自由に生きる/TOSHI

自由に生きる/TOSHI

人生とは意識の投影に過ぎない。ゆえに人生を変えたければ意識を変えるしか道は無いのかと感じる。
自らの体験を基にしたブログを書いていく事で少しでも何か「生き方のヒント」になれば幸い。




どうも。

自由人TOSHIです。



今日は金曜日。

もうすぐ土曜日。



今日も変な時間帯に寝たので夜更かしになるのかなー?(知らんけど)



明日は猛吹雪になるそうで積雪40センチ!(嘘だろー!まだ11月だぜい!)




しかし最近はサイバー攻撃が凄いね。



ガンガン個人情報が世の中に漏れている。



あなたもお漏らしした?



どうやら僕もお漏らししたみたいだよ。



個人情報に限らず、もはや「隠し通せない」次元になってきたね、地球は。



とは言え、個人情報が漏れたとしても、その人間が「何者なのか?」とまでは載ってないからね。



個人情報に意識レベルとか精神性とか人格とかは載ってないしね。



だから大した事ではないと個人的には思ってるんだけどね。




    

TOSHIの独り言



犯罪にも善意と悪意があって、悪意の場合は「悪い事をしていると認識していながら犯行に及ぶ」ものだ。



善意にはその認識が無い。



だから自分が悪い事をしているという自覚が無い。



これが子育てに大いに当てはまる。



親としての自分が子供の心を傷つけているという自覚が無いという意味だ。



むしろ、「私は子供を愛してる」、「私は子供が生き甲斐だ」などと思い込んでいる。



だから自分の子供がどんなに傷ついているのかなんて知りようもない。



自分の子供がどれほど本音を押し殺しながら暮らしているのか知りはしないのだ。



何でこんな話をしようと思ったのか。



それは今日、近所に住む2人の小学生と話をする機会があったからだ。



一人の子はこう言ってた。



「親が習えと言うから習い事を沢山してるけど、本当はやめたい」



そしてもう一人の子は。



とにかく沢山、俺に話しまくってたんだ。



話を聞いて欲しかったのだろう。



その子は下に3人の兄弟が居るらしい。



おそらく親も忙しくてロクに話も聴いてやってないのだと思う。



俺は別に親を責めはしないし、親が罪人だとも思わない。



元々は子供の魂が決めてきた養育環境なのだしな。



ただ。



だからといって、親が子供の心に対して無責任であってはならない。



子供の「心の声」を常に丁寧に聴く意識が必要不可欠だ。



俺は長年カウンセラーをやってきたから、尚更そう思う。(あくまでも職業人としての見解な)



大抵の場合、うつ病は幼少期の親子関係に起因する。



ただし勘違いしてはいけないのが、子供が親を責めたら終わりだという事。



これをやったら終わる。

(長くなるのでそこは別な機会に話す)



親を憎んだり恨んだら君はもうお終いだ。



その憎しみは全ての人間に対しても派生する。



つまり、君は誰とも愛し合えないという事になる。



誰とも心から親密になる事は出来ない。



悲しい話だ。



あれ?俺、何の話してたっけ?



親子の話だっけ?



まあ、いいや。



めんどくさくなったので、ここで終わりにしよう。



あざーす!






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どうも。

自由人TOSHIです。



ここ数日は眠たくなったら寝るという暮らしをしていた為、夜9時とかに起きたら朝まで眠たくない。

(真夜中にずっと本を読んでいる)



そんな訳で自己啓発プログラム(仮称:愛の詩)の製作は進んでいません!

あざす!




