聖なる叡智の統率

聖なる叡智の統率

「今まで当たり前だと思っていた事は、実は違う見方ができる」という視点の転換を、あなたの魂に刻み込みます。
人生を変えたければ「思考」ではなく「意識」に鍵があります。




「覚醒」と聞きますと一発で急に高次元意識へ到達するようなイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。



確かに世の中には非常に稀ですがそういう人も居ます。(世界的に著名な覚者の方々はその類ですね)



でも多くの場合、覚醒は何度も起きます。



ただ、最初の頃の数回(人によって感覚は異なりますが)は覚醒した事に気づかない方が多いです。



例えば、あなたの平均周波数が「200」だったとしましょう。



あなたが1回目の覚醒をしたとします。



するとあなたの周波数は「220」あたりだと推測されます。



つまり「20」上がった訳ですね。



「200→220」の覚醒ですと、大抵の場合は自覚症状が無いんですね。



更に2回目の覚醒が起きました。



あなたの周波数は「240」になりました。



3回目の覚醒が起きました。



あなたの周波数は「260」になりました。



当初の「200」から「260」になりました。(人によっては少し自覚症状があります)



僕の個人的な体験と、これまでの受講生の方々を観ていますと、だいたい「300」あたりから「自分は変わってきた」という自覚症状がありますね。



つまり、当初の周波数から「100」上がったあたりです。(感覚には個人差がありますので、「150」あたりの方も居ます)



ちなみに「平均周波数」とは、波の上と下の平均値だと捉えておいて下さい。


(なんて適当な図…)



波の上が「220」、波の下が「180」なら平均周波数は「200」という意味です。



僕の講座を受講して下さった方々の中にも「私はまるで意識変容していない」と嘆く方もいらっしゃいましたが、実際には自覚症状が無い段階(周波数レベル)なだけなんです。



ですので自己卑下する事なく学び続ければ大丈夫です。



学べば【気づき】を得ますので。

(何度も何度も)



では、また。




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僕は今から15年前に東京から北海道に戻ってきました。



一言で言うなら東京のエネルギーが合わなくなったんですね。



だから故郷に戻りました。



でも、故郷だからと言って必ずしもエネルギーが合うかと言うとそうでもなかったんですよね(笑)



まあ、それでも東京のエネルギーよりはマシかと思いながら今も暮らしているのですが(笑)



東京のエネルギーが良くないとか言っている訳ではないですよ。



ただ僕に「合わなくなった」というだけです。



20年間過ごした訳ですから、それまでは「合っていた」訳です。



でも、僕の波動が変わって「合わなくなった」というだけです。



先ほども言いましたが、地元のエネルギーとも「合わない」のですが(笑)



どこで暮らせばいいんだろう(笑)



そういう事もあって僕は自宅を買わないんですよね。


今までずっと。


いつでも移動できるように。




昔、ある飲み会の席で皆が口々に上司や会社などの悪口や愚痴を言っていたんですよね。



しばらく黙って様子を見ていたんですけど、当時の僕は何か言いたくなるタチでしてね(笑)



「そんなに言うなら辞めればいいじゃん」って言ったんです。



それ以来、僕は飲み会に誘われる事は無くなりました。



まあ、そういうエネルギーの場には行く気も無いので構いませんが。




基本的に僕はその人のエネルギーを感じます。



その場のエネルギーも感じます。



低いエネルギーには出来るだけ接しないように努めています。



接してしまったと感じた場合には粗塩で手を洗ったり、塩風呂に浸かります。



そうやって気をつけています。



最近ではご縁があって知り合えた方に護符を作って頂いて肌身離さず身につけています。


低い波動から身も護るものです。


だいぶ楽になれました。

(ありがとうございます)



夜中に起きている時に、たまに低いエネルギーを感じる事があり、姿を見たり音がしたりする事もあります。



僕の場合は鳥肌が立つかどうかを基準にしています。



鳥肌が立てば相当に低いエネルギーという事です。(滅多にありませんが)



まあ、そう言う訳で僕はエネルギーを敏感に感じながら暮らしています。






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感じ取った範囲内であなたの悩みなどにお答えしています。

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闇を光で覆う。



そして元々闇など実在していなかったという事に気づく。



エゴから抜け出した人間の体験。




世の中には光の体験(覚醒後の体験という意味)しか表現されていない事が多い。



例えば、覚醒してから収入が増えたとか、健康を取り戻したとか、夫婦仲が改善したとか、親子仲が改善したとか…



闇から抜け出すまでのプロセスが描かれていない事がほとんどであり、読者もまた光(覚醒)に憧れてしまう。



つまり、結果だけを追い求めてしまうのだ。



覚醒後は素晴らしい事しか起きないと。



本当に覚醒した人ならば知っているだろう。



相変わらず不都合な事も起きる。



ただ、それらに対しての見方、解釈が変わるだけだ。(実際には不都合だとは思わない)



