知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -19ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

集団ストーカーって言うのは、組織全体のもので、一人一人の人格があるわけではないのね。


普通さ、睨んできたら、その人個人に向かって怒りを向けるでしょ?または、落ち込むでしょ?


でもね、きっとこれは違うのね。


一人一人はリモコンのついたロボットだか、サイボーグだかだと思ったほうが正解かも。


そうやって、工作員と被害者に関係を持たしているつもりでいて、工作員は、しつこく仕掛けてくるが

知ったこっちゃないと思ってる。意識し始めたが最後、被害者は実態のつかめないものに

振り回されることになる。


そういった暗示をかけるというのか、アンダーグラウンドって言うのか・・・


あのね、別の事実を信じ込ませようとしてるのね。


ナナコもなかなか出来ないのだけれど、かなり冷えた目で冷静に見たほうがいいの。

工作員の言葉には、絶対に動かされないようにした方がいいのね。


もちろん、工作員は無視できないように頑張るでしょうね。

それじゃあ、やりがいもないし、お給料の問題もあるでしょ?


でも、工作している一人一人に訴えたところで、何一つ改善しない。

考えてみれば、垢の他人を救う為に自分を危険な目に晒すと思う?


ナナコね、風評被害に乗る人たちってそもそも、暇であったことと、

優越感がほしいことがあると思うのね。何も正義じゃないのよ。もともとが。

暇なパート主婦がいきなりさ、火曜ミステリー劇場みたいな日常をすごせるの。

そういった思いに都合いいように、流される噂があるんじゃないの?


何かこういうと、つかさず『人を信じることが出来ない』とか言うけれどさ、

誰かさんのうたにもあるとおり、こんなことを簡単にいえるって言うのはさ

考え物。人を信じることが出来なくなった何かすら聞くきはない人たちに

何を信じろって言うのか、かんがえちゃうわ。


一人一人、ものすごくくだらない人間によって傷つけられていて、

でも、『くだらない人間』なんていうと『差別』と言われてしまう時代。


でも一度、『医者』と言う肩書きを持った人間が『病気』と言う烙印を押すと

一変するのよ。そういった理由から、全て要求する権利も奪ってよしとなるの。

親切と称して、差別を始めるのよね。

けしてこいつは自分を脅かすことのない存在、として優越感やら

安心感を得られるのね。

こんなことも出来る

『傷つけたんじゃない、病気なんだ』ってね。


本当のことを指摘したら、そういった人って、ヒステリックに怒り出して

出来もしない理想を語りだすのよね。


嵐が過ぎてみれば、何もなかったのごとく接触してくるのもいるけれど、

ナナコはもう、それをなかったことには出来ないかな。


また、話が脱線しまくってしまいましたスミマセン。


浅草を出発して横浜へつくはずが気づくと、ヨーロッパにいたみたいな

文章でスミマセン。頑張ります。


そういえばメール男のエキサイトフレンズのプロフィールには、

『偽善者の化けの皮をはがす』って言うのが得意って書いてあった。

あのね、日護会の黒田さんは、こういってたよね。

『奇麗事を言う人ほど、(なんだっけ?)汚い』って言うようなこと。


そう、方向が違うのに、似たようなことを言うのよね、工作員って。

メール男ないし、工作員はナナコの傷口をどうにか見つけて、

塩でも塗るような発言をしようと心がけている。


まあ、2ちゃんねるなど、当時、ナナコの日記を書き込まれたと言うか

ナナコの密かな気持ちを書き込まれたと言うか・・・つか、秘密でもなかったんだけれど、

それでも、ショックではあったの。


それはさ、ゴキブリが天井に張り付いたようなもので、


『飛ぶな!飛ぶなぁああ><!!』っていうね。


ナナコの勘違いならばいいけれどさ、メール男って、


ナナコに行為をもたれてるって自惚れてたりしないよね?

こんな事態に至って、そう思われているなんて・・・ないよね?


あそこに書かれていたどんな言葉も、関係ない人に読まれても

全然どうでもいいし、開き直れれば、どうってことない内容なのね。


ほら、好きな人に言われるのはショックでも、どーでもいいのに言われても


だから?


ってならない?


下ネタ男の勘違いほど、どうにもならないものはないというのか、

勘違いを人のせいにするでしょ?


 

勘違い男って言うのはさ、お人形さんと遊んでいたほうがいいのね。

それ以外必要としていないわけ。自分が憧れているなんていっても、

憧れの対象を、人としてみていないし、何がそういわれているのかも

分かってないの。



さて、その日記の内容。(いつの話よ?たしか高校生から20代はじめの話よね、あれ)

未だにナナコ攻撃に使えると思ってるの。


それを繰り返されるたび思うのね、『貴方に向けての言葉でも思いでもないのよ、悪いけれど』って。


とかこんなこと言っていると、自分有利だと思ってる箇所もあり、

『おや、いいのかい?俺みたいな人間ともう二度と会えないかもしれないよ?』って、言うのよね

性格なのかしら?よくわからないけれど、


もう、この被害にあって、どうにもならないだろうし、こいつの機嫌をとろうとしたところで

何にもならないのは良く分かった今、今なら言えるわ、本音が。警察にも報告しているから、

陰での工作は出来ても直接きたらあしがつくだろうから、何かしてくることはないだろうし、

何かしてきたら即、警察へ『ほら、やっぱり、言ったでしょ?』っていいに行くから怖くない。


もう二度と貴方みたいな人間に

会えなくても、全然いいわ。てか、

会いたくなかった。

でさ、謝ってくるのが本人なのか定かではないのだけれど、すっごく嫌でね。

ねっとりとまとわりつくようで、気持ち悪いっていうの?