    

TOSHIの独り言



20代の頃の俺は誰にもビジネスで負けたくなかったので最初の会社を立ち上げてからは朝7時〜夜中の2時頃まで毎日働いていた。



年間の休日は3日間のみ。



そんな暮らしを8年半続けた。



具体的なライバルが居た訳ではなかったのに、誰と闘っていたのだろう。



誰に負けたくなかったのだろう。



1社くらいじゃ足りないから2社、3社、4社と次々と立ち上げた。



でも俺の中は何も変わらなかった。



いつも「まだだ…」しか思ってなかった。



あの頃は慢性胃炎に苦しんでいて、そのうちストレートネックにもなって激しい眩暈にも苦しむようになった。



そして38歳の誕生日を迎える前日。



俺は無職になった。

(人が絡んでいるので理由は言えないが)



年明け早々に俺は故郷に戻った。



そこから半年間は何もせず、ただ寝ていた。



東京時代とは正反対の暮らしだった。



今なら分かるが、あの時、「強制終了」が働いたのだ。



俺の魂が求めている人生ではなかったので。



まあ、よくある話だ。



俺はそれまで



「人から認められたい」


「俺の価値を示したい」


「一番になりたい」



と強く思って努力し続けていた。



だがそれは無意味だった事に覚醒体験後に気づいた。



自分と誰かを比較したり、誰かと競ったり、承認を求めたり、自己存在価値を証明しようとしたりする事は何の意味も無いって事に。



もちろん覚醒体験は一度や二度ではないし、それは今でも時々起こる。



その度に自分というものに気づく。



正確には「自分の闇(影)」に気づく。



そうしてそれを認め、緩め、手放していく。(これが統合と呼ばれているやつ)



その度に精神的に自由度が増していくんだ。



そして少しずつ怖くなくなっていく。



今は、もう少ししたら観えてくるだろうものを何かしら感じ取っているが、それが何かはまだ分からない。



そのうち気づくだろう。



「自分の闇(影)」に気づく事は何より大事な事だと思う。



なんせそれまで見ないようにしてきたのだから。



奥底に封印してきたのだから。



それやってるうちは色々と問題や悩みが繰り返される。



心身の不調も起きる。



だから怖がらずに真正面から観る必要がある。



そうすれば、大して怖いもんじゃなかった事に気づく。



むしろ、こんなものを抱えながら今まで生きてきたんか!と驚くし、そんな自分を愛しく感じられる。



覚醒をすれば人生が全てハッピー&ラッキーになるというものではない。



むしろ大きな覚醒後には強烈な試練がやって来る。(あくまで俺の場合だけど)



ただ、今までと違うのは逃げなくなる事。



あと、下手に立ち向かおうとしなくなる事。



その試練の意味に気づけるようになる事。

(無意味に起きる試練など無い)



そうやって生きているうちに何となく自然体というものに近づいていく。



肩の力が抜け、心の力みも無くなっていく。



何とかしようとか思わなくなっていく。

(投げやりではなくてね)



ただ、「いま」を生きられるようになっていく。



それが覚醒なんじゃないかな。



俺はそう感じ取っている。



そんな感じですわ。



あざーす!





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どうも。

自由人TOSHIです。



気温が低くなってくると朝目覚めても布団から出られず結局は二度寝してしまう。



別に決まった予定も無いから、そのまま気が済むまで寝る。



そして起きたらAmazonから本が届いてた。



貪るように読む、読む、読む。



そして疲れてまた寝る。



そんな一日でしたわ。



ちなみに明日は予定があるので自己啓発プログラムの製作はしませーん。





さて、ここからが今回の本番です。



勉強熱心な人なら知っての通り、多くの人は「闘争」か「逃走」のどちらかを選びながら生きてる。



「闘争」は「抵抗」の事ね。



そして、「逃走」は「現実逃避」の事ね。



人間も動物本能があるので怖さを感じたら抵抗するか逃げるかのどっちかを本能的に選ぶ。



そして忘れてはいけない事は、思考(無意識)で選んでいる時もあるという事。



でもどっちを選んでも同じ次元な。



抗おうが逃げようが、結局は「怖い」というところが肝。



怖いんだよ。



何が怖い?



