雪の中投票へ。
寒すぎる。
寒波が来るとバチ抜けってどうなるんですかね?
隅田川最下流では、ストラクチャーが護岸しか無い本流(橋脚まで届かない)と浅い運河で釣りをするわけですが、本流は魚が薄いし、運河はどう考えても水温が低そう。
それで、桜が咲く頃からしかシーバスを狙わないのだが、2月、3月でも魚は居るんでしょうか?
築地の明かりがあった頃は、2月に本流でシーバスを掛けたことはあるけど、明かりが消えてからは皆無。
それ以前に寒さに耐えられない。
やはりシーバス調査は3月から再開しよう。
で、先般届いたワンダージョイントとDrミノーを並べてみると、こんな感じ。
値段は、ワンダーが1500円、Drミノーが899円。
Drミノーの方が半額近く安い。
しかも、シーズンインすると在庫が薄くなり買えなくなるワンダーと違って、ダイワのメバル製品は通年買える。
Drミノーを潜らないように引けば、ひょっとしたら食いが変わらないかも。
あるいはDrミノーのリップを折って、シンペン型にするとか。
シルエットの違いで反応に差が出そうだが、運河のフッコ未満サイズなら気にせず喰ってくるような気もする。
豊海運河の5月のバチは小さいので、7cmのルアーではシブい日は反応がでない。
ワンダージョイントとDrミノージョイントはサイズ的には同じようなものなので、十分代替品にはなるんじゃないだろうか。
バチ抜けが本格化したら試します。
それとジャッカル・ティモン・フッテンFSと、ヴァルケイン・ハイドラムというのも発見。
面白そうなので買ってみた。トラウトルアーはわけがわからん。
ハイドラムは、リップ切断だな。
フッテンの方は大化けしたりして。

















