週末のお散歩は、ゆず君とのデートです。




ゆず君が乗る黒い車がやってくると、

胸が高鳴ります。


ママさんの元気な明るい挨拶と一緒に

パパさんが大事そうにゆず君を抱えて

車から降りてくる姿を見るのが大好きです。




スペシャルハイシニアになっても

自分の足でトコトコ歩き、

まおちゃんと一緒にどこまでも、

いつまでも並んで歩けるようにって

神様にお願いします。





何回かの命の危機も

乗り越えたミラクルゆず君なので、

「ゆず君は、パパさんの言う通り、

20歳をむかえるんだろうな。

いや!!

ゆず君は死ぬ事なんてないのかも」

なんて事さえ思ったりもします。






それでも。

その日は突然で。





神楽の

ちっこくてデッカいヒーローゆず君が

お空に帰りました。


2002年9月7日生まれ。
2021年7月19日逝去。


最後の神楽とのツーショット。
おんなじ顔しているの。神楽とゆず君。
前世では本当に親子だったのかも。



「期待の星、希望の星のゆず君は

本当の星になっちゃったの。。。」

ゆずママからの訃報を受けて、

信じられなくて声が出なくて

その後泣いて泣いて泣いたけど。

心のどこかで、

来るべき日が来たのだとも思っていて。





ゆず君には、

あっぱれ!

あっぱれ!よくぞ長生きしました!

そう言って、拍手して花びらと笑顔を

降り注いであげたいように思います。



実際は、涙と鼻水だったけど。


ゆず君の最期は、きっと

「今日もお散歩楽しかったし、

パパと温泉にも入れたし、

ママのご飯もたくさん食べたし、満足満足」

そう思いながら眠り、

そして、満たされた幸せの中そのまま、

本当の眠りについたのだと思います。



実際に、

亡くなる日も散歩して温泉で沐浴し、

ご飯もしっかりと食べたそうです。



静かに眠るゆず君の

頭をチョンチョンと突っついたら

今にも起きそうな、優しい穏やかな

いつもと変わらないゆず君でした。


ほんとうにほんとうに。。。
最後の愛桜ちゃんとのツーショット


長男のゆきのすけ亡き後、

神楽のどうにも埋まらない心の穴ぼこに、

ずっとずっと寄り添ってくれて、

支えてくれて、ありがとう。



ゆず君自身をもちろん愛していたけど、

外見が似ているので

(性格はゆず君の方がずっと穏やかで

優しかったけど)ゆんたんを重ねていた事も

本当です。


17歳の誕生日のゆず君





神楽のゆず君への想いを、汲み取って

ゆず君にたくさん会わせてくれた、

ゆずパパとゆずママにも感謝感謝です。

左から愛理、ゆず君、叶愛、愛桜。
ゆず君、ゆんたんに似ていたでしょ?




