最近、なんだか表向き親切を装い始めた工作員たち。
この人たちは何しろ、良心が徹底的にかけています。
と言うのか、加害を行うことをよしとしています。
先日の女子高生然り。
そうそう、『私一人の力じゃ、どうにもならないの、諦めて』なんていうのもありましたが、
それは、ある程度いい訳でしょうね。自分が有利であることに、満足しているはずだから。
ひがいしゃが困ることで、快感物質が体内で放出されているのではと思うほどです。
そんな彼ら、工作する時に、障害者をつかいます。
多分彼らは本心、障害者なんぞ、くず同然と思っています。
あるいは一緒にいて恥ずかしい。(そんな顔で見ていた工作員見たことあります)
それで、その嫌がらせに障害者を使い、切れさせて、それで、
『障害者を苛めるなんて』っていう機会を狙っている。
でもこの人たち、ターゲットに障害者を攻撃することもいとわないのね。
むしろターゲットになれば、チショーチショーってバカにするだろうし、キモイって
言って自殺まで追い込むわよ。
いぬもそうよ
ターゲットに向かってほえるよう、『人見知りする犬』連れてあるいて、
あたかも、この人動物に嫌われているわっていう感じでちらと見る。
でも、この人たち、殺害警告する時は、ネコも犬も殺すわよ?
動物を殺すのは朝飯前で、そんなことをしても、『私は知りません』って最後まで白きり通せるの。
電磁波については、ナナコも詳しくないけれど、
もしその電磁波のボタン押す時は、アドレナリンが絶好調なんではないでしょうか?
ターゲットが苦しみもだえる姿を見て、『もっと攻撃、もっと攻撃、はよくたばれ、はよくたばれ』って、
躊躇するどころか、ガンガン、押すと思うわよね。
ナナコが心配しているのは、電磁波による身体への影響。
加害者が願っているのは、多分、電磁波による身体への影響。
電磁波については、かなり大掛かりな改造が必要だろうなって思うけれど、
いつも引っ越し先では、即行工事が始まり、あちこちいじりだす。
つまり引っ越し先で、そのように、改造され、邪魔な住人は追い出され、
空き家を狙って入り込み、そういった環境を着々と作り出していく。
電磁波については最近、中村もんどさんが取り上げていたけれど、
ひょっとしてナナコにも?といった思いは常にある。
それはナナコを殺害したくとも、どうどう殺害できないので、
ナナコがびょう気にでもなるよう、気づかない電気などなど送ることも
あるんでないだろうか?
わからないけれどナナコは、この人たちには、反省の意思を感じられませんし、
したことをいっしょうにかけて、認めることはないと思います。
それは、サイコパスといわれる人間で言えば、元々、良心がそんざいしないかのようだし、
マインドコントロールで言えば、ほん人にとっても、覚めない方が幸せだって、薄々思ってるかもしれない
と思うからです。『この殺人は、わるいことではないのだ』と思い続けるほうが、幸せって。
それにしても、『ライフ』の店員にはビックリした。
ナナコの顔を見て、股間に手を触れたのね…股間よ、股間。
こういった嫌がらせは多々ある。まあ、ほとんど工作員だろうから、
ナナコが大声で喚いても、誰にも届かないこと間違いなしなのは分かっていたが…。
道端に、コンドームが落ちていることもあるし…(これについては何度かあった)
それにナナコね、ビップルームでいたした女…
男が、『気持ちいい?気持ちいい?』って言ってて(オエッ)
女は、バカッとか言いながら、あえぎ始めるんだけれど…
この女きっと、かなり陶酔しているに違いないとナナコは
思ったより狭かったビップルームで寝づらいソファーに横たわりながら
思ったよ。殺人をする相手の隣でやるセックルって言うのは、
どんなもんだろねーてなね。
もうとにかくきしょいの一言に尽きる。