今日で このブログへの書き込み100回目


毎日、毎日 欠かさずに

嬉しい時も、辛い時も 欠かさずに…


そう言っていたけれど


やっぱり キミが見えなくて どうしようもない時は

心が乱れ過ぎ 想いを綴る事が出来なくて・・・



本当なら とっくに100回目を迎えていたのに


今日が100回目


キミを想う気持ちだけを 綴り続けた

正直な 私の心の声


キミへの想いを 綴る日も

書けなくなっている日も


キミへの 「好き」 は消えない

消えた日など 一日も無い



今、私は 見えないキミを探してる

必死に 必死に 待ちながら探してる



少し、 ほんの少し 勇気を下さい


・・・・・・


ううん… 少しじゃダメ…


ありったけの勇気を・・・



どんな答えが出ようとも

もう 十分 キミを探し 待った筈…



焦りすぎ?

私は 焦っている??



そんな事 ないよねぇ…

十分すぎるほど 時間は流れた



これ以上 時間が流れても

きっと キミの出している答えは 変わらない



キミの答えを聞かせて…



キミの答えを聞いても 私の想いは 変わらない…


そう…


二人の 『形』 『繋がり』 は変わっても


私の気持ちは 変わらない…



101回目の ブログにも


「タロウが 好き」 そう書き込むだろう・・・


いつまでも いつまでも


キミの事を 「好き」 だと言う気持ちは 消えないから



どうか…

どうか、どうか 彼の答えを聞く勇気を私に。。。

どうすればいいの?


右も左も 行き止まり

前も後ろも 行けない


八方塞・・・


迷い込んだ 迷路

どこにも行けない


前に進みたいのに

行きたい道は 八方塞


残された道は・・・

行きたくない道だけ?なの?


好きなのに…

こんなにも、こんなにも 好きなのに…


どうしたらいいの?


八方塞で どうしようもない・・・

やっぱり…


やっぱり やっぱり キミが好き


理由も理屈もなく


どうしようもないほどに キミが好き


やっぱり…


やっぱり やっぱり キミじゃなきゃダメなんだ


やっぱり…


やっぱり やっぱり キミだけが好きなんだ


悔しいけれど


悔しいぐらいに キミが好き


キミが 恋しいよ・・・



心の声が 叫んでる

大きな 大きな声で 叫んでる・・・

時に 切なく、寂しくて

時に 辛く、苦しくて


こんな想いをするのなら

こんなにも苦しいのなら…


あなたを…

好きになんて ならなきゃよかった

嫌いになれたら どんなにラクだろう


そんな風に 考えてしまう


そして 一呼吸 置いたあと



ううん… 違う そんな事ない


あなたを…

好きになって 良かった

出会えて 良かった


そう思い直し 呪文のように 心の中で唱えるの



不安で いっぱいの 心の中を

自分で自分に 呪文をかけ 打ち消しながら


下を向いてしまいそうな自分を

必死で 顔を上げるように 指令する



彼への気持ちを綴る 心の中の声は


最近 寂しく、切なく、不安なことばかりだけれど


でもねぇ


心から思うんだ…


自分に言い聞かせる為に思うのでは無く


本当に 心の底 本心から思うんだ…


あなたに 出会えて 良かった と

あなたを 好きになって 良かった と


寂しい事も 切ない事も 辛い事も 苦しい事も

いっぱい いっぱいの マイナスな事 全部、全部 合わせても


やっぱり

あなたに 出会えて 良かった

あなたを 好きになって 良かった

心から 今 そう思うんだ


あなたじゃなきゃ こんなに 好きにならなかった

あなたと 出会えたから こんなにも 人を好きになれた


あなたは こんなにも 人を好きになる事を教えてくれた


生涯で もう こんなに 誰かを好きになる事は無い


そんな風に思えるほど 人を…

あなたを 好きになれたから


心から 今、思うよ…

あなたを 好きになって 良かった

あなたに 出会えて 良かった


良い事も 悪い事も

プラスも マイナスも

全部、全部、全部 合わせて


心から 今、そう思う…

出会えた事 好きになった事を 良かった と…

レンラク コウ

 ハナコ



知ってた?

