知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -33ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

最近、なんだか表向き親切を装い始めた工作員たち。


この人たちは何しろ、良心が徹底的にかけています。


と言うのか、加害を行うことをよしとしています。


先日の女子高生然り。


そうそう、『私一人の力じゃ、どうにもならないの、諦めて』なんていうのもありましたが、


それは、ある程度いい訳でしょうね。自分が有利であることに、満足しているはずだから。


ひがいしゃが困ることで、快感物質が体内で放出されているのではと思うほどです。


そんな彼ら、工作する時に、障害者をつかいます。

多分彼らは本心、障害者なんぞ、くず同然と思っています。

あるいは一緒にいて恥ずかしい。(そんな顔で見ていた工作員見たことあります)

それで、その嫌がらせに障害者を使い、切れさせて、それで、

『障害者を苛めるなんて』っていう機会を狙っている。


でもこの人たち、ターゲットに障害者を攻撃することもいとわないのね。

むしろターゲットになれば、チショーチショーってバカにするだろうし、キモイって

言って自殺まで追い込むわよ。


いぬもそうよ

ターゲットに向かってほえるよう、『人見知りする犬』連れてあるいて、

あたかも、この人動物に嫌われているわっていう感じでちらと見る。

でも、この人たち、殺害警告する時は、ネコも犬も殺すわよ?

動物を殺すのは朝飯前で、そんなことをしても、『私は知りません』って最後まで白きり通せるの。


電磁波については、ナナコも詳しくないけれど、

もしその電磁波のボタン押す時は、アドレナリンが絶好調なんではないでしょうか?

ターゲットが苦しみもだえる姿を見て、『もっと攻撃、もっと攻撃、はよくたばれ、はよくたばれ』って、

躊躇するどころか、ガンガン、押すと思うわよね。


ナナコが心配しているのは、電磁波による身体への影響。

加害者が願っているのは、多分、電磁波による身体への影響。


電磁波については、かなり大掛かりな改造が必要だろうなって思うけれど、

いつも引っ越し先では、即行工事が始まり、あちこちいじりだす。

つまり引っ越し先で、そのように、改造され、邪魔な住人は追い出され、

空き家を狙って入り込み、そういった環境を着々と作り出していく。


電磁波については最近、中村もんどさんが取り上げていたけれど、

ひょっとしてナナコにも?といった思いは常にある。


それはナナコを殺害したくとも、どうどう殺害できないので、

ナナコがびょう気にでもなるよう、気づかない電気などなど送ることも

あるんでないだろうか?


わからないけれどナナコは、この人たちには、反省の意思を感じられませんし、

したことをいっしょうにかけて、認めることはないと思います。


それは、サイコパスといわれる人間で言えば、元々、良心がそんざいしないかのようだし、

マインドコントロールで言えば、ほん人にとっても、覚めない方が幸せだって、薄々思ってるかもしれない

と思うからです。『この殺人は、わるいことではないのだ』と思い続けるほうが、幸せって。



それにしても、『ライフ』の店員にはビックリした。

ナナコの顔を見て、股間に手を触れたのね…股間よ、股間。

こういった嫌がらせは多々ある。まあ、ほとんど工作員だろうから、

ナナコが大声で喚いても、誰にも届かないこと間違いなしなのは分かっていたが…。

道端に、コンドームが落ちていることもあるし…(これについては何度かあった)


それにナナコね、ビップルームでいたした女…

男が、『気持ちいい?気持ちいい?』って言ってて(オエッ)