あなたが抱えている不安や恐怖をよーく辿ってみると行き着くところ。



それは、



自分の無力さを味わう事。



または、



自分の無価値さを味わう事。



ここに辿り着く。



私は何も出来なくて、どうしようもない人間で、誰からも認められなくて、誰からも必要とされなくて、誰からも愛されない。



これを味わう恐怖ね。



これが最も怖いのね。



だから抗うか逃げるかを選ぶ。



どっちを選んでも同じなのにね。



私は無力ですが、誰かに依存する事なく、このまま無力として生きて参ります。よろしく!



私は無価値ですが、誰からも望まれなくてもこのまま生きて参ります。よろしく!



このような覚悟があれば、あなたは苦しみや不自由性から抜け出していく事になると思う。



まあ、そういう事です。



あざーす!





3月から製作を始めた自己啓発プログラム。一体いつになったら完成するんだろうか?

愛の詩



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こんばんは。

自由人TOSHIです。



土曜日となりました。



今回はですね、少しお礼を申し上げたいと思いましてね。



木曜日の夜11時過ぎに上げたブログとスレッズが僕の過去最高のアクセス数と閲覧数となりましてね。



スレッズは始めたばかりでして数回目の投稿だったのですが、閲覧数がなんと4万5千ほど。



朝起きてから何気なく覗きましたらコメントがたくさん来ていましてね。

(あざーす!)



何が起きてるのかと思いましたよ、ほんと。



いわゆる「バグる」ってやつ?

(知らんけど)



とにかく多くの皆さん、あざーす!

(コメント返しが漏れていましたらごめんなさい)



僕はアクセス数を伸ばしたり、「いいね」の数を増やす為に書いてないんですよね。



降りてきた時だけ書く。



このスタンスでずっとやってきてるんです。



降りてこなければ半月とか1ヶ月書かない時もありますし、過去には1年ほど書かなかった事もあります。



降りてきたら自己表現の場として活用させて頂いているのです。



書いて自己満足ですわ(笑)



何度も大なり小なり覚醒体験を繰り返しているうちに、いつの間にか「承認欲求」というものが完全に無くなってしまいましてね。



「僕の事を認めて!」っていうのが無くなったんですわ。



だからアクセス数とかどうでもいいんですね。



そこに僕の存在価値は無い。



もしもそこに僕の存在価値を置いてしまったら?



アクセス数がゼロなら、僕は生きている価値すら無い事になる。



そうでしょ?



僕は生きているだけで十分なんだよね。

(昔はそう思わなかったけど)



こないだね、スーパーで水を箱買いしたのね。



自分で精算するやつ、セルフレジ?



そしたらさ、その箱に幾つもバーコードがあってさ、分からんのさ。



そんで、「これか!」ってやったらエラーが出てね。



そしたら女性の店員さんが笑いながら近づいてきて、「残念でした(笑)」って。



「見てたのかよ!」って思ったんだけど、「ハズレでした〜(笑)」って共に笑った。



楽しい場面だったわ。



そんなのが本当に楽しい。



アクセス数を伸ばす為に頑張ってる人を否定はしないよ。



全て自由意思だから。



好きに生きればいいんだ。



ただ僕はそうじゃないってだけの事ね。



皆、好きに生きればいい。



ただね。



嫌な事とか、やりたくない事とかを無理してやるのはどうなんかね?



義務とか義理ってなんか違和感があるんだよね。



でも大半の場合、「それが大人です」とか思ってない?



それが大人だとするなら、大人って終わってるよね。



頑張ったり、無理矢理やる事が大人だと言うならさ。



確かに好き放題、やりたい放題するのも違和感があるけど、少なくとも嫌な事や、やりたくない事を無理してやる必要があるのかな?って思うんだよね。



まあ、僕はアホだから良く分からんけどさ。



思考で生きる人間にとって大事なのは「数字」だ。



テストの点数や偏差値や。

売上や利益や。

年収や資産や。

アクセス数やフォロワー数や。

何歳まで生きたのかまで(笑)



まあ、せいぜい好きにやって。

(僕には全く興味が無い)



人の精神性や人格とかって数値化できないよね?



