皆さんこんにちは!異文化ブロガーのノエルです。ここ毎日ずっと暑い日が続いていますね。
前回、次のブログの内容をお話しましたが、英会話表現についてまだ1つもアップデートした事が無かったので、この暑い季節に使える英語表現を今回ご紹介したいと思います!
ここ数日、「今日は暑いなぁ〜」と口にしてませんか?それを英語でどういうかと言うと、
“ It’s hot today. (イッツホットトゥデイ)“
これが基本の言い方です。
天気や気温、曜日や日にちについて英語で言う時は、1番初めは必ず ”It’s(It is) “ を使って言うことが出来ます。
It’s を使った表現の一例は他に以下のものがあります↓
It’s cold today.(今日は寒いね。)
It’s rainy today. (今日は雨です。)
It’s Friday today.(今日は金曜日です。)
It’s May 30th today. (今日は5月30日です。)
It’s your birthday today.
(今日はあなたの誕生日ですね。)
などなど!
ちなみに暑いという表現は他にも色々あります。↓↓
It’s really hot today!(今日はホントに暑い!)
It’s getting hot! (暑くなってきた!)
It’s very hot like crazy!(とんでもなく暑い!)
It’s hot like summer! (夏みたいに暑い!)
It’s super hot like a sauna! (サウナみたい!)
It’s burning hot! (燃えるように暑い!)
など。
ちなみに日本の暑さには湿気もありますよね。
では、湿気を英語で何と言うかというと、
“ humidity (ヒューミディティ)” と言います。
蒸し蒸しする、ジメジメする、を英語で言うと、
“ It’s humid(ヒューミッド). “ です。
暑くなってくると、脱水症状などの問題も出て来ますよね。では脱水症状を英語でどう言うかというと、
“ dehydration(ディハイドレーション) “
私は脱水症状・状態になる、を言う場合は、
“ I’m dehydrated(ディバイドレイテド).”
↑は喉がカラカラになる、という意味でも使えます。
そして脱水症状を通り過ぎると熱中症にもなりますよね
熱中症は英語で、
熱中症は英語で、“ heatstroke(ヒートストローク) “ と言います。
熱中症になった、を英語で言う時は、
“ I got heatstroke. “ と言うことが出来ます。
最後に、「汗をかいた・かいている」は英語で
“ I got sweaty(スウェティ). “
“ I’m sweating(スウェティング)”
これからの暑い季節、このような表現は毎日使う事が出来ますので、英語の学習や会話表現に、ぜひ取り入れてみて下さい!✨
では、また次のブログでお会いしましょう♬
See you until my next blog!
ノエル
写真はお気に入りのエスニックカフェバーで食べたパクチーアイスです🍨
夏になると私はパクチーが食べたくなります💕
食べた事ない方、トライしてみて下さい!意外にサッパリしてます❄️↓↓↓
