楽しい時間をを過ごせました。
あれも愛 これも愛 きっと愛 … 
突然の訃報から、いろんなことが頭の中を巡って
少々苦しくて、肚立たしい思いでしたが
通夜の日に出掛けられた三人で
思い出を話すことができて
頭の中でいろんな事が一周と半回って
やっと落ち着いて来た。
彼女の事を思うと必ず思い出すのは、
松坂慶子の歌う「愛の水中花」である
と言うやつ。
松坂慶子のバニーちゃん👯♀️スタイルが話題を呼んだあの曲だ
ドラマの主題歌だった、
ある出来事(セクハラ)で仕事に失敗をした
フリーの速記者が、仕事を失い家計を支える為に
苦闘する様なドラマだったような〜
身一つ、寂しさや悲しさを胸に苦闘する姿は、
ある意味同じだったかもしれない
(ただのイメージの話である)
有り余るなにかを抱えつつ
たくさんの事を学びたい
と言う思いを早急に叶えようと考えていたのか
生き急いでるとしか思えない生き方だった
しかしそれも一つの生き方なのだ
そう思えるようになった。
見送る人たちの心の暖かさ
突っ走って逝ってしまった人の思い
それぞれの気持ち考えた時
いろいろな優しさや温かさを感じられた
そうなんだ〜。
と、受け入れる事が出来た
私のなかのひと段落。
迷う事なかれ。
盛大に送ってやるからな
と、今は思っている
もう明日からは、目前に迫った課題に取り組もう