知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -36ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

今ナナコへの仄めかしは、


『お婆さんが』って奴である。


その『おばあさん』ってのはうちの母のことで、


その仄めかしが、スゴイのね。


メッセージは、結局お前の母を殺さないとわからないようだな。


ってやつで、最低再起不能にしてやるといってるんである。


だから、わざわざ可愛い小鳥を捕まえて殺して、道端においておく。


だから、わざわざ生きていた小鳥を殺して、


だからわざわざ、生きて空を飛んでいたであろう小鳥を殺して、

だからわざわざ、それを伝える為だけに懸命に空を飛んでいた

小鳥を殺して、

だからまだ生きて飛んでいたであろう小鳥の息の根を止めて

(それはどれほどの時間に、どんな風に殺生したのだろう?)

可愛い声で鳴くであろう小鳥を殺して…

何も危害など加えないであろう小鳥を殺して…

(それは、小鳥のことは詳しくないけれどきっと、

あの『幸福の王子』の王子の言うとおり貧乏な人に王子の

ダイアを届けたりして、もう冬もやってくるであろうから、

海を渡らなきゃならないのを知っていたけれど、王子の頼みを聞いて、

困っている人にダイアを届けて、最後は王子の側で、果ててしまう

あの、ツバメじゃないかな?)

ナナコの通る道に、わざわざ。

それは、ナナコにお前の母を

殺したる…と、伝える為だけ、に、

空を飛ぶ生き物を、殺した。

雨の中、羽で自分の身体を覆うように

アスファルトに小さく横たわっていた

小鳥。何分前か、何時間か前は

きっと暖かく、小さな心臓がトクトク

いっていた。きっと。華奢な骨が

小鳥の身体を動かしていた。小さな

小さな生き物を、どんな思いで殺したの?

先日だったか、あの『自分のことだけが大好き』とブログに書いた時に、

とある人が、仄めかしと言うか聞こえよがしに、『自分のことが嫌いだから、

他人のこともどうでもいい』なんていっていたけれど、そうやって自分を守る分、

自分がすきなんじゃないかって、ナナコは思った。

そうやって、自分は好きじゃないって、言うけれど結局それは、自分を守ってることで、

自分と被害者の他人、どちらを大切にしているか一目瞭然。

こんなに被害者を追い詰めておいて自分の気持ちを守る為にそんなことを言うの?って思った。

だって、あの人たち、被害者が怖がっても、被害者が泣き叫んでも、

何一つ躊躇せずに行動したの。そして、笑って日々を過ごしているの。


目の前で、叫び声を聞いて、(それは何かの不幸である)わらっている女子高生。これは、スクープだと、笑う女子高生。

なんの動揺もなく、笑っている・・・。早速携帯で報告だ。

この子達は違うの?参加していないの?

優しさなんて、一欠けらも、無いじゃん。

何が宗教なのか?何の宗教なのか?何の為なのか?

昔ネコを飼っていた友達が、悪戯されて殺されたと泣いていた。

そりゃ、何日も何日も、泣いていた。ボロボロにされたんである。

ボロボロになって帰って来たんである。よろよろにヨレヨレに。

でも、目の前の人は、泣く人でない。

ネコをボロボロにして、人の家の玄関の前に置く人たちである。


もし、ナナコの母親がどうにかなったのならば、今度は、

朝木代議士と、傘で目つき事件と、ナナコ日護会参加事件と、三大に続くよね。ナナコその日のために、デモ文考えておかなきゃいけないかな。


『それは日護会に参加した日から始まりました…。』って始まる文で、

『そいつらに家族を殺されました』っていう中間があって、

『私もいずれ殺される日が来るかもしれません。その日が来るまでに

私は皆さんに叫び続けたいと思います。』



ナナコね、思うの。

マインドコントロールとか…ね、でも自分は守るでしょ?

弱さとかって罪だよね。

愚かさも無知も。そして、相手のことを考えられない幼稚さも。



企業なども全て、実は知ってるのかな?


だけれどもしらばっくれているのかな?


隣人も本当は知っているのかな?


だけれども…


あれは公安の話じゃなくて、


実は、住民の気持ちを代弁したものなのかな?


一人の被害者に対し、隣人や企業はこう思ってるのでは?


