国立新美術館で開催中のブルガリ・カレイドス展へ行ってきました☺︎♪平日でもかなりの混雑でここ最近続いている高級ジュエリー展の人気が定着していることを証明してます。
ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧”
日程:9月17日〜12月15日
開館時間:10:00~18:00(金・土は20:00まで)
場所:国立新美術館 企画展示室2E
住所:東京都港区六本木7-22-2
観覧料:一般 2300円/大学生 1000円/高校生 500円
ブルガリ展は写真撮影全て🆗
こんなに美しいものたちを前にしてしまったらね、パチパチ撮らずにはいられませんよ。
スタートは赤色・ルビー❤️
ほとんどの宝石たちはブルガリ・ヘリテージコレクションなのでブルガリ様の持ち物。
1968年・ダイヤ、ルビー
3点全て1955年・ダイヤ、ルビー
密かな楽しみは注釈で持ち主が公爵や伯爵や有名女優などの名前がでてくると発見した感があってワクワク☺︎☺︎☺︎
宝石展って人によって鑑賞の仕方が全然違うのが興味深い。あーきれーサラ〜って通り過ぎるように眺めるだけの方もいたりして。ワタシにはできない。執着の塊なのかなと変に悩む。
だってこんなに美しいよ?
一方で周りを全く気にせず、みたいものは見るし・しゃべるし・うごくしというタイプの方もいます。
このタイプとは距離をとりましょう。気が散ってしょうがないよね。
ブローチ兼イヤリングとして使えるタイプ👂
と、お揃いブローチ♡
1930年・トリプルブローチ
プリンセス・エスメラルダ・ルスポリ蔵♡
アメブロは写真が15枚しか貼れないことが判明。大量のブルガリ写真たち。。ワタシの個人的なアーカイブ目的がメインのブログなのでご容赦くださいませ。
つづく。
花◎