「もう1人のゆず君のママ」って

言ってくれた事も嬉しかったです。

18歳の誕生日のゆず君


ありがとうね。ゆず君。

あの日、小さなアナタを見かけた時には、

19年近くのお付き合いになるなんて

思わなかったです。

職場の同僚だったゆずママに

「可愛いチワワが居るのよ」と話したら。

その子を迎えて「ゆず」って名前になって。


今年5月の家族旅行でのゆず君。



ゆず君、家族に愛してもらえて、

信じてもらえて、幸せだったよね。

このお家の子になったからこそ、

こんなに長く生きて、そして、穏やかに

その命を燃やして燃え尽きたんだよね。

「我が生涯に一片の悔いなし!」

って北斗の拳のラオウみたいに

言っちゃうくらいのお顔だったもの。




音量注意。


亡くなる1日前のお散歩中のゆず君


とは言っても。

やっぱり寂しいです。

ゆずファミリーと今までのように、

週末会えない事も寂しいです。


パパさんもママさんもゆず君も

みんなひっくるめて大好きです。

お二人の姿から学ぶ事はたくさんです。

「信じる事の大切さ」が1番でしょうか。



これからも、ずっと。

ずっと大好きだよ。

ゆず君の上にもお花がヒラヒラハラハラ、

たくさんたくさん降り注ぎますように。

左。赤ちゃんの頃のゆず君です。


本日、ゆずパパゆずママから、

直接公園のリアルお友達に

お話が出来たので、

blogにもアップ致します。


神楽のblogを通して

ゆず君を応援してくださったり、

ゆず君に我が子を重ねてくださった方、

見守ってくださった方達も

いらっしゃいました。

ありがとうございました。

「偉かったね。あっぱれだね」

そんな風に、思ってくださると

ゆず君も大変喜ぶと思うのです。



















トラウマなんです。


叶愛も愛理も亡くなる前は


ご飯を食べなくなってしまったから。


この頃のように食に貪欲になってほしい。




普通の親御さんは、1日食べなくても、


落ち着いて様子見が出来るかもしれません。


腎不全で、シニアで、


小さな身体のまおちゃんが、


1日食べないで、翌朝も食べてくれないと、


心配で心配でたまらなくなってしまいます。


病院近くの公園に咲くサルスベリのの花。



仕事から帰宅したら、


「お腹すいたよ〜」って


食べてくれますように。




共に闘病中のチワママさんが


いつも気にかけてくれます。



ご自分も毎日毎日朝晩と病院に通う仔を


抱えています。


それなのに、愛桜ちゃんを気遣ってくれ、


とてもありがたい気持ちです。



先日、別れ際にちょっと照れながら


「またね」って言ってくれます。







神楽のブログを見てくれているので、


きっと「またね」の言葉の意味と重みを


彼女もまた、ご存知なのです。




神楽も


「むーたん踏ん張れ!!!


ママさん、踏ん張れ!!!」


の祈りを込めて、いつもより力を込めて


「またね」って言い返しました。


病院で車中待機中のまおちゃん。




麦君とレオ君を連れて、


楽しいお出かけが出来ますように。


そうなりますように。





夜、寝る前のひと時が好きです。


ベッドにやっちゃんと愛桜と神楽が集い、

愛桜と遊んだり、

しょうもない話をやっちゃんと笑ったり、

みんなでふざけ合ったり。




愛桜の元気がない時は、

心配したり、盛り上げたり、

泣き言をやっちゃんに吐露したり。



僅かな時間ですが、大切な時間です。





プリンペランは、

通常は1日2回も打てるような、

副作用の少ない薬だそうです。

それでも合わないと思われる仔も

中には居る事が、一つの情報として

知ってもらえれば幸いです。




上尾駅近くの「ばか息子」というお店でグルメ会。







当たり前にご飯が食べられて。

当たり前に水が飲めて。

当たり前にお散歩が出来て。

当たり前に眠れて。

当たり前に起きられて。


当たり前のようにそばで生きている。







神楽が食したBセットの唐揚げのほう。
なかなかなボリュームで美味しかったのに。。。。




当たり前って

なんと素晴らしい尊い事なのだろうと

実感するのは、

当たり前の事が消えそうになった時や、

実際に消えた時なのだと思います。







先輩セレクトのCセット。。。。
お値段の割にショボ過ぎてビックリ!!!
みんながチキングラタンは、
これの3倍の大きさはあるものと思っていました。。。
これには、少食気味な先輩もお怒りモードでした。







