土日は
ずーっと寝てました(苦笑)
今日は
ガンガン行動しよう!
そうしよう!


週末イラスト、、、というか日曜日イラスト
刺繍はアップリケだーと思ったら、やる気が起きず
イラストだけ描いては寝るみたいな


贅沢な生活
ありがとう!


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去年のかわいい刺しゅうも
クロスステッチのクリスマスモチーフだったんだね。

金の刺繍糸が
バラけて大変だった記憶。

クロスステッチは
少しずつ好きに買ってきたかも?
みんな、図案を見間違わないのかな?
手芸する人って
やり直しは苦痛じゃないのかな?
と、
クロスステッチをする度に思います。


さて、
今日のイラストテーマ
何を描こう


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群馬県草津温泉の名物は「花豆」
花豆は甘納豆くらいしか思い浮かばない。



豆類が苦手で、あまり食べなかったのだけれど
血圧に良いと聞いてから、大豆をポリポリ。
時々、甘納豆を食べるみたいな感じ。



いつものバーチャル旅行をしてきたら
花豆の甘納豆で有名な老舗が草津役場の近くにあることを知る。

創業◯年という言葉に弱い

◆1923年創業の清月堂
大正時代からの歴史あるお店だ。

65年前から「花いんげん甘納豆」の名で製造販売をしている。

花豆は正確にはベニバナインゲン。
ベニバナインゲンは
メキシコの高原原産のインゲンマメ属の多年草。花豆ともいわれる。 大航海時代に欧米へ導入され、日本へは江戸時代末期に渡来した。当初は観賞用にとどまり、食用として栽培が始まったのは明治時代に入ってから、札幌農学校が最初。本格的な普及は大正時代以降である

群馬県で、育てられている花豆は、
寒暖差が激しいことが豆の育成を促したようで
北海道産より一回り大きい紫花豆がとれる。


普段食べてる甘納豆と大きさを比べてみたい。






◆花豆の煮えるまで
童話作家:安房直子
山奥の温泉宿で、おばあさんが大きな花豆を煮ながら、孫の小夜に、消えた小夜の母親の話をする物語。
舞台描写が旧六合村や草津、長野原町をほうふつさせる。

今日のイラスト
食べ物のイラストは苦手で、、、
甘納豆のつもり

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