もう部屋の中というのか、私の持ち物全部とって空っぽにしていった人が

(実際の家具ではなくてね)質屋に入れてその金を使った後に

謝罪してくるようなものでしょう?しかも・・・『優しいから、許してくれるよ』と

きたもんだ。これは全部工作かも知れないけれど、二度と会いたくないわ。





桑田啓祐が、ガン?とか書いてあったけれど、それ見て思い出すのは、


そういえば…あの、何言ってんだ~、ふざけんじゃね~ぇ♪の、

いまわのきよしろうも、ガンでなくなったっけ。


何か最近、入れ替えしてるかのごとく、芸能人が早死にしてるのでは?


って思ってしまうのはナナコだけなの?


それにしてもさ、某宗教の行っている集スト、殺人、


この人たちの不思議はさ、神様が本当にいたとしたらそれこそ

大変なことをしでかしていると言うのか、地獄行き若しくは、復活しない

天罰が下ることなわけよね。でもそれを平然とやってのけるのは何?


神様なんているわけないじゃないか。

って思ってるのかしら?だとしたら、宗教って何よ?

非課税対象になっている創価学会は、宗教法人だからでしょ?

信心している神様ありきなのね。それともこんな傲慢なことを考えているの?

我々は選ばれしものだから、

殺人しても、OK!

ザイクスと言うお坊さんが言っていたのは、創価学会は中国のスパイである、だった。

中国は、宗教を最も嫌う。でもなぜ、創価学会は宗教なのに?




そうそう、テレビで何だか、中国のこと言ってましたよね。

中国にご用心って。でもご用心って、今になってなぜ?と思う。


中国が内部に侵入して日本を壊そうとしている、なーんてデモが起こったから、

何らかの作戦を実行したってことじゃないよね?

いたって日本はまだ平和です。安心しましょーと思わせる作戦とかさ。

変なことばかり考えてしまう。考えすぎでありますように・・・。


でも、テレビは信用できませんね。被害者に対しての仄めかしもあるし。

(でもテレビの仄めかしの構造ってどうなってるのか知りたい)


そんなこんなでナナコは最近(そんなこんなってどんな?)

テレビで言われてもどうってことないことを話したり、本心でないことを

話してみたり濁してみたりで最近の仄めかしパンチの影響力は

それほどでもなくなりました。(しかも、二度は引っかからないし)

全てをそのまま信じることはなくなったのです。


話の内容が変わってしまいましたが、


つまり、


集ストは、


ナナコを困らせたり落ち込ませたりする言葉を言う為に、

場所を作り、ナナコを調査して、言葉をチョイスするっていうことね。

それ以外の細かいところというのか、ナナコが例えば誰かさんの夢を見て

起きた時に、唐突に『あーそうかぁ、そうだよね』って言って心の中で

『何がそうなのかしらねん♪』って思っても、そちら側は仄めかされないってことです。


思考盗聴と言う言葉がありますが、思考盗聴を手っ取り早く分からせる方法は、

『ほれ、言ってみれ、今何を考えているのか言ってみれ!』っていう思考を

そのまま言えばいい。その後、事細かに何を言っているのかを言う奴が現れれば

いいんだけれどさ、それらしい仄めかしって言うのがあったんだけれど、

その部分だけだったのね。調査上で割り出せる範囲のことしか言わないのね。 

(思考まで支配できるんだぞ、と思わせたいのかね?そういったことを言うひとが存在する

ことでさ、『もしかして…』と、思わせることが出来ると思ってるのかも。

引っかかった云々は知らないけれど、日常をずっと邪魔されているって言うだけでうんざり

でしょ?さらに、思考まで邪魔されるんだぞ!ってさあ。この犯罪は、多分だけれど

すっごくアナログだと思うのね。こんな進化した時代、これだけのことが出来て当然だ!

と言うけれど、どうかなぁ?って思う。それよりも、工作員がターゲットに対してほんの

数秒の偶然を見せるために、ン時間電話待ち待機するように、全てがそういう風に

仕組んで行ってるのでは?と思うんだ。電磁波も大掛かりな工事してるんだよ)


最近気づいたんだけれど、大人数でやっているってことは、

工作員一人は、プログラムを構成する一つのネジであるということかなって。

そのプログラムというか、一大プロジェクトのプログラム

プロジェクトを計画だてているのは、上の人ね。


被害者に一つの悪夢の世界を見せるために作り出される世界の一部分を

一人一人の工作員が担って、悪夢の世界として被害者に認識させる。

みたくもない映画館に無理やり連れて行かれて、工作員たちの舞台演技を見せ付けられて

いる状態とでも言うのか、その劇場ないし映画館を離れれば、そこはまったく別の世界

現実の世界があるって言うこと。


まあ、リアルに風評被害、失職などなどありますけれどね、人間関係を破壊してくれたりね。


対話しているのは、たった一人。

その対話を作る為に動員される人数は多数。