本当に幸せって穏やかな平凡な中にあって、

四葉のクローバーのように

見つけにくいものなのかもしれません。






病気と戦い共存する仔達に穏やかな時間を。

この瞬間、苦しい思いで生きてる仔達に

希望の光を。








父は2回目のコロナワクチンは、

無事終了しました。

1回目以降、発覚した病気の治療の為、

ステロイドを服用したせいもあり、

熱も出ませんでした。

母と基礎疾患のあるやっちゃんも、

1回目は無事終了しております。






腎臓病の治療を開始して、


1年7ヶ月になる愛桜ちゃん。





一昨日は丸一日何も食べず、


昨日は一日量の半分弱、


今朝はチュール一本食べました。




現在は1日おきの皮下点滴に、


プリンペラン(制吐剤、胃腸を動かす薬)と


ガスター(ムカムカを抑える胃薬)を


混ぜています。


どちらも、動物病院では、


よく使用される薬だと思います。





プリンペランを追加したのは


今年の1月頃からです。



春頃から、点滴をした後に、


ソワソワと落ち着きがなく、かと思えば、


急に立ち止まったままジッとして、


目を瞑り、またソワソワと動き出す。。。


と言う症状に気がつきました。





点滴を身体がすんなりと受け付けず、


溜まってしまう事もあったので、


小さな身体だけに点滴の重みが


気になってるのかと思いました。


そこで、何度か先生に相談して、


点滴量を調節してみたのですが、


それでも改善しません。


先生に相談して、


点滴の間隔を若干空けてみようとの話も


進めていました。





しかし。


ひょんな事から、プリンペランについて、


ネットで調べたところ、


ごくごく稀に、愛桜のような症状が


出る仔がいる事を知ります。



そこで、昨日の点滴で


プリンペランを接種しないでみました。





結果。


あれほど気になっていたソワソワと


落ち着かない仕草が無かったのです。


おそらくビンゴでしょう。


素人。。。でも、愛桜にとっては、


1番の資格の無い獣医でありたいと思う、


神楽の考えですが、


一日おきのプリンペランは、


愛桜の体には負担だったように感じます。


頓服の様に短期間に使う分には、


大丈夫かもしれません。





制吐剤がない点滴で、


また愛桜の腎臓病にどんな変化があるかは、


まだわかりません。


ドンペリドン(ナウゼリン)と言う、


似たような薬もあるようですが、


かかりつけ医では、


使用していないと言われます。



後は使えそうなものは、セレニアです。


また、


体調次第で医師と相談したいと思います。





神楽はかかりつけ医を大変信用しているし、


とてもリスペクトしています。


それでも、やはり、


自分の思いや治療薬や治療法を、


自分なりに考えて、


「あたしはこう思い、こうしたいけど、


その事への影響や


先生のお考えはいかがですか?」


と、相談する事は、けして辞めません。




もちろん、かかりつけ医は、


その事を一緒に考えてくれて、


けして邪険にするような態度を取る事は


絶対にありません。




いつもいつだって思ってます。


「我が仔の最高最善の医者であり、


アニマルコミュニケーターでありたい」と。










どれでもいい。

何でもいい。

食べてくれ。

朝から何も食べてないよ。

明日は1日お留守番だよ。






前回のblogを読んで、

動物病院で出会い、

お互いを応援し合っていた、

ちわママさんが、連絡をくださいました。





可愛い可愛いお顔のチワワのミュウちゃん。

ミュウちゃんのママさんも

穏やかなおっとりした優しい方で。

その娘さんもお母さん想いの優しい方で。





だからこそ、あの記事に

「きっとミュウの事も気にしているだろう」

と、心に留めて反応してくれました。 





とは言っても、

お互いの情報はほんの少ししかない中、

神楽との連絡方法を

模索するのは大変だったようです。






やはり。。。と言った方が正直です。

ミュウちゃんは、

お空の天使組に入隊していました。

今年の3月31日。自分の誕生日に。




天使のような可愛いミュウちゃんは、

本当の天使になったそうです。



愛桜ちゃんの事を

たいそう気にかけてくださり、

blogも見てくれているとの事。

自分は愛娘を亡くしてお辛いでしょうに、

「まおちゃんが元気そうで良かった」

そう言ってくれます。






ミュウちゃんを失った気持ちが癒えたら、

またワンコさんと暮らしたい、

その時は保護ワンコも選択の一つに

考えていると話してくれました。





「もう2度と犬と暮らさない」

そう思う方もいるし、

そのお考えも1つでしょう。尊重致します。

また、

「好きだからこそ、お迎えしない」選択も

賢明な方は考えると思います。





でも。

いろんな面で可能なら、

(経済的、体力的、金銭的、家庭の事情等)

