私の背丈と同じくらいの
やっとのおもいで空けた中身は・・・。
なんと!!
カンディンスキー作『コンポジションⅧ』
共感覚者であった「カンディンスキー」は、
様々な感覚を呼び起こすような『総合芸術』を目指し
「絵に音楽を込めようとした」と聞きます。
とても、好きな画家さんです。
家主がお祝に買ってくれたものでした!!
とても嬉しいです^^
家主自身も想定外の大きさで・・・。
飾る場所を思案中です。
いつかNYにある現物も見てみたいものです♪
私の背丈と同じくらいの
やっとのおもいで空けた中身は・・・。
なんと!!
カンディンスキー作『コンポジションⅧ』
共感覚者であった「カンディンスキー」は、
様々な感覚を呼び起こすような『総合芸術』を目指し
「絵に音楽を込めようとした」と聞きます。
とても、好きな画家さんです。
家主がお祝に買ってくれたものでした!!
とても嬉しいです^^
家主自身も想定外の大きさで・・・。
飾る場所を思案中です。
いつかNYにある現物も見てみたいものです♪

人生を豊かに生きる方法
本当に良いモノとは何かを
教えてくださる先生から。
結婚のお祝いに
『宮脇賣扇庵』
の祝の扇をいただきました。
表面が『花車』
裏面が『桔梗』
扇子は87回職人の手を通るといわれます。その工程は20余り。
日本人の一生を彩ってくれる扇。
今でも扇は人生の節目に登場します。
初めての宮参りで扇を奉納することに始まり、3歳、5歳、7歳の祝事の神詣では必ず扇を持ちました。7歳になれば、童用扇を持つようになります。京都では13歳になると行う十三参りを境に扇も大人用に変わりました。大人となればそれぞれの好みの扇子や家特有のきまりの扇子をもつことも許されました。現在でも、茶道、舞い、結納・結婚式、落語、狂言、能、投扇興など、扇は多くの場で活躍しています。
(宮脇さんHPより)
なるほど。
職人が作る手の込んだ品というのは
本当に美しいです^^
大事にしたいと思います。
ありがとうございます!!