女は、バカッとか言いながら、あえぎ始めるんだけれど…

この女きっと、かなり陶酔しているに違いないとナナコは

思ったより狭かったビップルームで寝づらいソファーに横たわりながら

思ったよ。殺人をする相手の隣でやるセックルって言うのは、

どんなもんだろねーてなね。


もうとにかくきしょいの一言に尽きる。



まあ、ナナコは大人しい人間なんで、何も起こすことはないが、


『ストーカー法』(恋愛がらみによるストーカー)はあるにも拘らず、

『集団ストーカー法』って言うのは法律にない。


だから、ナナコが、いくら訴えても、『そうか、でも法律にないの、ごめんね、ハイ、さいなら』って

言われて、すごすごと帰らなきゃならないのね。


『そうだねぇ、牛の刻参り法なんてのもないもんねぇ』


だから、いくら訴えても救ってくれない警察を恨んで、工作員を恨んで

毎夜毎夜、わら人形に釘をすえて頭にろうそく刺して、トンカチで釘をガンガン打っても、

『そんなことをしたって、のろいは自分に返ってくるのさ』と言われるだけで

法律には引っかからないもんね~。


正義の味方もどきなんて、嫌いだぁ><。。。

正義の味方もどきは、ものすごい悪のヤクザには何にも言わず、

ちょっと、悪口を言ったとか、違法駐車しただけで得意気に注意するのよね。

して、何の事情も聞かず、『そうだ、お前がやったんだろう?』って言うことばかりで、

やっていなかった場合には、逃げ腰状態。

『さぞかし、犯罪者を捕まえた時は、自分を勇敢に思い楽しかったことだろうね・・・』


それにしてもやはり、ナナコは、

『警察によるガチャギリ法』を、作ってほしいと思う。

そもそも警察なんて弱者を救う為には存在していないだろうし、

弱者を救う気もないだろうし、いくら『騒音おばさんが』被害者であり無実の罪を着せられたことが

本当であっても、面倒だから『騒音オバサン』は、『騒音おばさん』として、

はんざいしゃでいてくれればいいのにぃい~ウッゼーって、本音なんじゃないかな?

警察にとっての本音って、かっこいい事件を解決する傍らで、邪険にしている弱者が、

『さすがーカッコイー』って言ってくれるといいぜってことなのかしらねん(;;)


警察にとって、ナナコの主張とか

ナナコの位置って、いちいち不利だから、

出来るだけ逃げたいんだと思うのね。

もっと勇敢に見える事件を解決したい

って思っているのか、こんな地道な事件

しかも、どこぞのオバハンの言うことを

親切に聞くなんて、嫌なのが本音かな。

でもそれを言うと五月蝿いんで、

適当にかわせるところはかわして…さ。

なぜカメラを向けるんですか?とか、困らせてどうするつもりだとか、

ここは人のうちですとか、警察の人が言うのはきっと、さ、暗黙の了解も含まれているの。


俺は男、お前は女


お前はオバハン=バカと口にしてはいけないがはっきり言ってバカ


俺は警察官、お前は無職のオバハン


うるせぇ、お前、牛の刻参りって呪うつもりかこのやろう!


『でも、法律にないんですよ、困らせないで納得しましょう』


 ↑おんなじことだと思うのだけれどね。


まだ文明が発達していない頃ならば、こんにゃろーボコボコですんだのにね、

『親切対応第一』なんて、辛いよね~引きつる顔で、一文字に結んだ口で、

ご苦労さんした、あほナナコの対応、いつも有難う。でも、忘れないでね。(クスン)

大作ビラをいくらか、知っている人に渡しました。

ですが目の前で、破かれました。


実家の方の隣人は、いつでもナナコの様子を伺っているようです。

台所から、こちらの様子をちらと見ているのが見えました。


ナナコがいるときに、布団を干し始めたり、庭に出てきたり、

何を気にしているのか、ナナコには分かりませんが、

やはり、手前の身が可愛いって言うのが、一番の理由かと思ったりします。


そうそう、管理人さんもそうなんですね。


ンな感じでナナコは、工作員の言葉を思い出すのです。

「優しいからきっと許してくれるよ」

こういった、計算ありで、やっているのかも知れないと考えると、

「いいや、許したりしないと言うか、もう直に信じることは出来ない人に成り果てましたよ、あなた」

っていう感じに思えてきます。


工作をする人は、ふてぶてしいですし、図々しい人間の集まりです。

だからナナコが何をいっても、

「そうだねぇ、そのとおりだねぇ、でもね、おじさんの仕事ないんだよねぇえ」っていう

返しが来るのです。肯定工作員とでもいっておきましょうか?

最近、意味の分からない仄めかしも多々ありまして、その一つに、

「肯定する」って言うのがあります。


それとは別に、電車移動中に尾行する工作員は、はをむき出しにしています。

ナナコにむかっ腹が立ったのか、睨むんですが、その睨みは、数秒です。

そして、なにをいいだすかと思えば、「うるさい!うるさいよっ!」と、

その男の目の前のつり革に捕まり、立っているナナコにいい、そそくさと、

席をナナコの後ろに変えました。その席の前に人が立っていたので、

その男の顔はもう見えなくなりました。


何でもいいですが、一日も早く、この組織、潰れますよう祈らずにはいられません。

そして真実が、表に顔を出しますように。参加した企業ないし、個人店は、恥を知る機会が

ありますように・・・