また犬との暮らしを楽しんで欲しいと

神楽は思います。





だって。

悲しみを残すためだけに、

あなたの愛した天使になった仔は、

あなたと出会ったわけではないのですから。






本日、父が2度目の

コロナワクチン接種しました。

医師と母と何度も相談して決めたようです。


どうか体調を崩しませんように。




愛桜ちゃんの病院へ1日おきに通い続け

1年と7ヶ月になります。

愛桜ちゃん毎回泣き叫びながら、点滴を受け

とっても頑張ってくれています。





それだけ長いと、

いつもお見かけする顔ぶれもあり、

また、その中から、コロナ禍の中でも

病気と闘う?共存する?戦友のように

声を交わす方も居ます。





そして。

いつの間にかお会いできなくなる方も。


闘いは終わったのだろうか?

それとも奇跡が起きたのだろうか?

病院を変えたのだろうか?







神楽に声をかけてくださる、

親御さんは、みなとても感じ良く

犬にも人にも優しい方が多いのです。

その胸中は、察するに余りあるだけに、

姿をお見かけしなくなると、

胸がとてつもなくシクシク痛むのです。






「またね。お大事にね」

けして、軽い気持ちでなく、

神楽なりの精一杯のエールと祈りと

希望を込めるのです。






リアルに、お会いする方にも。

blogで見ている仔にも。


そしてもちろん我が仔にも。

楽な、辛くない穏やかな時間が

出来るだけ長く続きますように。



父が一昨日夕方、一旦入院しましたが、

不安の塊となり、

認知症が一気に進む可能性がある為、

昨日の昼過ぎ退院となりました。

父がどんどん父らしく無くなる姿を見るのは

娘としては見たくない気持ちが強いです。






仕事帰りに寄ると、

神楽の顔あたりをじっと見つめるので、

「どうしたの?なんで見てるの?」

と聞きます。

「くれあが居るんだよ」と父。




くれあとは、

ゆんたんやダンディと同じ時期に

一緒に育ち暮らしたコーギーの女の子です。

花の2002年お迎え組トリオの中で、

1番早くに病気でお空に行きました。

「え?くれあ?どの辺に居る?」

との問いに、

「うん。もっと右。もっと上。

もう少し左。そこそこ」

父が言うのは、

神楽の頭の左上くらいの位置でした。

その空間をヨシヨシします。





「神楽の仔供達は居るの?」

そう質問したら、

「くれあだけ。」




「そうか。。。

ゆんたんや愛理や叶愛が来たら教えてね」

そう頼みました。

















明日は我が身。

熱海の土石流を見て

そう感じて身震いします。

我が家は利根川が本気で氾濫したら、

5メートル沈みます。




どうしても。

避けられない災害があるのなら、

せめて、家族が一緒の時に。

そう強く願います。



人間は勿論ですが、きっと動物も

被害を受けているに違いありません。






父の点滴通いに

身体を酷使している母に代わり

レディのギプス交換に行きます。


どのみち、1日おきに

愛桜ちゃんの点滴に行くので、

一緒に連れて行きます。



来週には、レントゲンを撮り、

もしかしたらギプスが外れるかも。

ギプスの部分がカブレてしまい、

そちらも気になる為少し早くとも、

外せるなら外したいとの事らしいです。




車の中で待機中、

レディは神楽の膝の上から離れません。




愛桜ちゃんは、意外と奥ゆかしいので、

神楽に抱っこされたいのに我慢してます。




ズゥズゥチャッカ(図々しくてちゃっかり)の

レデコは、やりたい放題です。

それだけ、我が家を自分の家と同じように

思ってくれると言う事でしょうか。







やっちゃんは、やたらに、

愛桜ちゃんを包みたがります。

少し肌寒い昨日、今日と

神楽が気がつくと、愛桜ちゃんは

いつも包まれた状態です。






