知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -35ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

脅し、脅しである。


『ころしてやる』とか、


介護の話もしていた。


たった、三分、飛んでいったけれど

間に合わなかった。って、


また、おばあちゃん~♪っていう

おばあちゃんが死んでしまう唄が

有線でかかり、今、珍しく母は

留守にしている。夜、10時近く。


もしこれで何かあれば間違いなく、

日護会からのことだからね、

何処がやっているのか言い切れる。


ナナコも少し覚悟が必要だ。

この犯罪者たちは、絶対に手を止めない


女子高生も、嘘を平然とつける。

(何でだろう?)

動物の死骸が置いてあるその道の

先にスーパーがあり、そこに女子高生。

『動物を殺すなんて』と、ナナコが嘆けば

嘆くほどそれを見て、笑う。

そして、つつと寄り、ナナコに

『動物を殺したか?』を質問され、

最後まで、知らない、と言う。

貴方は、知っていてグルなのか?

と聞くと、自分はやっていない、と、

最後まで、言う。

その目は、赤く充血している。でもそれは泣いている表情ではなく、あくまで逃げられるかどうか、

ナナコがやってきた悔しさの表情だった。


それからしばらくして場所を変える。

ずっとずっと、知らない知らないと続ける女子高生。


ナナコがいいたいのは、違ったとしても一瞬だって、

死んでしまったことを痛む瞬間がないってこと。

死んでしまったって聞けば、一瞬、顔が変わると思っていたナナコの

期待を裏切り、ただひたすら、しらないを続ける女子高生。

無実云々というより、いや、それでもう十分だよ。


また、その二人はこちらの様子を調べつつ、携帯を取り出し、報告は忘れない…。


他の工作員もそうだ。

ナナコの怒りを見て腹痛を催す男。関係ないなら、腹痛を起こす必要も、無い。

でも、それでも報告は忘れない。


この人たち、自分のしたことを言い逃れしたい一心で、

動物の死だとか、何だとか、まったく頭に無いの。


それで、この工作員はね、『人見知りする犬を使って』

被害者の前でほえさせて、自分は犬を抱き上げてこちらを変な目で見て、

犬をよしよしなだめるのよね。


この工作員たちは、人の心を鬼にする。

人の心に、けして晴らせないであろう『恨み』を植えつけていく。

そして自分は、恨まない人気取り。


人を幸せにするどころかその存在は、人の不幸を食ってブクブク太っていく。

今後ナナコがブログをアップできなくなる日がくるかも知れないから、

その前までには、自分がどれだけのことをされたのか、どこかに残しておこうと思ってる。

どれだけ酷い思いをしたのか、どこかに残して生きたいと思っている。

被害を受けたこと全て、どれだけ残酷な人間がいて、どれだけのことをしたのか、

そんな記載が永遠に、残ればいいと思っている。


ナナコは、工作員の後悔など、何の役にも立たないと思っている。

その後悔なんて、ただ、工作員のためだけにあると思っている。


だから、ナナコが願うのは、後悔でも謝罪でもなく、

工作員がまったく持って目の前から永遠に消えることである。


グチグチすみません。

一人の人間の人生を、


一人の人間の生き様を、


一人の人間の思い出を、


一人の人間の日記を、


一人の人間の情報を、


一人の人間の人間関係を、


一人の人間の愛の営みを、




一人の人間の全てを、


みんなで鷲掴みして、

一つ残らず持っていくの。


一人の人間のものを

何人もの人が、バラバラに持っていく。


それは、金になるの。

名誉になるの。

才能と、誉をもらえるの。

そしてその犠牲者は、バラバラに持っていかれた犠牲者は、

全てを失い、加害者には軽く思われ、命も軽く思われ、ゴミにして捨てられるの。


これが、集団ストーカーでしょう。

この犯罪を犯している工作員及びそのボスたち。


きっと、何万人いても『諦めろ』って、殺した。追い詰めた。


でもこの、冷たい冷酷無比な犯罪者たちが唯一顔色を変えることがある。


それは、自分が狙われた時初めて、態度が変わるのだろう。


何万人、どれだけの人の人生を命を無駄にし壊したのかは何一つ問題にならず、


自分が、どうにかなる時に初めて、怯えるのである。


その時は自分を惨めに見せて、許しを請い、相手の非を責め、

正義のなんたるかを説くのだろう。


みじめったらしく。



だから被害者が怒れば、それを指摘する。

自分がなにをしているのかは棚上げ。

自分が追い詰めたにも拘らず、目茶目茶にしたにも拘らず、

そんな相手に『お前は、そんな冷たいことをするのか!』って、

逆切れする。


被害者は、加害者のおかげで、殺されるかも知れない運命を背負っている

背負わされているにも拘らず、被害者の顔を何とか言うと、

『悪口を言うのか!?』と容赦ない。


だから、逆の立場になった時きっと、いうのだろう。

『許せ、な、許せるのだろ?』

『恨み続けるのは良くない。』

『そうだ、金をやる、お前の希望を言え』

『いつまでも、こだわっているんじゃない!』みたいにね。


でも被害者の人生は帰ってこないし、

命も帰ってこない。


被害者とて、もしや、こいつらも利用されているのか?とか、思ったはず。

障害を持っているものを見て、利用され苛められているのか?と思ったはず。


でもそんなの意味無いのよ。


集スト犯罪者って、そんな人間よ。