そして引きずらないだけだ。



不都合が実は好都合だったと気づくだけだ。



自分の霊格の引き上げに必要だったと。



従って、覚醒したから収入が上がるとか、健康になるとか、人間関係が改善するとか、そんなものは副産物に過ぎず、それらを誇張する人間たちは覚醒していないと感じる。(相変わらず思考の世界に留まっている)



きっと同じように感じている人たちも居るだろう。




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★5年ぶりに個人コーチングを再開します❗️(数名のみ)

個人コーチング再開!

私は25の時から経営者人生を送ってきた。(そんな予定ではなかったが)



これまで立ち上げた法人事業は10。



最初に立ち上げた会社は家電販売だった。



家電に興味など無かった。



たまたま、ある人と知り合い、離島の人たちは冷蔵庫が壊れたらフェリーに乗って本土に買いに行き、その2週間後くらいに冷蔵庫が届く。



嵐が来たら更に遅れるという話を聞いたのだ。



フェリーは1週間に1往復しかないと。



それは不便だなと思ったのでネット販売を立ち上げた。



当時、大型家電をネットで売っている会社など無かった時代だ。



どの運送会社も非協力的で、かなり手こずった。



なんとか協力を得て、販売が始まった。



この会社は一気に伸びた。



あの頃の私は私利私欲も無く、とにかく不便な地域の為にやった。



結果として、それなりの知名度も得た。



まだ大手家電量販店もネット販売していなかった時代の話だ。



私にとって初めての起業がこうして成功した。(あくまでも収益レベルの話であるが)



その後も次々と起業した。



世の中がやっていないサービスを提供するという基本路線で、不動産、IT、福祉などあらゆる業種を立ち上げた。



どれもそこそこ上手くいった。



ただ…



私の喜びはあまり無かった。



何故なら、私がやりたい事ではなかったからだ。(人から頼まれてやっていた)



今でこそ若者の起業家は多いが、30年前に20代で次々と起業する者は少なかった。



多くの他者から称賛を得て、多くの収入も得た。



だが、私は喜んでいなかった。



魂が喜んでいなかった。



その当時、26の時にカウンセリング事業も立ち上げた。



多忙だったので夜だけ行っていた。



一日に一人だけ。



お金にはならなかったが、充足感があった。



いろんな会社を興したが、今でも自己啓発系の事業をやっているのは、あの時の充足感があったからだ。



お金を得る事を第一義にする人も多い。



別にそれは自由だ。



会社経営とはそういう側面もある。



だが、経営者が喜びを感じていなければならないと思う。



お金以外の要素に。



そしてもう一つ。



経営者は常に成長しなければならない。



人格ではなく霊格だ。



人格者は幾らでも居るが、霊格者はほぼ居ないと言っていい。



自らのエゴを克服し、魂が望むように生きる人間はほぼ居ない。



たまに、本当にたまにそういう人物と出逢う時、私の魂が震える。



そうして私もまた霊格を引き上げようと気を引き締める。



経営とは何か?



あなたが経営者という立場なのであれば、売上や利益を考える前に意識を高めておく必要があるだろう。



いや、それはマストである。



経営もまた【愛】を現す一つの手段なのだから。







★5年ぶりに個人コーチングを再開します❗️(数名のみ)

個人コーチング再開!


自分が心底から体験し尽くし、理解した事しか人には伝えてはならないし、伝えようとしても伝わらない。



つまり、何かの本や講座で知った事を、あたかも自分の言葉の「ように」話したり書いたりしても全く伝わらないのだ。



覚醒がどうのこうの、潜在意識がどうのこうの、超意識がどうのこうの。



もしも自分が三次元意識(思考次元)を抜け出しているのだとするならば、それらには興味も無いし、少なくとも誇張する必要は無い。



覚醒したから何だと言うんだい?(笑)



君はそれで偉くなったのかい?



ただ誰かに認めてもらいたいだけだろうに。



それは覚醒とは言わないんだよね。



単なる思い込みさ。



承認欲求不満が一時的に満たされた感覚(快楽・快感)に溺れてはならんよ。



何の意味も無いから。



無意味どころか、やがて虚無感に襲われるかもよ。



覚醒してないのに覚醒したかのような話をするのはやめとき。

(まあ、君の自由だけどね)