手越くんは自分を紹介するときに手を顔の前に出し、

「手越です」ってやるんだ、という話を聞かされてました。

そんなことやるんだ…ってちょっと印象深かったことを覚えています。


…だから出てきたのかな?


(ちなみにその話を聞かされたとき、

 「私にはNEWSは全部三宅健に見える…」

 と言ったことを覚えています。)


しかし、なんで川なのか!

こないだも川、出てきましたよね。

何か川に重要なメッセージがあるのかな??


…流れるままに行けってこと(笑)?


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夢辞典による解釈:


“川”


キラキラと光をハネ返す川、せせらぎ、川を泳いで渡るなど、

穏やかで楽しい夢は吉意が強く、

美しい川は、楽しい境遇に導かれることを、

せせらぎは人の善意を、

そして泳ぎぬく夢は冒険が成功することを、それぞれ示している。


(出典:マドモアゼル・愛, 1999, "夢の辞典", 大和出版, 東京都文京区)

クリスマスの朝に見た夢。

今年の私は、まったくクリスマスっぽくない夢でした!


東京で、物件探しをしている夢を見たのです。


どこか商店街があるようなsuburb(なんか経堂とか下北沢っぽかったな)で

私は高校の先生みたいなことをしてて、

その授業が終わってから物件探しをしに行くんです。


不動産やさんは顔なじみみたいなところで、

授業が終わってから顔出しますって言ってたのを覚えてます。


3時半くらいに授業が終わって、不動産屋さんに行くのかと思いきや、

どこか東北に行ってて、そこから東京に戻るっていう設定にワープ。

(もしくは vice versa)

駅で新幹線で帰るか、飛行機で帰るか、

連れの女の人(同僚の先生なのかな)と話し合って、

結局一緒に東北新幹線で帰ることに。


その後、なぜか小田急線に乗っていて、成城学園前で下車。

そこで物件を探すためエイブルに行こうとしてエイブルを探すのですが、

なぜかエイブルがない!

(ちなみにそのエイブルは前出の顔なじみの不動産屋さんとは違います。)

でも一生懸命成城の駅前をぐるぐるして探して…


っていうとこで、友達からの電話の音で目が覚めちゃった(笑)。


なんかちょっとリアルでした。


実際に昨日寝る前に、物件探しの目安と思って相場を調べてたんですけど。

成城でも小田急線沿線でもなかったんだけどなぁ…。


そんな夢でした。

ここ数日、寝ている間に夢を見ない日が続いています。
疲れてるのかなぁ。
でも熟睡してるってことはいいことなんですけどね。

今夜はクリスマスということもあるし。
何かいい夢でも見られるといいなぁ、と思いながらベッドに入ることにします♪

Hope you have a fantastic Christmas!!

自分の(日本の)家の近所に、なぜか実際にはないジャスコがあり、
軽い雷雨の中、私は仕事でV6に会いました。


そこでの私の仕事は、V6のステージ制作。
そのジャスコの敷地内にあるアリーナのようなところで
なぜかV6のコンサートを行なうということで、
私は裏方として東奔西走していたのです。


しかし夢の中のV6はスケートボードに乗ったり、
(スケートボードじゃグループが違うだろう(笑)。<初期のSMAP)
結構アクロバティックな場面が多く、
裏で私ははらはらしながら時間と段取りとの戦いをしていました。
(この辺は結構リアル。)


その日のコンサートが終わると、私はメンバーの坂本くんと話をしていました。

「年齢のこともあるから、若いのと一緒にずっとやるのは疲れる。

っていうかあの(曲の)後は腰に来る。」
「じゃぁあの曲をあそこの後でやってみたら時間的にキツい?」
「だけどそうするとあれがどうなるからこれこれこうで…」
etc...
私はその坂本おじいちゃん(笑)と、意外と詳しいことを真剣に話していました。


そして、場面はいきなり変わって、私はレストランにいます。


今度はメルボルンの家の近くにある、

The Best Australian Restaurantにも輝いたことのある、実在するレストラン。
そこで男の人とごはんを食べていました。


おいしい食事をしながら話をしていると、
シェフが出てきて私たちの話に加わります。

そのシェフはオーストラリア人のような…でも日本語をしゃべってました。


そしてそのシェフはあろうことか私に

V6のコンサートのダメ出しをもします(笑)!