気付いてた?

記録更新だよ…


いつになったら

この 更新はストップされるの?


いぃ~ち、 にぃ~い、さぁ~ん・・・


そう 言って 目を閉じ 数を数えたのは どっちだったかな??


ふたり だけの かくれんぼ

ふたり しかいない かくれんぼ


ふたり しかいないのに

ふたりして 隠れてるの??


目を閉じ 数を数えた 鬼 はどっち??



鬼なんて いない ふたりだけの かくれんぼ


誰が探すの?

誰が見つけてくれるの?


終わらない かくれんぼ


いつまで 隠れていればいいの?


いつまで こんな かくれんぼ 続けるの?





呑めば 呑むほど


キミのことが 恋しくなって


キミのこと 想い出す事を 忘れるぐらいに


酔いたい…


呑まれたい…


そんな夜もある




けどね…


悔しいぐらいに


キミを 忘れる時が

キミを 忘れる日が

キミを 忘れる事が

キミを 想い出さない時など


私には ないんだ



呑んでも 呑んでも 酔えない


呑んでも 呑んでも 消えないよ


キミが…


沢山 沢山の 『不安 という  をあなたは 撒き散らす


不安って種は 見る見るうちに 勝手に成長していくの


水遣りも 肥料も なんの手入れもしなくても

雑草のように 強く 

驚くほど 根強く


刈っても 刈っても また伸びてくる



『安心』 という  は


なかなか うまく育たなくって


『信用』 という  を なかなか 咲かせては くれない


安心って種を 育てるのは

水遣りも 肥料も 手入れも大変で


が出て を咲かせるのには 惜しみない

『愛情』 が必要なのかも知れない


けどね…

手間隙かけ 育てた種が 花を咲かせた時


それは それは 見たことともない 綺麗な色の

それは それは 綺麗な 花になる

安心 という 種から生まれた 信用 という綺麗な花

 

幸せ いっぱいの ステキな色をした花


不安 なんて 種は要らないから

安心 って 種を 沢山 沢山 撒いて


大事に大事に 育てたい


ステキな色をつけた花を 見ていたいから。。。 





ねぇ 私の心の中

不安って種を 撒き散らせ過ぎ


それは 刈っても 刈っても 大きく成長していいる事を

あなたは 気付いていますか?


私の心の中が 荒野のようになっている事を

あなたは 気付いては いないのですか?


心の中…

ステキな色した 沢山 沢山の

お花畑にできるのは


あなたが 安心 という 種を撒く事から 始まる




私が近づけば 近づいただけ

あなたは 離れていってしまっているようで


探しても 探しても あなたを見つけられなくて


右に行けばイイのか?

左に行けばイイのか?

前に進む道があるのか?

振り向いても 来た道さえ かすんで見えない


もう 見えないあなたを探す事すら 出来なくなって


その場に しゃがみこんでしまった


今、私はねぇ…


あなたが 私を探してくれるのを 待ってる

あなたから 近づいて来てくれる事を 待ってる



あの日のように…


どこを歩けばイイのか?

暗くて 道さえ見えなかった


一歩 歩きだしても また すぐに立ち止まっていた あの頃


あなたは 私を見つけて 手を差し出してくれた


あの日のように…


あなたの 大きな 温かい手を握り締めたくて


私は あなたの差し出してくれる手を 待っているよ



あなたを探して 見つけられずに 迷子になった私


ずっと ずっと ずっと…


あなたが 探して迎えに来てくれるのを 待ってる


『不安』 って大きな、大きな 荷物を抱え込んで…





 

溢れ出した 想いを 

フリーザーバックに詰め込んで


しっかり 密封し ジッパーをひき

腐らないように

冷凍保存



心を 

想いを

気持ちを


冷たく 冷たく 凍らせて


解凍するのは

解凍できるのは


あなただけ…


それまでは 腐ってしまわないように

冷凍保存。。。