『お前一人、あの人一人が犠牲にでも何でもなってくれりゃいい。

そうしないと我々にとばっちりが来る』


だから、『そうしないとたくさんの被害者がでるんだ』って、言ってたんだよ。

あのドラマ・・・なんて考える。


一見、親切な人も、優しい人も実は、

『被害者一人に押し付けて、知らん振りで過ごそうと考えている??』


こんな汚れたドロドロ…を、ピッカピカのヒーローが現れたり、美しい台詞がでて来たりしたら

もう、嫌になっちゃうから、ガンガン攻撃。少しは、汚くなれと、思ってる?


押し付けておいて、いい人で居たいと言う矛盾したことを望んでいる人たちが多いの?


某宗教団体に目障りな運動家たち。


それをいつも見張っている。


被害者は何も望まず、『美しく美しく、お星様になって欲しい』

被害者は正義というより、おバカでいてほしい?そんな風に思ってるの?


下っ端の下っ端は、『悪いことだとは思いつつも、逆らえない』のかしら?

経済的なこと、社会的なこと、あるいは・・・殴られる?

親のいない子供?それとも親失格?


企業人は、知らん振りしたい。(ナナコはそんなの同罪だと思ってる)


警察は、本当に信じていいの?


知っていて、親切にするのは無しだよ。


信じ込ませて見殺しにするのは・・・無しだよね?


真実、清いこと、美しきことを望んでいないのは、加害者。


加害者といっても、『サイコパス』な加害者は、きっと、何もしない。

ただ、みているだけだよ。きっと。結果を待つだけだよ。

『貴方が察しないのが悪いんじゃない』

ご近所の女の子の仄めかし…


この間から…

仄めかしがすごいのは、


母親を介護が必要なようにするだとか、

首を折るだとか、


『殺す』か、『介護が必要な状態にするのか』


なんで、近所の娘が仄めかしてくるのか分からないのだけれど、

また、ナナコにもそんなことをしてくるというようなことを仄めかしてくる。


角を曲がり、現在工事中のお家の大工さんが、仄めかしてきた。

『殺さないとわからないようだな』

そうなのね、このところ、そんな仄めかしが始まったのはひとえにナナコが、

日護会と接触したことから始まっているのね。


何か、そのこと、を、察しないといけない…と言ったらしい。

で、日護会にさんかしたその数日後、警察に行くことになって、(浦和西警察)

その話などなどをしたので、それもまた、行くな…っていうような意味、なんですね?


そんなに日護会が、脅威ってことですか?

やはり、創価学会なんですか?

ナナコ、考えちゃった…


先日ね、自分は嫌々しているみたいなことを言っていたのがいてね、

そんなんかなぁ?と思っているうちに、これは・・・統括しているリーダーって言うのが

いて、そいつらが見ているのかしら?って、思ったのね。

そんなことも、警察に話したんだよね。その間、警察には信用してもらえないだろうから、

いわなかったけれど、咳払いも聞こえてきて…(警察を信用していいのか、迷いもあるんだけれど)


でもやっぱり創価学会なのかなあ?

だって、日護会はそれを叫んでいるでしょ?


でももし何かが起こる場合、ナナコは、きっと本腰入れて行動し始めると思うんだ。


そもそも被害者がどうこうしたところで、結局同じ結末なんでしょ?と、思うんだよね。

悲惨な事が終わらないのは変わらないし、下手すりゃ、殺されちゃうのよ。

どうせ死んじゃうなら、出来ることがあれば…と考えるのが、普通よね。

大人しくしていたって、暴れたって同じなら、どうすればいいの?


でも、もしかしたら、『ちょくちょく顔を出して』なんていってもらったんだけれど、

『なにやら脅しがあるから、もういけません』って、伝える羽目になるのかも知れないけれどね。

『日護会に行くと、殺すって言ってる><』って、離れなきゃならない…かも。

どうなっちゃうんだろう?




…そうゆえば・・・これの前に、さいたま新都心駅近くのイトーヨーカドーの地下、

食事するテーブルにて、こんなこと仄めかされた。


ええとね、母の食べ方の癖を真似しながらね、

『男は逃げたくない、女は逃げる。』って、何度も言うのね。><


でもうちの母は元気だから、何かあったなら、こいつらが手を下したってことになるね。

で、こいつら、創価学会だよね。だって、層化を批判する団体へ言ってはいけないって

仄めかしてるんだもの。


犯人は、創価決定じゃん!

そうは言いつつも・・・確認取れていないのだから、また行ってみるか…

それで何か起こったならば、『我らは創価学会』って言うことを言っていることになるし。