不登校の悩みから卒業✨子どもが自分らしさを取り戻すためのシンプルステップ

不登校の悩みから卒業✨子どもが自分らしさを取り戻すためのシンプルステップ

息子の不登校がきっかけで、心理カウンセリングに出会い、そんな自分と向き合い、気づいたこと、感じたこと、変化したことを書いていきます。



こんにちは♪ あいこです照れ



友達が


会った時に


すごく疲れている様子でした。




それを見た私は




そんなに頑張らなくてもいいのに…




周りの人のことばかりに

気を回してるからだよ




もっと自分のことを大切にしたらいいのに…




そんなことを思いました。





その友達が



自分で自分の首を絞めているように見えて



ザワザワしてしまい、



お節介なことを


少し言ってしまったのです。




境界線を越えてるな、と


気づきながらも…。





誰かが大変そうだったり


しんどそうに見えたとしても



それは


その人に起こっていること。




物事に良い悪いはないので



きっとその人にとっては



今の状態も


必要なプロセスなんですよね。




それなのに私は



なんとかして引き上げなきゃ



そんな気持ちになっていました。







ここでやることは



また境界線を越えてしまった…と



自分を責めることではありません。


(心のことを学んでいる人に、

あるあるじゃないですか?)




あっ、また私の癖が出たな!



そうやって、そのまま受け止める。





そして



友達を見て私は何を感じたのか?



私は本当はどうしたかったのか?



そこを言葉にして


自分の方へ矢印を向け直す。




この習慣が大切なんだなと


改めて感じました。





心のことを学んできたことで


以前より


べき・ねば思考はずいぶん緩んで


生きやすくなりました。





それでも


長年積み重ねてきた


思い込みや思考グセ


ふとした瞬間に顔を出します。




でも、それでいい。




出てきたら気づいて


また捉え直していけばいいのです。




自分の人生は


自分で創っていけます。







そして


このなんとかしてあげなきゃ」


大切な人にほど


出やすいクセかもしれません。




子どもに対しても


「なんとかしてあげなきゃ」


思ったときは



相手ではなく


自分に矢印を向けるタイミング。




私が大丈夫なように


友達も子どもも


本当は、その人の力で歩いていける。




私が何とかしなくても


みんな大丈夫。





「相手は鏡」とよく言います。



もしかすると今回も



もっと私自身を見てあげて



そんな


自分からのサイン


だったのかもしれません照れ





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問題の根本原因となる思い込みを緩めて



お悩みを解消する




UMIカウンセリング


 


8/8(土) 10時〜


募集開始します。


 



*この機会に

私と一緒にお悩みの根本原因を紐解いて

心軽やかになりませんか?


 


ピンときた方はぜひ

お話しにきて下さいね。


 


お待ちしております照れ





最後までお読み下さり

ありがとうございましたバイバイ



今日も肩の力を抜いて大きく深呼吸〜♪





ピンクハート誰かを見てザワザワするとき

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