こんにちは~~ハンアルサですヾ(@°▽°@)ノ
文法、四番目です![]()
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今日はパッチムについて勉強しましょう。
韓国語を使う時には初声、中声、終声で分かれるんだと二回目の時に言いました。
今日学ぶパッチムは終声に使える子音を意味します。
ここで注意~![]()
ハングル正書法統一案制定以来、現代韓国語ではホッパッチム16個(ㄱ, ㄴ, ㄷ, ㄹ, ㅁ, ㅂ, ㅅ, ㅇ, ㅈ, ㅊ, ㅋ, ㅌ, ㅍ, ㅎ, ㄲ, ㅆ)と二重パッチム11個(ㄳ, ㄵ, ㄶ, ㄺ, ㄻ, ㄼ, ㄽ, ㄾ, ㄿ, ㅀ, ㅄ)を終声で表記できますが発音できるのは7つ!
この7つの音で発音ができることを<末音法則>と言います。
さあ、例を見ましょうか?
부엌[bueok’/厨]という単語は 엌 の 終声が ㅋ で表記していますが発音は 부억[bueok] と言います。
また 밖[pakk/外] も終声は ㄲ で表記していますが発音は 박[pak]と 言います。
こんなに表記は色んな子音を使うことができますが発音は7つだけと言うこと!
注意してください。
今日はこの表だけ覚えても大成功!