あなたの愛情度は60とか言われないでしょ?(笑)



あなたの慈悲心は10しか無いから、あなたは人として失格!とか(笑)



目に見えないものは数値化も出来ない。

(意識レベルの数値化を実現した科学もあるけど)



僕はね、数値化できないものにこそ本当の価値があるように感じてるんだよね。



まあ、そんな感じです。



あざーす!





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はいどうも。

自由人TOSHIです。



今日は木曜日。



最近はずっとひみつきち(オフィスの名称)に引きこもって自己啓発プログラム製作に没頭していましたので今日は休みとしました。



午前中からウィスキーを飲みながら、お気に入りのYouTube番組をひたすら観る。



そして眠くなったら寝る。



また起きて酒を飲む。



そんな感じで過ごしていました。




今回は少し不思議な話と言いますか、スピリチュアルな話をしたいと思います。



別に信じなくても構いません。



僕は今から約7年ほど前に大きな覚醒体験をしました。



正確に言うなら、「その日」から色々と変わっていき、そして覚醒体験は何度も起こりました。(今でも起きています)



7年前のある日、僕はいつものようにオフィスで科学的な研究をしていました。



当時は量子力学をメインに脳科学も交えながらカウンセリング用やコーチング用のプログラム製作を続けていました。



その日、突然後ろから男性のような声で



「科学の研究はやめろ!」



と叫ばれました。



これ、想像できますか?(笑)



いきなりですよ。



心臓が止まりかけましたよ。



後ろを振り返りましたが誰も居ない。



思わず隣の部屋まで見に行きましたわ(笑)



やはり誰も居ない。



呼吸を整え落ち着いて座りました。



そして何故か分からないのですが、



「はい、やめます」



と言って、机の上に置いてあった全ての文献や書籍を片付けたのです。



その日から僕は本当に科学的研究をやめました。(約20年続けてきた事でしたが)



その1ヶ月後くらいに、もう一度、あの声が。



「カウンセリングは卒業だ!」



当時、会社にとってカウンセリング事業の売上は全体の70%ほどを占めていましたので、さすがに「マジか」と思いました。



でも、この時も何故か従いました。



それから半年ほどは暇でした。



研究や製作も無くなったし、売上も無くなった。



このまま会社も終わるんじゃないかとさえ思いました。



そしてある日。



突然、脳内に情報が次々と流れ込んできたのです。



最初はよく分かりませんでしたが、とにかくメモを取りました。



とにかく物凄い勢いと量でした。



それが止まってからメモを見直しても意味が分かりませんでした。



そしてそれはその後も何度も続いたのです。



後から分かったのは、その情報は「宇宙の法則」とでも呼ぶべきものでした。



少なくとも僕が20年間かけて科学の研究をしてきても知り得なかった内容ばかりだったのです。



どの文献や書籍にも書かれていない内容も多いです。



そうして僕は情報が降りてくる度にプログラムを製作するようになりました。



ただ、この作業は極めて難しく、何故なら、降りてきた内容を解読し要約し文章や図に置き換えなければならないからです。

(半端じゃない肉体的エネルギーを要します)



情報のダウンロード経験をした事のある人なら理解してもらえるでしょう。



でもそのような体験が無い人にとっては不思議な話に聞こえるかもしれません。



僕でさえ当初は頭がおかしくなったと思いました。



でも今は確信を持っています。



これらの情報は与えられているものであり、必要とする人に伝えるべきものなのだと。



今ではダウンロードにも慣れてきまして、ひみつきちのデスクの前に座り呼吸を整えてから意識的に「ON」にしますとダウンロードが始まります。



もちろん何一つ降りて来ない日もたまにありますし、「ON」にしてから数時間後に急に始まる日もあります。(ONにしてからずっと黙って待つのです)



幾度の覚醒体験を経ているうちに今までには無かった事も出来るようになりました。



その話はまた別の機会にしたいと思います。



最後に一つだけ。



人間は「意識」のレベル(周波数)によって人生が変わります。



起きる体験も変わりますし、捉え方も変わります。



では、また。



あざーす!







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