昨日。小さな患者さんが
"ハッピーハロウィン!"と
飛び込んできました。
はい、いらっしゃい
治療の最中。お母さんが
「小児はりに通ってよかった。」と。
はりで成長したと、云ってもらいました。
ご飯もいっぱい食べて元気になったよね。
良かったです。
開業当初から、
なんでも診る治療院を貫いているので、
小さな患者さんもよくいらっしゃいます。
すぐ治るもの、治りにくいもの、
治らないものも、もちろんありますが、
子どもたち自ら「行きたい」と
云ってくれることがあると聞きました。
鍼灸師冥利に尽きますね。
この前、小学生女子に
「はなこ、魔法使いだよ」
って云ってもらえたのも嬉しかった!
嵐のように帰って行きます
そういえば飛び込んできた子。
先日お誕生日を迎える直前に
どんな気持ち? って聞いたら、
「ふわふわしてる。
気持ちのなかに虹がかかってる
」って
」って素敵すぎて気絶しそうでした
治ったり成長とともに
来なくなる子がほとんどだけど、
楽しい思い出をたくさん置いていってくれます。
子どもたちの症状は治るものが多いし、
会えなくなるのは寂しいけど、
早く治して卒業させたいな。
本当に魔法使いだったらいいのに。
って思います。
ダッフィ&メイちゃんもハロウィン仕様
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