そこに「愛」があるんだと思います。

愛桜ちゃんは

やっちゃんと神楽の宝物です。




今日は、母のコロナワクチン接種日です。

付き添いのため、仕事休みました。

父の事で疲れているし、

もともと身体が丈夫ではないので、

心配になります。

午前中に行ってきます。


物を言わぬ動物達に

何をしてもいいのだと思い上がっている、

クズ人間がたくさんいます。



そして、

その反対にクズ人間の尻拭いをし、

必死に動物達を助けようとする、

愛ある個人の方や団体がいます。



大きな団体には大きな団体なりの

寄付金や物資援助が必要であり、

小さな個人保護の方には、

個人保護ゆえの寄付金や物資援助が

必要であり。



それは、規模の大きさではなく、

誠実に懸命に。。そして賢明に

命を助けたいと願う全ての愛護団体に

手を差し伸べたい気持ちになります。

残念ながら悔しい事に力及ばずで

神楽にはそんな資金はありません。






毎月では無いのですが、

愛桜ちゃんの医療費がほんの少しだけ、

余る事があります。

それを3等分します。

来月の愛桜ちゃんの医療費繰越として。

ワンコさんの保護団体さんへ。

ネコさんの保護団体さんへ。

3つに分けます。





本当に本当に、

寄付しましたと言うのはもちろん、

団体さんからお礼を言われるのも

申し訳なく、恥ずかしく、

おこがましい程に、ほんのちょっぴりです。





それでも。

1人としてはほんの僅かでも。

たくさんの人がほんの少しの優しさを。

我が仔に与える愛を少しだけ、少しずつ。

分けてあげられるなら。。。


それなりのパワーになるのではないかしらと

思うのです。





小さな力の結集を信じて。

その小さな吹けば飛ぶような金額を。。。

しかも余った時で申し訳ないのだけど、

その時に目に留まった団体への寄付や

物資援助を実践したいです。




保護団体を装った、

卑怯な団体もあるようです。

どうかお気をつけください。

まったく見返りを求めない寄付や

物資援助が1番美徳かもしれません。

でも、下記のように、商品を購入する事で

寄付が成立する場合もあります。



マスクを新しく、

購入する予定がありましたので、

せっかくなので、

こちらのマスクを購入してみました。





父の点滴治療は

良き方向に向かっているものの、

しばらくは点滴通いです。

認知症の疑惑は晴れないままです。



次の月曜日は母のコロナワクチン1回目。。。

父のように、おかしくなる、

キッカケになりませんように。



神楽の寿命を分けてあげてください。

末っ子愛桜ちゃんが天命を全うするまでは

神楽を病気にしないでください。



チビ栗P4が若い頃からずっとずっと、

そして何度も何度も

そう祈って過ごしてきます。


良くも悪くも言霊の力を信じる神楽です。





この10日間ほど息苦しくて、

昨日呼吸器内科を受診してきます。

1番恐れていたのは何故か「肺がん」です。

結論は「肺自体には問題無し」です。

安心しましたが、どうして度々、

酸素が入らないような、

肺が膨らまないような気がして、

プチパニックになるのか、

結果分からないままです。



母曰く、

「あんたは、神経質で心配性すぎるから、

それが原因ではないか?」と。


確かに、その症状が現れたのは、

父が(コロナワクチンの影響?)体調を崩して、

まるで介護生活に

片足突っ込んでいるような状態に

なってからという事実もあります。





父の治療経過を

本日の検査でチェックするようです。

まるで認知症のような状態が、

その病気のせいであり、治療が完了したら、

もとの父に戻って欲しいと願います。



愛桜ちゃんの為にも、まだまだ両親ともに

元気で居てくれなければ、困るのです。



勝手な娘でごめんなさい。