井原線ほのぼのウォーク『経ヶ丸山系いずえ史跡探訪ウォーク』(2018/05/27)1/2
の続きです。
さらに上がっていくと経ヶ丸観音堂があります。
経ヶ丸観音堂境内に天保時代の箱井戸があります。
これが箱井戸。
さらに上っていくと、頂上にあるグリーンパークに到着します。周囲には歌碑が点在しており、文学の小道と名付けられています。
ここが頂上です。
頂上を一周しながら下を眺めます。
昼食を摂った後、頂上から下りていきます。
途中の脇道を降りて行きます。
脇道を下りたところに、井原西国三十三観音第七番の観音堂があります。
元の道に戻って、さらに下ります。
途中、道路下をくぐります。
くぐった先にあるのは賽の神で、二つの自然石が祀られています。ここは笹賀地区と溝迫地区の境界にあたります。
そこから上っていくと、八荒神社への石段があります。
八荒神社です。中には、おむすび型の自然石が祀られています。
堂の脇に、夫婦岩のような自然石が二つ、祀られています。
奥に「鬼の足跡」と呼ばれる岩があります。
この凹凸が足跡に見えるのだろうか。
後は、ひたすら下っていくだけ。いずえの街が見えてきます。
いずえの街が近づきます。
いずえ駅に到着。これにて終了です。
今日はよく歩いたなあ。元気のいい人は隣の井原駅まで歩いていました。




