そのせいでその食事はコンサートの反省会みたいになってしまいました。

話の内容からすると、もしかしたら一緒に食事してたのは
坂本おじいちゃんだったのかも。
ちょっとあやふやな記憶。

でも食事がおいしかったのはすごくよく覚えてます。


と、ここで目が覚めました。


実はこないだ日本に帰ったときに、私、実際にV6のステージを見てきたんです。
今までV6のステージなんて見たことなかったんですが、
ちょうど見に行く機会に恵まれて、行ってきました。

だからこういう夢を見たのかも…?


いつものことながら、よくわからない夢でした。

さて、夢日記第1弾。



実はこれは、一昨日見た夢なのですが。


川のふもとに、洗濯物を干していて、真夏の暑い中、
ひとりでその乾いた洗濯物を取り込んでいたんです。


と、するとそこにスガシカオがふと現れたのです(笑)!


私はスガシカオが好きなので、実際に彼のCDも何枚か持っています。
彼の姿を見ながら、“あ、スガシカオだ”と漠然と思っていると、

洗濯物を取り込んでいる自分の真横に、

いつの間にか、なぜかその自分で持っているCDが積み重なっているのです。
まるで、スガシカオ本人が現れることを知っていたかのように…。


そして私はそのCDを見て、反射的に思うのです。

“あ、サインもらわなくちゃ!!”(笑)。


そして私は詳しい内容は忘れましたが、

何か仕事や私の学校の内容をスガシカオと話しつつ、そのCDにサインをもらいます。

しかし、自分が持ってるCD全部にサインをしてもらってました!

アルバムだけじゃなく、シングルも含めて。

(しっかり&ちゃっかりしてますね(笑)。)

ちなみに夢で会ったスガシカオは、非常に気さくでいい人でした。



そしてこれは、一昨日の前の日に見た夢。



一生懸命、家のリフォームっぽいことをしているんです。
“っぽいこと”なので、リフォームをがっちりやってるわけではなさそうでした。


しかしその家は自分の家ではありません。

夢の中ではそれは日本の自分の実家、と認識していたのですが、
現実にある私の実家とは違う家です。


なぜなら今回夢に出てきたその家は、屋敷なのです、しかも洋風の!

部屋もたくさんあって、まるで映画に出てくる中世のお屋敷みたいなところ。

私の現実の実家はそもそもでっかいお屋敷なんかじゃないし、
和風建築なので、ありえません。


で、その中世の屋敷のたくさんある部屋に、

それぞれ絵がたくさん掛けられているんですが。


その絵がすべてディズニーのスケッチ画。
横に長い感じの半紙みたいな薄い紙で。

結構キレイでした。


それが各部屋に2枚くらいずつあるので、
あーでもないこーでもない、と必死に、
絵の組み合わせを考えて入れたり出したりしてるのです。
結構疲れる作業でした。

誰かと競争しながらその作業をやっていたような気がします。


そして、しばらく時間が経った後、
今度は何を思ったか、外に出て行き、そのまま川に入りました。


そしてその川の中で私はなぜか…


なんと、ワニに乗って泳ぎました(笑)!!


表面はざらざらしていたものの、非常に乗り心地はよく、
すいすい泳げたものです。

泳ぎながら、すごく楽しかったことを覚えています。


けど、我ながら泳ぎ慣れていたのにはびっくりです(笑)。



と、2日分の夢日記を書いてみましたが、いかがでしたでしょうか。


これらの夢が一体どんなことを暗示しているのか…。


どんな暗示であれ、これからいいことが起こるといいんですが。